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🧀韓国で大人気のチーズケーキ専門店📍聖水
こんにちは✨ 韓国の聖水で話題のおすすめカフェを紹介します☕️ 今は韓国が好きで韓国語を学びに来ているのですが、週末にカフェでゆっくり過ごす時間が楽しみのひとつになっています。 特にお気に入りの街は、日本人観光客にも大人気のエリア「聖水」✨ 聖水は週末になるととても人が多いので、私はできるだけ午前中から行動してカフェ巡りやショッピングを楽しむようにしています🛍️ 本当は平日に行くのが一番おすすめですが、今は学校に通っているため土日に行くことが多いです。 聖水はとにかく洗練されたおしゃれなカフェが多く、さらにポップアップストアも頻繁に開催されているので、行くたびに違う景色に出会えるのが魅力です✨ 外観のデザインもクオリティが高くて、思わず写真を撮りたくなるようなお店ばかり📸 実はポップアップストア目当てで韓国旅行を予約したこともあるくらい好きです😊 しかもポップアップによっては、参加するだけで無料でグッズがもらえることもあるので、韓国旅行の楽しみのひとつとしてぜひ体験してみてほしいです☺️ 今回私が紹介したいカフェは、 チーズケーキ好きにはた

ミーコ
7月31日


アメリカ・サンディエゴで港町の日常にふれる。おすすめの1日の歩き方
アメリカ・カリフォルニア州の南端、メキシコとの国境近くに位置する港町・サンディエゴ。太平洋に面した街には、普段より時間がゆっくり進んでいるような空気があります。 道を歩くとスペイン語の看板が混じり、建物の色使いはどこか南国のよう。海沿いではコーヒーを片手に散歩を楽しむ人の姿も見られ、街全体がどこかのんびりとした雰囲気です。 今回はそんなサンディエゴを、港町の日常にふれるように楽しむ1日モデルコースを紹介します。 10:00|ラホーヤビーチで心ほどける朝時間を 1日の始まりは、市内から車で北へ20分ほどのラホーヤビーチへ。スペイン語で「宝石」を意味するビーチには、青々と透き通った海が広がります。 朝のうちは観光客も少なく、ジョギングをする地元の人が横を通り過ぎるくらい。波の音に耳を傾けながら、穏やかな波を眺める時間は、心ほどけるひとときです。 朝の静けさに包まれたビーチは、景色を楽しむだけでなく、心まで整えてくれるような場所。サンディエゴらしい1日は、ここから始めるのがおすすめです。 12:00|地元の人が集まるカフェでひと休み...

エリ
7月30日


ドナウ川の真珠 ハンガリー・ブダペストの魅力を徹底解説
「ヨーロッパ旅行」と聞くと、パリやロンドン、ローマのような有名都市を思い浮かべる人が多いかもしれません。 もちろんそれらの街も魅力的ですが、実際に旅をしてみると、“想像以上に心を掴まれる街”に出会うことがあります。 その代表が、ハンガリーの首都・ブダペスト。 「ドナウ川の真珠」と呼ばれるこの街は、歴史的建築、美しい夜景、温かいカフェ文化がぎゅっと詰まった、中欧を代表する人気都市です。 実際に訪れてみると、壮大なのにどこか落ち着いていて、歩いているだけで映画のワンシーンのような景色が続きます。 ヨーロッパらしい雰囲気をしっかり味わえるのに、比較的物価も穏やかで、旅行しやすいのも魅力のひとつ。 今回は、そんなブダペストで実際に訪れたスポットを中心に、この街の魅力を紹介していきます。 ドナウ川に映える壮麗な国会議事堂 まずブダペストを代表する景色といえば、ハンガリー国会議事堂。 ドナウ川沿いに建つこの建物は、ブダペストのシンボルともいえる存在です。 ネオゴシック様式で建てられた外観は圧倒的な存在感があり、近くで見ると細かい装飾まで本当に美しい。...

Rico ✈︎休日旅する商社マン
7月29日


【オーストラリア】ゴールドコーストの水族館×遊園地ならシーワールドがおすすめ
今回は、オーストラリアでのワーキングホリデー中に訪れたゴールドコーストの「シーワールド」についてご紹介いたします。 ⸻ ◎シーワールドとは? ゴールドコーストのシーワールドは、水族館と遊園地が一体となった人気テーマパークです。 ゴールドコースト中心部のサーファーズパラダイスから車で約10分でアクセスできるほか、公共交通機関を利用しても片道50セントほどで行くことができます。そのため、旅行者だけでなく現地在住者にも人気の観光スポットとなっています。 水族館と聞くと生き物を見る施設というイメージがありますが、シーワールドはそれだけではありません。動物との触れ合い、迫力満点のショー、本格的なアトラクションまで楽しむことが出来ます。 ⸻ ◎生き物との距離が近い! 個人的お気に入りスポットはペンギンエリア。 日本の水族館ではガラス越しに遠くから見ることが多い印象ですが、シーワールドではかなり近い距離でペンギンをみることができました。 また、プランによってはペンギンの飼育エリアに入り、一緒に写真撮影ができる体験も用意されているようです。実際に体験している観光

えくぼ
7月27日


【ベトナム】ホーチミン観光の拠点に!ベンタイン市場すぐ「シルバーランド ベンタイン」で快適ステイ
ホーチミン旅行では、ホテル選びも旅の満足度を左右する大切なポイント。 「立地が良くて、きれいなホテルに泊まりたい! でも宿泊費はできるだけ抑えたい」そんな方におすすめなのが、ベンタイン市場のすぐ隣にある「シルバーランド ベンタイン(Silverland Ben Thanh)」です。 宿泊料金は1泊1人あたり約7,500円から(2名1室利用時の目安)。※時期や予約サイトによって変動します。 ベンタイン市場のすぐ隣という抜群のロケーションに加え、屋上プールやサウナ、種類豊富な朝食まで楽しめることを考えると、コストパフォーマンスの高さが魅力のホテルです。 今回は実際に宿泊して感じた、シルバーランド ベンタインの魅力をご紹介します。 目次 ■ベンタイン市場まで徒歩すぐ!観光を満喫できるロケーション ■洞窟をイメージした、おしゃれで印象的な館内 ■日本語の案内もうれしい、充実したウェルカムサービス ■落ち着いた客室で、旅の疲れをゆっくりリセット ■清潔な水回りと充実したアメニティ ■屋上プール・サウナ・ジャグジーでリフレッシュ ■朝が楽しみになる充実のビュ

Trippiyo.編集部
7月26日


【ドイツ・フランクフルト】あま〜いスイーツ大集合!在住者おすすめのスイーツ&カフェ8選
ドイツ・フランクフルトに住んでいるikeri1113です。 食の不毛の地『ドイツ』と言われがちですが、この街には長い歴史の中で育まれてきた食文化が息づいています。ソーセージやビールなどのドイツの定番グルメに目が向きがちですが、実はスイーツの世界もとても魅力的なんです。 フランクフルトを歩いていると、カフェやベーカリーのショーケースには色鮮やかなケーキや焼き菓子が並び、地元の人々が午後のひとときをお喋りしながら楽しんでいる光景に出会います。ドイツには「カフェ・ウント・クーヘン(コーヒーとケーキ)」という文化があり、家族や友人と甘いものを囲みながら会話を楽しむ時間が大切にされています。 ただ、一人でお茶する人は少数派ですが、フランクフルトは観光客が多いので一人でお茶をする人も時々見かけますし、私も一人でよくお茶をします。 今回は、フランクフルト滞在中にぜひ味わってほしい代表的なスイーツや甘い飲み物を紹介します。 スパゲッティアイス 初めて目にすると、一瞬戸惑うかもしれません。というか、知らなければその名前から注文することを躊躇してしまうかも。


【フランス・ニース】お土産探しにおすすめ!雑貨・コスメ・スーパー巡り5選
<もくじ> ◾️TRÉSORS PUBLICS - boutique ◾️Mon Oeil ◾️MONOPRIX ◾️Nice Pocket ◾️Boutique Aroma-Zone Nice 旅行先でのショッピングって楽しいですよね。とくに現地のスーパーをパトロールして、その町らしいモノに出会えたときのうれしさは格別!。 さらにフランスだとおしゃれな雑貨やファッションアイテムが盛りだくさんで、よりワクワクします。 今回は旅行前にリサーチした店の中でも実際に行ってよかったところを、5店舗に絞って紹介します。 雑貨から食品まで何でもそろう人気セレクトショップ ◾️TRÉSORS PUBLICS - boutique ニースの旧市街にある人気のセレクトショップです。ここのこだわりは、100% Made in France。2017年のオープン以来、昔ながらのフランスの日用品や雑貨、香水、文房具、キッチン用品、おもちゃ、食品など幅広いラインナップが魅力です。 食器のDuralexや刃物メーカーのOpinelなど、フランス人なら誰でも知っている老舗ブラ

yuki.it
7月24日


一生に一度は行きたい!ケニアのナイロビ国立公園!
こんにちは! 現在社会人2年目、一般企業で働きながら海外旅行を楽しんでいるのあちゃちゃちゃです🌻 本日は、ケニア・ナイロビに訪れたら一生に一度は行きたいナイロビ国立公園のサファリについてご紹介します🌎 圧倒的な大自然⁉野生の動物たちが生活するサファリ ケニアのナイロビ国立公園で体験したサファリは、まさに「現実とは思えない朝」から始まりました! ケニア・ナイロビは標高約1600M に位置し、実は富士山5合目とほぼ同じ高さなのです。 朝・夜はひんやりとし、日中は太陽が近くなるためとっても暑いのが特徴。 私は、まだ空が完全に明るくなる前、ひんやりとした空気の中で空港に到着し、そのままサファリバスに乗り込んで公園へ向かいました。眠気と期待が入り混じる独特の感覚のまま、窓の外に広がるアフリカの景色が少しずつ色づいていく様子は、それだけで心が高鳴る時間!! サファリに行く時間が早朝であることには理由があって、夜の間に活動していた動物たちが、まだ涼しい時間帯に活発に動き回るため、出会えるチャンスが格段に高まります。そのため、早朝に行くのがポイントです!太陽

のあちゃちゃちゃ
7月23日


【タイ・バンコク】日本人も活躍する体験型現代アート美術館「dib BANGKOK」を訪れてみた!
美術館というと難しそうな、敷居の高いイメージがある方も多いと思います。 dib BANGKOKは2025年12月に開館したタイ初の国際現代美術館。 なんと館長・アーティスティック・ディレクターは手塚美和子さんという日本人の方です! 1980年代に建てられた倉庫建築を改修した3階建ての美術館で、体感型ともいえる、ただ一方向から見るだけじゃない、新しい形の美術館なのです。 敷地内に入った瞬間に心をつかまれる造作物がちらばっています。 敷地内のすべてがアート作品になっていて、どこを切り抜いてもフォトスポットになります。 チケットを買っていざ中へ! この日は開催されていませんでしたが、壁を思いっきりバットで叩く事ができる日があります。 日頃のストレス解消に最高! この叩く行為で、作品になっている壁の中での音の響きを実感できるというアート作品です。 アート作品をバットで叩くなんて、とても斬新なスタートから始まります。 四方八方から見ることが出来たり、触れることができる作品もあります。 見るだけでなく音の体験も面白くて、子供みたいにはしゃ

AINA
7月22日


【スペイン・アンダルシア観光】シェリー酒の聖地、ヘレスでボデガ見学
アンダルシア地方の旅行中、カディスへ滞在した帰路にヘレス・デ・ラ・フロンテーラへ立ち寄りました。 https://maps.app.goo.gl/kXz2WLgvZKkzJ1Hw9 カディスからは電車で30分ほどです。 ヘレスはなんといってもシェリー酒の聖地として有名。 せっかくなら現地の「ボデガ(ワイン醸造所)」で、本場の味を体験したい!と計画を立てました。 時間の都合上、滞在は半日でしたが、効率的にボデガ見学を楽しむことができました。 今回は駅から徒歩15分ほどの場所にある「Lustau」というボデガへ向かいました。 https://lustau.es/ ボデガ見学の多くは完全予約制です。 現地でいきなり行っても受け入れられないケースが多いため、公式サイトからの事前予約は必須です。英語とスペイン語のツアーがありました。 当日は私たちを含め、観光客が4〜5人の少人数グループでした。 ガイドが1名つき、工場内を案内してくれます。 ここでは、製造工程の解説とともに、シェリー酒の試飲が行われます。 説明を聞くたびに1杯ずつ提供されるため、合計で4〜

Travelyuka
7月21日


【ベトナム・ムイネー】寝台バスで行ける絶景リゾート!砂丘×コスパホテルで非日常旅(ベトナム在住OLのリアルお勧め)
「ホーチミンから気軽に行けるリゾートってどこかないかな…」 そんな方におすすめなのが、ベトナム南部のビーチリゾートムイネー(Mui Ne)です! 実はここ、砂丘×ビーチ×ローカルグルメが楽しめるちょっと特別な場所。しかも、寝台バスでサクッと行けるのも魅力なんです◎ 今回は、実際に行って感じたムイネーの魅力と、寝台バス旅のリアルを紹介します! ムイネーってどんな場所? ムイネーは、ホーチミンから東へ約3〜4時間の場所にあるリゾート地。 ✔ ベトナムでは有名なビーチエリア ✔ 砂丘がある珍しい絶景スポット ✔ 欧米旅行者にも人気の穴場リゾート と、「ちょっと違うベトナム」を感じられる場所です✨ 寝台バスで行くのが楽すぎる! ムイネーまでは、寝台バスで行くのが定番。 所要時間:約4時間 1回トイレ休憩あり 料金:約1,400〜2,000円(価格は時期&相場で変動あり) 特におすすめは、実際に私が使った24席のVIPタイプ! ✔ シートがフラットで寝れる ✔ 靴を脱いで乗るので清潔 ✔ 意外と快適で疲れにくい ところがおすすめのポイント! チケットは..

限界OLざわざわつーりすと (ざわざわ)
7月20日


【ソウル】韓方の香りに誘われて。京東市場で楽しむ、身も心も整う気まま散歩
時刻は午後3時。ダラダラとしがちな韓国長期滞在時、せっかくのお出かけ日和にどこにも行かないまま1日が終わるのは勿体ない気がしたので、近場へお出かけすることにしました。 そう言えば、韓方好きのお友達がよく通っている市場があるのを思い出しました。 筆者はまだ未開拓のエリアなので、この機会にディープな韓方の世界へと足を踏み入れてみることに。 それでは皆様、初心者目線での京東市場お散歩ツアーにどうぞお付き合いください。 東大門DDP付近の滞在先からバスに揺られて15分程で、京東市場前へ到着しました。 「서울약령시(ソウル薬令市)」と大きく書かれた立派な瓦屋根の正門が目に飛び込んできます。 週末で賑わう人々の活気に紛れ込み、韓方ならではの奥深い香りを浴びながらメインストリートを歩きます。 まずはお友達から聞いていた「魔法の粉」を求めてお店へ。 「魔法の粉」と聞くと怪しく感じますが、実は女性に嬉しい美容の粉です。 ズラリと並ぶ魔法の粉たち。 全て100%天然素材の粉で、穀物やハーブ、韓方を細かく粉末にしたものです。 使い方は簡単で、粉に水や牛乳、ヨーグル

KANA
7月18日


【バリ】バリ産ココナッツのおいしさを味わう。ウブドの人気アイスクリーム「Tukies(トゥキーズ)」
ウブドの街を歩いていると、店先にずらりと並ぶココナッツが目を引く「Tukies(トゥキーズ)」。 バリ産の新鮮なココナッツを使ったアイスクリームやジュース、お土産まで楽しめる、ウブドで人気のココナッツ専門店です。中でも看板メニューのココナッツアイスクリームは、多くの旅行者がお目当てに訪れる人気商品。 お店にはココナッツが山積みにされ、新鮮なココナッツを使ってドリンクやスイーツを作る様子を見ることができます。 今回は、ウブド観光の合間にぜひ立ち寄りたいTukiesの魅力をご紹介します。 インドネシアは世界有数のココナッツ生産国として知られ、バリ島でも質の高いココナッツが数多く栽培されています。 Tukiesでは、そんなバリ産ココナッツを使い、素材本来のおいしさを生かしたスイーツやドリンクを提供しています。 人工的なココナッツ風味ではなく、新鮮なココナッツのおいしさをそのまま感じられるのが、このお店ならではの魅力。 ココナッツ好きはもちろん、「普段はあまりココナッツを食べない」という方でも食べやすい、やさしい甘さが人気を集めています。...

Trippiyo.編集部
7月17日


【クロアチア】時を超えた古代ローマの宮殿の中で暮らす街。Split 旧市街さんぽ
こんにちは!南フランス在住のYukariです。 前回はSplitで泊まったアパートホテルについてご紹介しました。 【クロアチア】旧市街の石造りの建物に泊まる!Split のアパートホテル「Sir George Luxury Suites」 今回は、そのホテルを出てすぐ広がる旧市街と、街の中心にそびえる「ディオクレティアヌス宮殿」についてシェアしたいと思います。 ◾️1700年前の宮殿がそのまま街になっている Splitの旧市街の中心には、4世紀にローマ皇帝ディオクレティアヌスが建てた宮殿があります。驚くのは、これが「観光地として保存されている遺跡」ではなく、今もその中に人が住み、お店やレストランが営まれている現役の街だということ。世界でもとても珍しい、宮殿そのものが街になっている場所なんです。1979年にはユネスコ世界遺産にも登録されています。 リヴァ沿いにはこんな復元図のパネルもあり、当時の宮殿の姿を想像しながら歩くのも楽しいです。海に面した造りだったことが一目でわかります。 ◾️聖ドムニウス大聖堂の鐘楼に登って、絶景を独り占め...

Yukari
7月16日


【韓国カフェ】CAFE Knotted清潭店に行ってきた🍩韓国で大人気のドーナツカフェ
今回紹介するカフェは「Knotted 清潭(チョンダム)店」🍩✨ ここはドーナツ専門の人気カフェ♡ 数年前に韓国でドーナツブームが流行っていた時に、SNSで見かけてずっと気になっていたカフェです! 当時保存していたカフェだったので、今回実際に行けて嬉しかったです🥹 しかも今でも人気なのがすごい✨ CAFE Knottedは、ソウルや釜山など韓国各地に店舗を構える有名カフェです! 今回なぜこの店舗を訪れたかというと、実はこの日が誕生日だったから🎂✨ せっかく韓国にいるので、ソウルで1日楽しもうと思い予定を立てていました! インスタを見てくださっている方は知っているかもしれませんが、私は今月から韓国に滞在しています🇰🇷✍️ 韓国にはまだ友達がいないので、今回は1人でソウルを満喫することにしました🤣 もちろん少し寂しさもありますが、大好きな韓国で誕生日を過ごせるのは嬉しかったです♡ 今回、狎鴎亭ロデオまで来た理由は、ヘアメイクサロンを予約していたから💄✨ 韓国のヘアメイクって、日本に比べると価格も比較的リーズナブルで、実際に韓国でヘアメイ

ミーコ
7月15日


【高コスパ】インド・デリー宿「Hindustan By Backpackers Heaven」
インド・デリー到着初日。 私が宿泊したコスパ宿「Hindustan By Backpackers Heaven」をご紹介します。 ニューデリー駅から徒歩圏内にあり、バックパッカー街として有名な「パハールガンジ」に位置しています。 パハールガンジ周辺はかなりカオスなエリアですが、その分「インドに来た」という実感を一気に味わえる場所でもあります。 インド初日、不安と情報量の多さに圧倒されながら辿り着いたこのホテル。 結果的には、安心して過ごせる良い宿でした。 ホテルチェックイン 細い路地に圧倒されながら、やっとの思いでホテルに到着。 入口には防犯ゲートらしきものがあります。 ただ、どう見てもコードが繋がっていない。 防犯というより、気持ちの問題かもしれません。 チェックインではスタッフがとても親切で、パスポート確認だけでなく、次の旅程についても聞いてくれました。 さらに部屋まで案内してくれた別のスタッフにも、列車の予約状況を確認されます。 どうやらこのホテルの人は、とても親切な人ばかりなようで インド初心者にはありがたい安心感でした。 部屋について.

はな@世界一人旅
7月14日


【シンガポール】お土産にも大人気!「BACHA Coffee(バシャコーヒー)」で優雅なカフェタイムを楽しもう
シンガポール旅行のお土産として、近年ますます人気を集めている「BACHA Coffee(バシャコーヒー)」。 鮮やかなオレンジ色のパッケージは一度見たら忘れられない存在感で、SNSでも「シンガポールに行ったら絶対買う!」「空港で大量買いした!」という声をよく見かけます。 でも実は、BACHA Coffeeはお土産を買うだけではもったいないブランド。 店内には、まるでヨーロッパの宮殿を思わせるようなラグジュアリーな空間が広がり、世界中から集められた100%アラビカコーヒーをゆったりと味わうことができます。 今回は、シンガポール旅行でぜひ立ち寄りたいBACHA Coffeeの魅力をご紹介します。 BACHA Coffeeの始まりは1910年。 モロッコ・マラケシュにある歴史ある宮殿「ダール・エル・バシャ」で誕生しました。 当時は世界各国の文化人や政治家が集い、コーヒーを楽しむ社交の場として親しまれていたそうです。 その世界観を受け継ぎ、現在はシンガポールを拠点に世界へ展開。 100%アラビカコーヒーだけを扱うプレミアムブランドとして人気を集めています

Trippiyo.編集部
7月13日


【メルボルン】カフェの街メルボルンのおすすめのお店3選
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、メルボルンでぜひ訪れて欲しいカフェをご紹介いたします! ◎カフェの街メルボルン メルボルンといえば「カフェの街」「コーヒーの聖地」とも呼ばれている有名な観光地です。 イタリアやギリシャからの移民文化の影響で、1950年代頃から本格的なエスプレッソ文化が発展して、今では「オーストラリアのコーヒー首都」と呼ばれることもあるそうです。 実際に街を歩いてみると、朝早い時間からカフェがオープンしていて、通勤前にコーヒーを片手に歩く人や、カフェでゆったりと朝食を楽しむ様子がありました。 また、メルボルンは“Laneway Culture(路地裏文化)”でも有名で、細い路地に隠れるようにお洒落なカフェが並んでいます。歩いているだけでも楽しめる街並みで、カフェ好きにはたまらない場所だと感じました。 今回はそんなメルボルンの中でも、実際に訪れて特に印象に残ったおすすめのお店を3つご紹介いたします。 ⸻ ◎朝はコーヒーから始まる 早速朝からコーヒーを飲みに行きました。場所はメルボルンCBD近くの、「

えくぼ
7月11日


【保存版】チェコのときめく!お土産10選
こんにちは、れもんです。 チェコに行ったらどんなお土産を買おうか、悩みませんか? そんなあなたに、女性に嬉しい♡ときめくお土産を紹介します! ①チェコガラスボタン&チェコビーズ チェコのボヘミアガラスを使った伝統工芸。 キラキラとした輝きや、繊細かつ美しい装飾で人気があります。 ガラスボタンやビーズを購入して自分で何か作るのも良し、 アクセサリーとして加工済みのものを買って身につけるのも良し。 自分だけのお気に入りのデザインを探してみてはいかがでしょうか? ②もぐらのクルテク クルテクはチェコの国民的キャラクター! 日本では「もぐらくん」として絵本が翻訳・出版されています。 愛くるしいお顔で、見ているうちに段々可愛くなってくること間違いなし! ぬいぐるみやマグネット、スタンプなどお土産のバリエーションも豊富です。 ③自然派コスメ チェコは自然派コスメも有名なんです! 人気はマヌファクトゥーラ(MANUFAKTURA)。 チェコ産の原料を使っており、香りがとても良いです♪ 現在日本では公式には販売しておらず、入手しづらいのでお土産にぴったり!...

れもん *チェコ街歩き*
7月10日


【ドイツ・オーストリア・スイス】3カ国にまたがるボーデン湖の魅力
ドイツ南部に広がるボーデン湖(Bodensee)は、ドイツ🇩🇪、オーストリア🇦🇹、スイス🇨🇭の3カ国が接する湖です。 日本人にはあまり知られていないのですが、アルプスを望む雄大な景色と歴史ある街並み、美しいワイン畑などが点在し、それぞれの国の文化や魅力を一度に楽しめるヨーロッパの人にはとても人気の観光地。 湖の周辺には個性豊かな町が数多くあり、鉄道だけでなくフェリー航路も充実しているため、湖上から景色を楽しみながら国境を越えて移動できるのも大きな魅力です。 湖上オペラで有名なオーストリア・ブレゲンツ🇦🇹 ボーデン湖東岸に位置するオーストリアのブレゲンツは、世界的に有名な「ブレゲンツ音楽祭」の開催地として知られています。 最大の見どころは、湖上に設置される巨大な湖上舞台(Seebühne)です。湖そのものを舞台の一部として活用した演出は世界でも珍しく、壮大な舞台装置とボーデン湖の景観が融合した幻想的な空間を生み出しています。 私が見に行った昨年2025年の演目はドイツロマン派オペラの代表作『魔弾の射手』。巨大な月をモチーフにした舞台
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