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タイ


【タイ🇹🇭】バンコク発!日帰り映えスポット巡りツアー
バンコク中心地も楽しいけど、タイはそれだけじゃない! バンコクから1~2時間で行ける、近郊の映えスポットを巡ってきました。 効率良くワンデーツアーで行ってきました! 朝7時にサイアムパラゴンに集合し、バンで出発。 1時間半ほど車に乗り、最初に着いたのは... 《ワット・ムアン Wat Muang》 タイ語表記:วัดวัดม่วง グレートブッダとも呼ばれています。 アユタヤに隣接するアーントーン県にある、タイで1番大きな黄金大仏様が居るお寺です‼️ 高さは約95mあって、ビル31階相当だとか😳 大きくて、迫力満点。 これを作るの大変だろなぁと考えちゃいます。笑 この大仏様は、指先に両手で触れてお祈りすると、ご利益がある言われている有名なパワースポット🍀 触れる大仏様は珍しいですよね👌是非触って、お祈りしましょう♪ 同じ境内に、地獄寺もあるので、併せて見てみてください! そして、また車に乗り1時間ほど移動。 2箇所目は... 《ワット・マハータート Wat Mahathat》 タイ語表記:วัดมหาธาตุ アユタヤ観光と言えば!な、木の

ヨコさん
4 日前


【SongWat】バンコクの旧市街とアートが混在する若者に人気のエリア
巨大中華街「ヤワラート」の近くにある、歴史と現代が融合した観光スポットです。 昔ながらの問屋や倉庫が並ぶレトロな景観と、町おこしによって生まれたカフェやアートが混在したオシャレな街並み♡ 若い子がたくさん遊びに来ていましたが、40過ぎた私もたくさん楽しめたので紹介します♪ まずはエリアに入るととても綺麗な壁画がごあいさつしてくれます。 通りを歩くだけでもワクワク気分♪ 道路の両側にカフェやケーキ屋さん、雑貨屋さんなど、様々なお店がズラリ! どれも小さくてかわいいお店が並んでいます。 タイのローカル感を味わいながら、新しくリノベーションしたお店を見て回るのも、「タイに来たな!」と実感できる素敵なストリートです! 川に沿って道路が伸びているので、少し小道に入るとチャオプラヤー川を眺めることもできます。 そんな小道に入っても、アーティスティックで可愛いお店が並んでいます。 いたるところに小道があって、そこでも可愛いお店やレトロな雰囲気の飲食店があったりするのでどんどん入っていきましょう! まずはこのエリアで定番のフォトスポットで

AINA
8月30日


バンコクの大人気定番レストラン3選!食べずにタイは語れない!?
タイの魅力の一つといえば、食べ物が美味しいことですよね! その中でも絶対に食べてほしいタイ料理を、地元の人にも旅行者にも大人気な有名どころを厳選しました。 まずはパッタイで有名な《ティップサマイ》 ぜひティップサマイプラトゥピー パッタイで食べてほしいということで行ってきました! いろんなお店でパッタイを食べましたが、やっぱりここが一番♡ 甘すぎず絶妙な味わいです。 知っている方も多いかもしれませんが、あえてココを推したい! 実は私はパッタイの甘さが苦手なんです。 それでもティップサマイのパッタイは美味しく食べれるんです! 厨房が見える席に案内され、すぐにパッタイが到着します。 なぜなら外で並んでいる間にメニューを見せてもらい、順番が近くなると席に着く前に注文してしまうから。 私はエビ味噌パッタイ卵包みを注文。 見た目もとても美しい! こちらは150THBですが、ロイヤルという名の高級パッタイもご用意しています。 ロイヤルの海老パッタイは399THB!! でもロイヤルを頼む旅行者がたくさんいました。 ちなみに卵で包まれ

AINA
8月14日


【タイ🇹🇭バンコク】世界でたった1つのオーダー土産
せっかく海外旅行行ったら、思い出になるような、自分だけのお土産作り!したくないですか? タイのバンコクでは、カスタムオーダーが出来るお土産が、手頃な価格で作れるので、オススメです♫ バンコク在住歴12年の私が、オススメのお店をご紹介しますね。 まずはコチラ 《Bangkok KAGO》 南国と言えばカゴバッグ✨ ここでは、カゴバッグが自分好みに作れてしまうのです! 素材•色•デザイン•サイズ•取っ手•飾りなど、何から何まで選べるのが、凄い! しかも、バッグ自体のみならず、アクセサリーのリボンやキーチェーン等も豊富で迷っちゃいます。 日本語でオーダーできるのが、ありがたいところ。 また、タイの職人さんが時間をかけて1つ1つ丁寧に作ってくれるので、高いのかな?と思いきや想像よりお安くできて、ビックリしました。 私がオーダーしたカゴバッグは Mサイズ 800バーツ まさか、オーダーカゴバッグが1000バーツ以下でできるなんて♡ ※デザイン•素材•持ち手•サイズ等で値段は変わります。 中が透けて見える、大きめの網目タイプにしました。 インドのブロックプリ

ヨコさん
8月1日


【タイ・バンコク】日本人も活躍する体験型現代アート美術館「dib BANGKOK」を訪れてみた!
美術館というと難しそうな、敷居の高いイメージがある方も多いと思います。 dib BANGKOKは2025年12月に開館したタイ初の国際現代美術館。 なんと館長・アーティスティック・ディレクターは手塚美和子さんという日本人の方です! 1980年代に建てられた倉庫建築を改修した3階建ての美術館で、体感型ともいえる、ただ一方向から見るだけじゃない、新しい形の美術館なのです。 敷地内に入った瞬間に心をつかまれる造作物がちらばっています。 敷地内のすべてがアート作品になっていて、どこを切り抜いてもフォトスポットになります。 チケットを買っていざ中へ! この日は開催されていませんでしたが、壁を思いっきりバットで叩く事ができる日があります。 日頃のストレス解消に最高! この叩く行為で、作品になっている壁の中での音の響きを実感できるというアート作品です。 アート作品をバットで叩くなんて、とても斬新なスタートから始まります。 四方八方から見ることが出来たり、触れることができる作品もあります。 見るだけでなく音の体験も面白くて、子供みたいにはしゃ

AINA
7月22日


【タイ🇹🇭バンコク】女子旅で行きたい!おしゃれなオススメ映えカフェ3選【エカマイ・トンロー・プロンポン】
日本でも海外でもカフェ巡りは欠かせないですよね☕ バンコクにはカフェなのに、非日常に辿り着けるような、素敵な映えカフェがたくさんあります! 今回は、スクンビットエリアからアクセスしやすい、オススメのお店を3つご紹介します。 1つ目はコチラ 《Walden Woods Bangkok》 2025年にエカマイに出現した真っ白な一軒家カフェ。 実は日本の京都発祥のお店なんです。 お店の入り口からランタンがあり、それに導かれるようにお店の中に進むと真っ白な空間。 そして、階段を登り2階に進むと、広がるシンプルだけど洗練されたお部屋。 オールホワイトの内装と、ランタンが素敵過ぎてテンションアップ! 白い壁がレフ板代わりになるので、どこで写真撮っても映えの宝庫です🤍 盛れて写真が撮れると思うので、是非試してみてください♪ 土日は人気で混んでいそうですが、平日の午前中に行ったら空いていました。 ゆっくりしたい方はその時間が狙い目🫡 BTS Ekkamai駅からは徒歩25分ほどの場所にあるので、タクシー移動が便利かも! Walden Woods Bangko

ヨコさん
7月6日


水上マーケットでブレスレット作り!タイ人女子に人気の手作り体験「The Artist House Bangkok 」
水上マーケットというとバンコク中心部から遠くて、ボートに乗りながら買い物をするというイメージですよね? 水上商店の押し売りもちょっと不安だなと、少しハードルが高いと思いませんか? こちらの水上マーケット「ArtistHouse」は中心部からも近く、船には乗らずに水上のオシャレマーケットを散策できる、地元女子に人気のエリアです♪ 数百年前の邸宅を改装したギャラリーなのでローカルな雰囲気も感じつつ、食事もお土産もすべて揃った大人の遊び場! ブレスレット作りや絵画体験も!アート体験が楽しめる ここの一番の売りは、景色や雰囲気、オシャレ空間はもちろんなんですが、ブレスレットや絵画、お面作り等の体験ができる事です♡ 旅の思い出にアート体験はいかがですか? もちろん有名アーティストの作品を見たり購入することも可能ですが、せっかくなので体験してみました! 私はブレスレットに挑戦!センスはないけどどうしてもやりたかった! たくさんのビーズの中から好きな物を選んで作ります。 作り方はスタッフのお姉さんが丁寧に英語とジェスチャーで教えてくれるので安

AINA
7月5日


【2026年最新】タイ入国に必要な手続きまとめ!TDACの登録方法や持ち込み禁止品を解説
バンコクやプーケット、チェンマイなど、日本人に人気の旅行先タイ。 近年は入国ルールが変更されており、 「タイ入国にビザは必要?」「TDACって何?」「持ち込み禁止のものはある?」 と不安になる方も多いのではないでしょうか。 この記事では、タイ旅行前に知っておきたい入国手続きや持ち込み禁止品についてわかりやすく解説します。 日本国籍の方が観光目的でタイへ渡航する場合、主に以下の準備が必要です。 ・パスポート ・往復航空券または第三国への航空券 ・TDAC(Thailand Digital Arrival Card)登録 ・宿泊先情報 以前必要だった紙の入国カード(TM6)は廃止され、現在はオンラインで事前登録するTDACへ移行しています。 タイ入国時にはパスポートの残存有効期間が重要です。 一般的には入国時点で6か月以上の残存期間が推奨されています。 航空会社の搭乗手続き時に確認されることもあるため、出発前に必ずチェックしておきましょう。 また、 ・破損している ・ページが外れている ・著しく汚れている などの場合は入国トラブルにつながる可能性もあ

Trippiyo.編集部
6月10日


【タイ🇹🇭バンコク】タイ衣装で街歩きしタイ!
タイ🇹🇭バンコク旅行!と言えば、タイの伝統衣装を着て写真を撮るのも素敵ですよね。 タイの伝統衣装は総称して、チュットタイ(ชุดไทย)と呼ばれています。 女性用の正装には格式に応じて沢山の種類がありますが、観光客に人気なのは肩を片方だけ出す「ワンショルダー」のスタイルでしょうか? 一般的に組み合わせは、サバイと呼ばれる美しい綿やシルクで作られた長い布を上半身に巻き、筒状のスカートを履きますが、今トレンドのNew Styleはコチラ! 「サバイ×ジーパン」スタイル‼️ このサバイ×ジーパンスタイルは動きやすく街歩きにもピッタリ。 お寺を出て、1日街歩きしちゃいましょう♪ 今回衣装を借りたのはコチラ。 《タイ衣装レンタル Memory Bangkok》 バンコクの中心地BTSアソーク駅から直結、 Times Square Building Mallの3階にあります。 お寺などでタイ衣装をレンタルしているお店もありますが、こちらは中心地にあって、1日レンタルが出来るので、超便利! せっかく可愛いタイ衣装、お寺だけじゃ勿体ないですよね。...

ヨコさん
6月9日


【プーケット】SNSで話題のデザインピザも♡旧市街の人気イタリアン「MARNI Phuket Town」
プーケット旅行といえばタイ料理を思い浮かべる人が多いかもしれません。 でも実は、プーケットには世界レベルのピザが楽しめるお店があるんです。 それがプーケット旧市街オールドタウンにある「MARNI Phuket Town」。 本格的なナポリピザが味わえる人気店として知られ、世界的なピザランキング「50 Top Pizza Asia-Pacific」にもランクインした実力派のお店です。 さらに最近では、お花やチェリーをモチーフにしたデザインピザがSNSで話題に。 美味しいだけでなく、思わず写真を撮りたくなる可愛さも魅力! 今回は、プーケット旅行中にぜひ立ち寄りたい「MARNI Phuket Town」をご紹介します。 MARNIがあるのは、プーケットオールドタウンのMontri Road沿い。 人気観光スポットの時計台周辺から徒歩数分の場所にあり、街歩きの途中にも立ち寄りやすい立地です。 外観はシンプルながらもおしゃれで、店内は白を基調とした落ち着いた空間。 肩肘張らずに本格的なイタリアンを楽しめる雰囲気で、観光客だけでなく地元の人たちからも支持され

Trippiyo.編集部
6月3日


【バンコク】まるで秘密基地!?クラフトジン蒸留所バー「IRON BALLS」がおしゃれすぎる
バンコクには数えきれないほどのおしゃれバーがありますが、その中でも世界観がすごいと話題なのが「IRON BALLS(アイアンボールズ)」。 まるで映画のセットのような空間と、クラフトジンを使った本格カクテルが楽しめる人気バーで、お酒好きはもちろん、雰囲気重視でバーを選びたい人にも大人気なんです。 場所は、おしゃれエリアとして知られるエカマイ。 トンローからもタクシーやGRABで数分とアクセスしやすく、ディナー後の2軒目や、バンコクらしいナイトスポットを探している人にもぴったりの一軒です。 今回は、そんな「IRON BALLS」の魅力をご紹介します。 お店に入ってまず驚くのが、お店の外観からは想像がつかない店内の空間。 薄暗い店内にはヴィンテージ感のある家具やゴシック調なインテリアが並び、まるで秘密基地のような雰囲気が広がっています。 特に印象的なのが、店内中央にある大きな銅製の蒸留器。 実際にここでクラフトジンが作られていて、蒸留所併設バーならではの特別感があります。 店内の雰囲気はバーというより、どこかアート空間のような感覚もあり、バンコクのナ

Trippiyo.編集部
5月18日


【タイ🇹🇭バンコク】ワットパクナムどこから見たい?
タイ🇹🇭バンコクに行ったら、何したいですか? まず、お寺巡りは欠かせないですよね!? バンコクの三大寺院と言えば、ワット・プラケオ(エメラルド寺院)、ワット・ポー(涅槃寺)、ワット・アルン(暁の寺)。 ですが、最近その3つに引けを取らない人気の寺院『ワットパクナム』も欠かせません! ワットパクナムは正式名称「ワット・パークナム・パーシーチャルーン(Wat Paknam Phasicharoen)」と言って、バンコクの地下鉄MRT Bang Phai駅から15分程のところにあります。 名前は、「パーシーチャルーン(地区名)の運河に建つ寺院」という意味です。 映えスポットとして有名なワットパクナムの見所は、大きく2つ! 1つ目は、69メートルもの高さがある黄金の仏像。 瞑想の姿勢としては、世界で最も高いと言われており、どこから見ても、存在感が凄いです。 2つ目は白い仏塔の最上階にある、宇宙空間のような美しい緑の天井画。 エメラルドグリーンのガラスでできた仏舎利塔と合わせて、とても神秘的です。 本当に綺麗でフォトジェニック! 5階にあるので風通しも

ヨコさん
5月14日


【バンコク】可愛すぎるホテル「ザ・サリルホテル・スクンビット57 トンロー」で叶えるご褒美ステイ
バンコク・トンローの人気ホテル「ザ・サリルホテル・スクンビット57」を紹介。絵本のように可愛い客室やウェルカムドリンク、ポップコーンサービス、立地や料金まで詳しく解説。女子旅におすすめのホテルです。

Trippiyo.編集部
4月20日


【バンコク】路地裏の隠れ家バー「Lost in Thaislation」ストリートフード発想のカクテルがすごい!
バンコクのナイトスポットといえばルーフトップバーが有名だけど、実はそれだけじゃないんです。 今回紹介するのは、 トンローにある隠れ家バー「Lost in Thaislation(ロストイン タイレーション)」 。 アクセスはBTSトンロー駅からすぐ。メイン通りから一本入った細い路地の奥にあって、「本当にこの先にあるの?」とちょっと不安になるようなロケーション。 食堂の左側にある細い小道をまっすぐ進むと突き当りに現れるのが、ひっそりと佇むこのバー。 入る前からちょっと特別感があって、「知る人ぞ知る」感がたまらない一軒です。 このバーでまず驚くのがメニューの内容。 メニューはオリジナルカクテルがたった10種類だけしか用意されておらず、しかも全部がタイのストリートフードから着想を得たもの。 カオマンガイ、パッタイ、トムヤム、マンゴースティッキーライスなど、タイでよく見る料理の名前がカクテル名としてメニューにそのまま並んでいます。 といっても、料理をそのまま再現しているわけではなくて、味や香りのイメージをカクテルとして落とし込んでいる感じ。...

Trippiyo.編集部
4月13日


【バンコク】コスパ最強おしゃれホテル「グラフホテル」宿泊レビュー!立地・価格・設備まとめ
バンコクでホテル選びに迷ったら、コスパとおしゃれさを兼ね備えた「グラフホテル」は要チェック。 リーズナブルな価格帯ながら、洗練されたインテリアと便利な立地で、女子旅にもぴったりの一軒です。 今回は、そんなグラフホテルの魅力やおすすめポイントを詳しくご紹介します。 バンコク市内にあるグラフホテルは、 “手頃なのにおしゃれ”が叶うコスパ抜群のホテル。 シンプルでスタイリッシュなデザインの客室や、落ち着いた雰囲気の館内は、 写真映えもしつつ居心地の良さも◎ 価格を抑えながらも、しっかりとした設備と清潔感があるため、 「安いだけじゃないホテルに泊まりたい」という人にぴったりです。 グラフホテルは駅から徒歩圏内にあり、バンコク観光の拠点としても便利なロケーション。 主要エリアへのアクセスもしやすく、初めてのバンコク旅行でも移動に困りません。 さらに、徒歩圏内には人気のナイトマーケット 「Jodd Fairs(ジョッド・フェアーズ)」 もあり、夜のおでかけにもぴったりの立地です。 そしてこのホテルの嬉しいポイントのひとつが、ロビーにスターバックスが併設されて

Trippiyo.編集部
4月6日


【バンコク】夜景も映えも全部叶う!人気ルーフトップバー3選
バンコク旅行で一度は行きたいのが、夜景を一望できるルーフトップバー。 高層ビルの上から見るきらめく街並みと、おしゃれな空間はまさに非日常体験。 今回は、SNSでも話題を集める女子旅にぴったりなバンコクの人気ルーフトップバー3選をご紹介します。 2020年のオープン以来、一気に人気に火がついたバンコクNo.1ルーフトップバー。 「バンコクのルーフトップバーといえばここ」と言われるほどの定番スポットです。 最大の特徴は、ヤシの木をモチーフにした巨大なツリー型のライトオブジェ。 夜になるとカラフルにライトアップされ、幻想的な空間に。 DJの音楽とともに輝くネオンがパーティ感を高めてくれる空間で、とにかく映えたい&盛り上がりたい人におすすめ。 若い旅行者や女子旅グループからの人気が圧倒的です。 住所:ตึก ที วัน ชั้น 46, Soi Sukhumvit 40, Phra Khanong, Khlong Toei, Bangkok 10110 タイ 営業時間:17:00~0:00 「バンコク・マリオット・ホテル・スクンビット」の最上階にある人

Trippiyo.編集部
3月30日


【タイ🇹🇭バンコク】最大11時間滞在可!?お得過ぎるドッグカフェ♡
動物と遊べるカフェって、値段がお高いイメージないですか? 私はあります。 しかも、だいたい時間制のところが多いですよね。 1時間でいくらとかで、時間気にして遊んだり、写真撮ったりで、せわしない~;汗 しかし!本当は秘密にしておきたい、 お得すぎる、バンコクで本当におすすめできる犬猫カフェを見つけました! 今回ご紹介するお店は、なんと時間無制限で遊びたい放題! お財布に優しすぎる犬猫カフェなのです♡ お店の名前は【Shibainu Story(柴犬ストーリー)】 「タイの東大」と言われている、タイ最古・最高峰の国立総合大学「チュラロンコン大学」があるエリアにあります。 若者が集まるバンタットトーン通りからも近く、このお店の辺りは学生さん向きのお店など、リーズナブルで流行りのお店がたくさんあって楽しいです♪ そして、このお店はお値段なんと、時間無制限で250バーツ! 日本円で約1240円(訪問時のレートにて換算) 営業時間は11:00~22:00なので、最大11時間滞在できますね。笑 ご飯もあるので、お腹が空いても大丈夫♪ 動物カフェって時間制のお店

ヨコさん
3月29日


【プーケット】女子必見♡オールドタウンの写真映えスポット5選
カラフルな街並みが広がるプーケット・オールドタウンは、プーケット観光の中でも特に写真映えする人気エリア。パステルカラーの建物やおしゃれなカフェ、レトロな街並みなど、歩いているだけで写真映えするフォトスポットに出会える場所です。 ビーチリゾートのイメージが強いプーケットですが、オールドタウンではまた違った魅力を楽しめるのもポイント。今回は女子旅なら必ずチェックしておきたい、オールドタウンの人気インスタ映えスポットTOP5を紹介します。 オールドタウンのメインストリートでもあるタランロードもフォトスポットとして人気。 中国とポルトガルのテイストが混ざり合ったシノポルトギース様式と呼ばれるカラフルな建物が並ぶレトロな街並みが、インスタ女子に大人気。建物のアーチや窓、パステルカラーの壁など、細部までかわいいデザインが話題です。 中でも、ホワイトとティファニーブルーのキュートなカラーが目を引くこちらの建物が、近年人気の撮影スポット。 日差しがしっかり入ったほうが美しく撮影できるので、お昼~15時頃に行くのがおすすめです。 住所:V9PQ+H26, Dibu

Trippiyo.編集部
3月27日


【プーケット】大注目の最旬スポット「YONA BEACH CLUB」で非日常のリゾート体験を
プーケットでいま注目を集めているのが、海の上に浮かぶビーチクラブ「YONA BEACH CLUB(ヨナ ビーチクラブ)」。 昼はのんびりビーチクラブ、夕方は絶景サンセット、夜はDJイベントと、一日を通して楽しめるのも魅力。今回はそんなYONA BEACH CLUBの楽しみ方やチケット情報を紹介します。 @目次 ・YONA BEACH CLUBってどんなところ? ・YONAビーチクラブの遊び方 1.まずは桟橋に集合 2.ウェルカムドリンクを飲みながらボート待ち 3.ボートに乗って海に浮かぶビーチクラブへ 4.フードやドリンクを楽しみながらリゾート気分 ・女性は時間制限なしのレディースパスがお得♡ ・デイベッド利用には予約が必要 ・フードもおいしい!ただし量に注意 ・海の上から見るサンセットが最高 ・夜はDJイベントでクラブモードに ◆YONA BEACH CLUBってどんなところ? プーケット沖の海上に浮かぶ“世界初のフローティング・ビーチクラブ”として知られ、まるで巨大なリゾート船のようなユニークな施設です。 3フロア構造の大型ボ

Trippiyo.編集部
3月6日


【プーケット】森に包まれる隠れ家リゾートで叶える大人のご褒美ステイ|Dinso Resort & Villas Phuket
パトン中心部のにぎわいから車でほんの数分。 到着したのは、緑に囲まれた隠れ家リゾート「Dinso Resort & Villas Phuket(ディンソー リゾート&ヴィラズ プーケット)」。 同じパトンエリアとは思えないほど、敷地内は静かで落ち着いた空間が広がっています。 観光もショッピングも楽しみたい。でもホテルではゆっくり癒されたい。そんな大人女子のわがままを、さりげなく叶えてくれる一軒です。 パトンにいながら、別世界のような静けさ ホテルはパトン中心地に近い便利な立地。にもかかわらず、敷地に一歩足を踏み入れると、目に入るのは豊かなグリーン。 チェックイン時には冷たいシャーベットとおしぼりのサービスがあり、ロビーにはフルーツウォーターも用意されています。移動で火照った体をクールダウンしながら、ソファでゆったりと手続きをする時間も、旅の楽しみのひとつ。 にぎやかな街と、落ち着いたリゾート空間。そのコントラストが、このホテルの大きな魅力です。 ナチュラルモダンな客室で過ごすリラックスタイム 客室はウッド素材とアースカラーを基調にしたナチュラルモ

Trippiyo.編集部
2月27日
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