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インド旅行で困ったらここ!レストラン・スイーツ・お土産がそろうHaldiram'sが最強だった
インド旅行中 「どこでご飯を食べよう。」「レトルトカレーのお土産を買いたい。」「インドのスイーツにも挑戦してみたい。」 そんな時におすすめなのが、インドの人気チェーン店「Haldiram's(ハルディラム)」です。 レストラン、お土産売り場、スイーツショップが一つになっていて、しかもお手頃価格。 特にデリーには店舗もいくつかあるので、旅行中にぜひ立ち寄ってほしい場所です。 Haldiram'sとは? Haldiram'sは1937年創業のインドを代表する食品メーカーです。 スナック菓子やインドの伝統菓子で有名ですが、現在では全国にレストランも展開しており、地元の人たちにも愛されています。 店内へ入って最初に驚いたのは、その綺麗さ。 インド旅行中はいろいろなお店へ入りましたが、「ここ、本当にインド?」と思うほど清潔感がありました。 1階がお土産売り場、2階が飲食スペースになっていて、日本のイオンにあるフードコートのような雰囲気です。 観光客よりも地元の家族連れや学生グループが多く、皆さん思い思いに食事を楽しんでいました。 観光地というより、地元の人

はな@世界一人旅
9月10日


まるで絵本の中の街 ― ドイツ・ハイデルベルクの魅力を徹底解説 🇩🇪🏰
ドイツ旅行で「一度は訪れてみたい」と思う人が多い街、ハイデルベルク。 フランクフルトから電車で約1時間ほどの場所にあるこの街は、ドイツ最古の大学を持つ歴史ある街として知られています。 でも、ハイデルベルクの魅力はそれだけではありません。 ネッカー川沿いに広がる美しい街並み、丘の上に佇む古城、石畳の道が続く旧市街。 どこを歩いても絵になる景色が広がっていて、まるで中世ヨーロッパの物語の中に入り込んだような感覚になります。 大都市のような華やかさとは違い、ゆっくり流れる時間とロマンチックな雰囲気が魅力の街。 「ヨーロッパらしい景色を楽しみたい」 そんな人にぴったりの場所でした。 ⸻ まるで映画の世界のような旧市街 ハイデルベルク最大の魅力は、歴史を感じる美しい旧市街。 石畳の道、カラフルな建物、可愛らしい看板、昔ながらのカフェ。 歩いているだけで、ドイツらしい温かみのある街並みを楽しめます。 メインストリートであるハウプト通りには、おしゃれなショップやカフェが並び、観光しながら街歩きを楽しめる場所。 歴史ある建物が今も生活の中で使われているため、ただ

Rico ✈︎休日旅する商社マン
9月8日


超高級ワイン「ロマネ・コンティ」を訪ねる、ブルゴーニュの旅
ワイン好きなら、一度は名前を聞いたことがあるはずのロマネ・コンティ。 今回は、ロマネコンティが生産されるブドウ畑を見るために、憧れの地フランスのブルゴーニュ地方を訪れてきました! ◎ロマネコンティの歴史 ロマネ・コンティの歴史は、18世紀よりさらに昔へとさかのぼります。もともとこの土地は修道院と深い関わりがあり、修道士たちによってブドウ畑が大切に耕されていました。 長い年月を経て畑は受け継がれ、やがて18世紀にコンティ公がこの畑を手に入れます。 コンティ公は、そのワインを自分のために特別に確保し、ほかのワインとは一線を画す存在として扱ったといわれています。これをきっかけに「ロマネ・コンティ」という名前が広く知られるようになりました。 フランス革命などを経て所有者は変わりましたが、畑の価値は受け継がれ、現在へ。わずかな面積の畑から、限られた量だけが造られるロマネ・コンティは、今では世界で最も希少で高価なワインのひとつです。 そんな古い歴史があり、今や何百万で取引されるようなワインの生産地なので、もう少し大きな街を想像していたのですが、実際に行って

まいたけ
9月6日


【イタリア】日本未上陸のプチプラ人気コスメブランドKIKO MILANO
<もくじ> ◾️KIKO MILANOってどんなブランド? ◾️人気商品は? ◾️限定店舗での刻印パーソナライズ ◾️私のお気に入りBEST3 世界中で人気のイタリア発のコスメブランド『KIKO MILANO』ってご存知ですか?実は日本未上陸ブランドなのですが、イタリアを中心にヨーロッパの各都市や北米、アジアなど各地に店舗がある人気店なんです。日本未上陸だと逆におみやげや記念買いには最適!ということで、『KIKO MILANO』について、ご紹介いたします。 ◾️KIKO MILANOってどんなブランド? 1997年にミラノで生まれたコスメブランド。手頃な価格なのに品質が高く、デパコスとプチプラの中間のような立ち位置として世界中で愛されています。店舗数はなんと、60か国以上で1,000店舗以上。メイクアイテムやスキンケア商品など約1200種を展開しています。リップやアイシャドウは1000~3000円前後の商品が多く、気軽に買える価格帯がうれしいです。また。イタリアブランドならではの色使いやデザインで、新作コレクションが頻繁に登場するトレンドの早さも

yuki.it
9月5日


【バリ】ウブドの田園ビューに癒される♡おしゃれレストラン「AKASHA」で絶景ランチ
豊かな自然に囲まれたバリ・ウブド。せっかく訪れるなら、ウブドらしい景色を眺めながらゆっくりランチを楽しみたいという方も多いのではないでしょうか。 そんなときにおすすめしたいのが、ライスフィールドに囲まれたレストラン「AKASHA Restaurant & Venue(アカシャ)」。 ウブド中心部から少し離れた場所にあり、目の前には緑いっぱいの田園風景。開放感のあるおしゃれな空間で、景色を眺めながら食事を楽しめるレストランです。 景色のいいレストランを探している方はもちろん、女子旅で写真を撮りたくなるおしゃれなお店へ行きたい方にもおすすめです。 ライスフィールドに囲まれた「AKASHA」 AKASHAがあるのは、ウブド中心部から北へ向かったKeliki(クリキ)エリア。 レストランや宿泊施設などを備えた「NewEarth Haven」の中にあり、ウブド中心部からは車で約15分と案内されています。 中心部の賑やかな雰囲気から少し離れ、周囲に広がるのはバリらしい緑豊かなライスフィールド。 ウブドには田園風景を楽しめるカフェやレストランが数多くありますが

Trippiyo.編集部
9月4日


【ベトナム】ホーチミンで話題のカフェアパートメントって何⁇
今回はベトナムのホーチミンへ1週間旅行へ訪れた際の、人気観光スポット「カフェアパートメント」についてご紹介いたします。 ⸻ ◎カフェ アパートメントとは? もともとは1960年代に建てられた古いアパート。現在は各部屋がカフェや雑貨店、アパレルショップ、ネイルサロンなどにリノベーションされ、「カフェ アパートメント」として人気の観光スポットになっています。 アパートを外から見るだけでも写真映え抜群で、観光客の方が多い印象でした。 そして、まさかのエレベーターは有料システム笑 エレベーターを利用する場合は、日本円で数十円程度の料金がかかります。私は運動も兼ねて階段で移動しました‼︎ ⸻ ◎ベトナム感満載!カラフルな雑貨がかわいいお店 初めに訪れたのは「The E.Y.E Saigon」。The Cafe Apartmentの4階にあります。 カラフルなハンドメイド風バッグが名物で、「The Cafe Apartment」ロゴ入りのマグカップやキャップ、トートバッグなども販売されています。 かわいいロゴ入りマグカップは軽い素材で作られているので、旅行の

えくぼ
9月3日


インドだからこその贅沢! 高級ホテル「シャングリ・ラ ニューデリー」に2万円台で泊まってみた
インドの物価について、皆さんはご存じですか? 成長目覚ましいインドですが、物価は日本よりかなり安め。 食事や交通費だけでなく、高級ホテルも日本では考えられない価格で宿泊できることがあります。 今回私はインド周遊旅の締めくくりとして、あの高級ホテル「シャングリ・ラホテル」に宿泊してきました。 日本ではなかなか体験できない贅沢な時間を過ごすことが出来たので、詳しくご紹介していきます。 インドだから泊まれるラグジュアリーホテル 日本でシャングリ・ラといえば、特別な日に泊まる憧れのホテルというイメージがあるのではないでしょうか。 しかしインドでは、その憧れがぐっと身近に! 今回宿泊した料金は、朝食付きで2人1部屋22,000円。 もちろん決して安い金額ではありませんが、日本で同じクラスのホテルへ泊まることを考えると、かなりお得に感じました。 私のように、旅の最後の1泊だけ贅沢をするという楽しみ方も、インドなら十分現実的だと思います。 部屋について 部屋へ入ってまず目に飛び込んできたのは、大きなベッドとゆったりとしたソファスペース。 さらに印象的だったのが

はな@世界一人旅
9月2日


【チェコ】プラハで素敵なお土産が買える!大型書店Luxor(ルクソール)
プラハでセンスの良い、素敵なお土産を買いたい…! そんな時におすすめの本屋さんを紹介します! Palác knih Luxor 場所: Václavské nám. 820/41, 110 00 Nové Město 最寄駅は地下鉄のMůstek駅またはトラムのVáclavské náměstí駅。 人気観光地・ヴァーツラフ広場に面した大型書店。 地上階に加え、2階や地下もあります。 ここの魅力は、センスの良いお土産が買えちゃうこと! ポストカードもこんなに豊富です! 10〜30Kč = 約80〜230円でプラハの景色やミュシャのデザインを購入できますよ。 使い勝手の良いステッカー、ミュシャのマグネット、さらに缶ケースまで揃います! 珍しいアンティーク風の革のブックカバーも! 中世ヨーロッパ感があり、個性的なお土産が欲しい方におすすめです♪ (ミニキーチェーン約1,500円、ブックカバー付きノート約5,400円〜) なんとハリポタの専門コーナーもあるんです! チェコでも大人気なので、グッズが豊富。 日本では買えないものもあるかも…? 次は2階に上

れもん *チェコ街歩き*
9月1日


【SongWat】バンコクの旧市街とアートが混在する若者に人気のエリア
巨大中華街「ヤワラート」の近くにある、歴史と現代が融合した観光スポットです。 昔ながらの問屋や倉庫が並ぶレトロな景観と、町おこしによって生まれたカフェやアートが混在したオシャレな街並み♡ 若い子がたくさん遊びに来ていましたが、40過ぎた私もたくさん楽しめたので紹介します♪ まずはエリアに入るととても綺麗な壁画がごあいさつしてくれます。 通りを歩くだけでもワクワク気分♪ 道路の両側にカフェやケーキ屋さん、雑貨屋さんなど、様々なお店がズラリ! どれも小さくてかわいいお店が並んでいます。 タイのローカル感を味わいながら、新しくリノベーションしたお店を見て回るのも、「タイに来たな!」と実感できる素敵なストリートです! 川に沿って道路が伸びているので、少し小道に入るとチャオプラヤー川を眺めることもできます。 そんな小道に入っても、アーティスティックで可愛いお店が並んでいます。 いたるところに小道があって、そこでも可愛いお店やレトロな雰囲気の飲食店があったりするのでどんどん入っていきましょう! まずはこのエリアで定番のフォトスポットで

AINA
8月30日


【江南グルメ】1人でも入りやすい釜飯ランチ&話題の大型カフェを巡ってきました〜
気づけばソウルには20回ほど訪れていますが、その中でも特によく行くエリアが江南😊 江南へ行く目的は、美容クリニックやまつげパーマなど美容系の予定が多め✨ この日もまつげパーマをしに江南へ行き、ランチを楽しんだあと、友達とカフェでゆっくり過ごしてきました☕️💕 韓国料理はもちろん大好きですが、長めの滞在になると辛い料理やこってりした料理が続くので、ふと和食のようなほっとする味が恋しくなることも🍚 そして私は日本ではきのこが大好きなのですが、韓国ではきのこがメインのお店って意外と少ない印象🤔 そんな時に見つけたお気に入りのお店をご紹介します✨ 🍄 1人でも入りやすい!「カガソッパッ 江南店」 普段はNAVERマップで事前に調べてから行くことが多く、江南では美容目的で訪れることが多いので、クリニック周辺のお店を探すことがほとんど😊 今回訪れたのは「カガソッパッ 江南店」 お目当ては、きのこがたっぷり入った釜飯🍄✨ 注文はキオスクなので、韓国語が分からない方でも安心して利用できます! 料理も思っていたより早く提供されて、時間がない日でも利用

ミーコ
8月29日


【台湾屏東】のんびり、おいしい、癒やしのプチトリップ
高雄から台湾鉄道に揺られて約30分。都会の喧騒から離れて羽を伸ばしたい日にぴったりなのが、台湾最南端の県「屏東(ピンドン)」です。 南国らしい穏やかな気候とゆったりとした時間が流れる屏東は、美味しいフルーツの宝庫であり、どこか懐かしいレトロな街並みが残る街です。今回は観光地を駆け巡るのではなく、「無理しない気ままな癒しの女子旅」に出かけてきました。 台湾南部名物「カットトマト(番茄切盤)」を食べよう 番茄切盤とは、一口大にカットしたトマトを、すりおろした生姜や砂糖、とろみ醤油をベースにした特製ダレにつけて食べるシンプルな料理です。蒸し暑い南国によく合うサッパリとした食べ方です。 番茄切盤はフルーツかき氷屋やドリンクスタンドの脇役メニューですが、ここ屏東には番茄切盤が主役のお店があると聞いて行ってみることにしました。 汗だくになりながら歩いて向かいましたが、なんと臨時休業。店の前で立ちすくむ私たちを見た近所のおじさんが「バイクがあるから中に絶対居るよ!」と言って、わざわざ道路を渡って探しに来てくれました。あいにく店主の方は不在でしたが、「やっ

KANA
8月28日


【フランス】南仏プロヴァンスの絶景!ラベンダー畑の村、ヴァランソル(Valensole)へ
こんにちは!南フランス在住のYukariです。 今回は、私が住む南フランスから車で行けるラベンダーの名所、ヴァランソル(Valensole)をご紹介します。観光で南仏を訪れる方にもぜひ足を運んでほしいスポットです。 ◾️ヴァランソルってどんな場所? ヴァランソルはエクサンプロヴァンスの北東に位置する、人口約3000人ほどの小さな村。南仏プロヴァンスのラベンダー畑の中でも最も壮大な景色が楽しめるスポットとして、国内外から多くの観光客が訪れます。 村の名前は「太陽の谷」を意味し、日照時間が長く夏は乾燥しているため、ラベンダーの栽培に最適な環境が整っています。地平線まで続く紫の畝、澄み切った青空、プロヴァンスらしい白い小石の土。写真で見るだけでも息をのむ美しさですが、実際に目の前にするとその広大さとラベンダーの香りに、思わず声が出てしまいます。 ◾️6月末はラベンダーとひまわりのコラボが見られる! 私が訪れたのは6月末。ちょうど満開のタイミングで、一面が紫に染まったラベンダー畑を堪能することができました。そしてひまわり畑も隣に咲いていました。...

Yukari
8月27日


【南イタリア・絶景の街】とんがり帽子のアルベロベッロと洞窟の町マテーラ
一度は行ってみたい南イタリアの絶景・世界遺産の街! 南イタリアを旅するなら、ぜひおすすめしたいのが、世界遺産の街アルベロベッロとマテーラです。 アルベロベッロは、とんがり帽子の街とお伝えすると思い浮かぶ方もいるかもしれませんね。 どちらの街も世界遺産ですが、雰囲気はまったく異なり、それぞれに個性的な魅力があります。 白い壁のとんがり帽子の家は今も現役 まずアルベロベッロは、円すい形の石積みのとんがり帽子の屋根「トゥルッリ」が立ち並ぶ、おとぎ話に出てくるような町。1996年に世界遺産に登録され、南イタリアを代表する観光地の1つです。 とんがり帽子の屋根「トゥルッリ」は一角だけではなく、広範囲に広がっていて、ショップやレストランが並ぶ賑やかなモンティ地区と、現在も住民が暮らす静かなアイア・ピッコラ地区に分かれています。 新市街まで歩くと、2本の鐘楼が印象的なダミアン教会などもあり、トゥルッリだけではない街の表情も楽しめます。 可愛らしい「トゥルッリ」ですが、実は誕生には面白い歴史があります。 昔は税金対策のため、モルタルを使わず石を積み上げた屋根


スペイン・牛追い祭り!サンフェルミン祭へ
こんにちは!Travelyukaです! スペインには一年を通してたくさんの祭りがあります。その中でも特に有名なのが、パンプローナのサンフェルミン祭。そう、某有名テレビ番組でも紹介されたクレイジーな牛追い祭りです! この記事ではサンフェルミン祭りにいったときの様子についてお話します! 【サンフェルミン祭の場所】 パンプローナはスペイン北部、ナバラ州。どこかって?北の方です。マドリードからはバスで6-7時間くらいです。乗り継ぎがあると長くなるかもしれません。 私たち日本人はスペインを一括りにしがちですが、ここではバスク語も話されており、独自の文化を大切にしています。 【初日、人が多くて見られない!】 私はマドリードから夜行バスで向かいました。早朝に着くと、バス停は人で溢れ、座る場所もなく、多くの人が床に寝ていました。すでに参加者からの熱意が伝わってきます!ドミトリーですら一泊60€でしたので、人があふれているのは当然でしょう笑 駅から街に出ると、白い服に赤い布を巻いた人ばかりが目に入ります。首に巻く赤いスカーフは、守護聖人であるサンフェルミンがフラン

Travelyuka
8月24日


釜山・海雲台ブルーラインパーク。海と夕日を独り占めする、心満たされる列車の旅
韓国第2の都市であり、美しい港まちとして知られる釜山。釜山を訪れたらぜひ足を運びたいのが、波打ち際のすぐそばをのんびりと進みながら、穏やかな海の景色に浸れる「海雲台(ヘウンデ)ブルーラインパーク」です。 見渡す限りに広がる海と空を、列車からただぼんやりと眺め続ける。そんな「何もしない」というぜいたくな時間が、ここにはあります。日常の喧騒から少し離れて、ふっと肩の力が抜けるような時間を過ごしてみませんか? 空間を楽しむ「スカイカプセル」と、海と一体になれる「海岸列車」 ブルーラインパークには、旅のスタイルに合わせて2種類の乗り物が用意されています。 ひとつは、まるで遊園地のアトラクションのように可愛らしい見た目の「スカイカプセル」。海抜およそ10mの空中を、1〜4人のプライベートな空間でゆったりと進みます。 もうひとつは、レトロなデザインが目を引く「海岸列車」。海岸列車の特徴は、すべての座席が海側を向いていること。大きな窓枠がそのまま額縁のようになり、海の景色をパノラマビューにて堪能できます。 自分たちだけの空間に浸るならカプセルを、開放的な景色を

エリ
8月23日


【チェコ】プラハの歴史を学べる!最新の体験型ミュージアム「Story of Prague Museum」
プラハの歴史をサクッとわかりやすく学びたい? そんなあなたにお勧めの最新博物館をご紹介します! Story of Prague Museum 場所: Křižovnické nám. 194/1, 110 00 Staré Město 最寄駅はトラムのKarlovy lázně駅。 カレル橋近く(旧市街側)の体験型博物館。 プラハの1000年の歴史を最新技術で「物語」として学べる、 現代風の新しい博物館です。 所要時間は約1時間ほど。 街歩きの合間にサクッと立ち寄ることもできるボリューム感です。 入り口はこちら! カレル橋たもとのアーケード内にあります。 階段を登ると窓口があり、そこでチケットを買えます。 (オンラインで事前購入も可能) 大人 390Kč = 約 2,960円 (2026/6/28 現在) 子供 190Kč = 約 1,442円 (2026/6/28 現在) 最新のAR(拡張現実)を使用した展示が特徴! 無料の専用アプリをダウンロードすると、 英語のオーディオガイドとAR演出を体験できます。 (イヤホンの貸出し・無料Wi-Fiあり

れもん *チェコ街歩き*
8月22日


【インド】タージマハル攻略法│持ち込み禁止品や混雑回避のポイントを徹底解説
愛の宮殿、タージマハル。 あなたはタージマハルがなぜ作られたか知っていますか? 実際に目の前に立ってみると、その美しさは想像以上。 世界中から観光客が集まる理由がよく分かりました。 今回は、実際に訪れて感じたことや、これから行く人に役立つ攻略情報を紹介します。 タージマハルとは? タージマハルは、ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、亡くなった最愛の妃ムムターズ・マハルのために建設した霊廟です。 建設には20年以上の歳月がかかったと言われており、1983年にはユネスコ世界遺産にも登録されました。 そのロマンチックな背景から「愛の宮殿」と呼ばれることもあります。 有名世界遺産がゆえに、写真や映像で見たことがある人も多いと思いますが、やはり実物は別格でした。 入場料と持ち物について タージマハルの入場料は外国人料金で約1,300ルピーで、オンライン・現地で現金ともにチケットの購入が可能です。 日中は混雑するということで、私は朝8時過ぎにタージマハルを訪れました。 チケット売り場が混雑するという情報もありましたが、チケット売り場もほとんど並ばず、ス

はな@世界一人旅
8月21日


【シンガポール】マリーナベイを一望!絶景ルーフトップバー「LeVeL33」でクラフトビールを楽しむ
シンガポール旅行で一度は楽しみたい、マリーナベイの夜景。 マリーナベイ・サンズをはじめ、高層ビルが立ち並ぶ華やかな景色は、昼間とはまた違ったシンガポールの魅力を感じさせてくれます。 そんな夜景を眺めながらお酒を楽しみたい方におすすめなのが、「LeVeL33(レベル33)」。 Marina Bay Financial Centre Tower 1の33階に位置する、マイクロブルワリー併設のレストラン&バーです。 テラスからはマリーナベイ・サンズを正面に望むことができ、さらに店内で醸造されたクラフトビールまで楽しめるのが大きな魅力。 一見すると少し敷居が高そうですが、実際に訪れてみると想像以上に利用しやすく、シンガポール観光の夜に気軽に立ち寄れるスポットでした。 今回は、実際に21時頃に訪れた様子とともにLeVeL33の魅力をご紹介します。 33階からマリーナベイを一望できる絶景スポット LeVeL33があるのは、Marina Bay Financial Centre Tower 1の33階。 テラスへ出ると目の前にマリーナベイが広がり、シンガポール

Trippiyo.編集部
8月20日


【ニュージーランド・オークランド】カフェ好きがニュージーランドにハマる理由
今回は、オーストラリアでのワーキングホリデー中に訪れた、ニュージーランド・オークランドの3泊4日旅についてご紹介いたします。 カフェやスイーツ巡りが大好きな私が実際に訪れて感じた、オークランドの魅力をまとめました。 おしゃれなカフェ文化や美味しいグルメ、街の雰囲気など、カフェ好きの方にぜひ知っていただきたいポイントをご紹介します。 ___ ◎写真映え抜群なホットチョコレート オークランド中心部にある手作りチョコレート専門店「Cocoa Wilds Chocolate」。 店内にはチョコレート工房が併設されており、職人が一つひとつ丁寧に作るボンボンショコラや、ニュージーランド産のBean to Barチョコレートを楽しむことができます。 このお店が特に有名なのは、写真にも写っている「Fluff Hot Chocolate(フラッフホットチョコレート)」。 カップの縁にマシュマロをたっぷり絞って炙り、そこへ濃厚なホットチョコレートを注ぐSNS映え抜群の人気メニューです。 早速注文し、マシュマロとホットチョコレートを一口。香ばしく焼かれたマシュマロの甘

えくぼ
8月19日


音楽と芸術の街 ― オーストリア・ザルツブルクの魅力を徹底解説 🎼🏰
オーストリア旅行で絶対に訪れたかった街のひとつが、ザルツブルク。 “モーツァルトの生まれた街”として有名ですが、実際に訪れてみると、それだけでは語れない魅力が詰まった場所でした。 中世ヨーロッパの雰囲気が残る旧市街、美しい教会や宮殿、そして街中に流れるクラシカルで上品な空気感。 さらに、映画『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台としても知られていて、歩いているだけで「ヨーロッパに来た!」という気分を味わえる街です。 大都市ほど騒がしすぎず、それでいて見どころはしっかり多い。観光のしやすさも含めて、“ちょうどいいヨーロッパの街”という印象でした。 まるで映画の世界のような旧市街 ザルツブルク最大の魅力は、世界遺産にも登録されている旧市街。 石畳の道や歴史ある建物が並び、街全体がまるで映画のセットのような雰囲気です。 歩いているだけで景色がどんどん変わるので、目的地を決めずに散策するだけでも楽しい街でした。 カラフルな建物やクラシカルな看板、ヨーロッパらしい細い路地など、どこを切り取っても絵になります。 観光地として人気はあるものの、ウィーンほど大都

Rico ✈︎休日旅する商社マン
8月18日
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