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タイ


タイでアートメイクをするならここ!日本語OKでリーズナブルなサロン
美容大国のタイでアートメイクを考える人も少なくないのでは? そこで、今回はアートメイクサロンをご紹介します♡ 日本の医療アートメイクの費用相場は、眉毛の場合で1回あたり約42,000円〜88,000円と、安くなハイですよね。 ちなみにタイのアートメイクの相場は1回あたり約4,900〜10,000バーツ(日本円で約2万5千円〜4万7千円前後)です。 お値段だけ見るととても安く感じますよね。 ただ、言葉の壁、安すぎて怖い、アフターフォローはあるの?と、心配事がたくさんあると思います。 大事な顔に色を入れるわけですから、細かなニュアンスが伝わらないと変な顔になってしまうのではないかと、とても不安になると思います。 そこで今回お勧めするサロンですが、日本語が堪能、日本人御用達、しっかりとしたカウンセリングとアフターフォローが嬉しいサロンです。 【N&Beauty アートメイク バンコク】 カウンセリングは完全に日本語でOK! とても日本語がお上手で、とても細かく説明をしてくれます。 しっかりカウンセリングに時間を使って、また試しに書い

AINA
10月28日


【ワット・サケート】バンコク全体を見下ろせるカラフルなお祭りのような寺院
ご存じの通り、バンコクには観光地となっている有名寺院がたくさんあります。 その中でも、「超」有名とまではいかないけど、観光客や地元の人で賑わっている人気の寺院を紹介します。 ワット・サケート(ワット・プー・カオ・トーン)は、バンコクの黄金の山の寺院としても知られています。 アユタヤの黄金の山をモデルに建設されたプーカオトーンの高さは77メートル! 神聖なランドマークでありシンボルであり、この寺院は街の中心とみなされています。 入り口ではミニ観覧車がお出迎え♡ もうここからカラフル寺院は始まっています。 道を歩いていると、両側に屋台や出店が並んでいて「あれ?今日は何かのお祭り?」と思ってしまうくらいの活気があります。 タイの観光地はお昼過ぎから混むのが一般的ですが、ここの寺院は午前から賑わっていました。 その中でもイチオシスポットが、カラフルな装飾が青い空を泳いでいるような道があります。 ここは写真を撮る人も少なくないのでタイミングを見計らって写真に収めてください♡ 黄金の山「プーカオトーン」までは344段の階段

AINA
10月11日


【タイ🇹🇭】バンコクから足を伸ばしてナコンパトム1日旅
バンコクの隣県のナコンパトムへ、少し足を伸ばして、日帰り旅行してきました♪ 遠いかな?と一見思うけど、電車とタクシーで簡単に行けたので、ご紹介します。 行く方法は •タクシーチャーター •電車+タクシー •バス 等色々ありますが、断然ラクなのはタクシーチャーター! 1日(8時間)2000バーツ程度でチャーターできるので、時間を効率的に使いたい方や複数名でご旅行中の方などは、個人的にタクシーチャーターがオススメです♪ しかし、今回私達は移動費を少しでも安く抑えるため、電車+タクシーで行きました。 移動費を抑えたい方も、是非参考にしてくださいね。 まずはバンコクの中心地から電車に乗って、 MRT ブルーラインの終点Lak Songまで行きました。 そこからタクシーで30分ほど移動し、見えてきたのはコチラ 《ワットサムプラン🐉Wat Sam Phran》 ドラゴンタワーと呼ばれる、ドラゴンが巻き付いたビルが有名なお寺です。 こんなお寺、世界中探しても珍しいのではないでしょうか? 以前はピンク色でしたが、塗り直しが行われたのか2026年8月の時点では赤

uni
10月7日


【アジアティーク ザ リバーフロント】バンコクの夜の遊園地
バンコクにはナイトマーケットやチャトゥチャックなど、お土産の買い物には困ることがないと思います。でもこのアジアティークは、ナイトマーケットも美味しいレストランも、アクティビティーも全部そろった楽園です♪ 家族連れでも大人のデートでも、お土産のお買い物にも完璧な遊園地です! アジアティークのシンボル大観覧車「アジアティークスカイ」 この観覧車はアジアティークのシンボルとして鎮座しています。 この観覧車が目印と言っても過言ではないくらい重要なシンボルです。 新しいアトラクションスカイフライヤーズ つづいて、2025年11月に新しくできたアトラクションがあるんです! 高さは36階相当の約135〜140mを誇るアジア太平洋地域最高峰の巨大空中ブランコ型アトラクション「スカイフライヤーズ(SkyFlyers)」めちゃくちゃ高いブランコです。信じられませんw まだまだできたばかりなので大人気アトラクションです。 ただ、本当に高いです(汗 夜になると派手にライトアップされ、より楽しめること間違いなし! 夜のキラキラ感が半端ないメリーゴーランド .

AINA
9月27日


【タイ🇹🇭】バンコク発!日帰り映えスポット巡りツアー
バンコク中心地も楽しいけど、タイはそれだけじゃない! バンコクから1~2時間で行ける、近郊の映えスポットを巡ってきました。 効率良くワンデーツアーで行ってきました! 朝7時にサイアムパラゴンに集合し、バンで出発。 1時間半ほど車に乗り、最初に着いたのは... 《ワット・ムアン Wat Muang》 タイ語表記:วัดวัดม่วง グレートブッダとも呼ばれています。 アユタヤに隣接するアーントーン県にある、タイで1番大きな黄金大仏様が居るお寺です‼️ 高さは約95mあって、ビル31階相当だとか😳 大きくて、迫力満点。 これを作るの大変だろなぁと考えちゃいます。笑 この大仏様は、指先に両手で触れてお祈りすると、ご利益がある言われている有名なパワースポット🍀 触れる大仏様は珍しいですよね👌是非触って、お祈りしましょう♪ 同じ境内に、地獄寺もあるので、併せて見てみてください! そして、また車に乗り1時間ほど移動。 2箇所目は... 《ワット・マハータート Wat Mahathat》 タイ語表記:วัดมหาธาตุ アユタヤ観光と言えば!な、木の

uni
9月14日


【SongWat】バンコクの旧市街とアートが混在する若者に人気のエリア
巨大中華街「ヤワラート」の近くにある、歴史と現代が融合した観光スポットです。 昔ながらの問屋や倉庫が並ぶレトロな景観と、町おこしによって生まれたカフェやアートが混在したオシャレな街並み♡ 若い子がたくさん遊びに来ていましたが、40過ぎた私もたくさん楽しめたので紹介します♪ まずはエリアに入るととても綺麗な壁画がごあいさつしてくれます。 通りを歩くだけでもワクワク気分♪ 道路の両側にカフェやケーキ屋さん、雑貨屋さんなど、様々なお店がズラリ! どれも小さくてかわいいお店が並んでいます。 タイのローカル感を味わいながら、新しくリノベーションしたお店を見て回るのも、「タイに来たな!」と実感できる素敵なストリートです! 川に沿って道路が伸びているので、少し小道に入るとチャオプラヤー川を眺めることもできます。 そんな小道に入っても、アーティスティックで可愛いお店が並んでいます。 いたるところに小道があって、そこでも可愛いお店やレトロな雰囲気の飲食店があったりするのでどんどん入っていきましょう! まずはこのエリアで定番のフォトスポットで

AINA
8月30日


バンコクの大人気定番レストラン3選!食べずにタイは語れない!?
タイの魅力の一つといえば、食べ物が美味しいことですよね! その中でも絶対に食べてほしいタイ料理を、地元の人にも旅行者にも大人気な有名どころを厳選しました。 まずはパッタイで有名な《ティップサマイ》 ぜひティップサマイプラトゥピー パッタイで食べてほしいということで行ってきました! いろんなお店でパッタイを食べましたが、やっぱりここが一番♡ 甘すぎず絶妙な味わいです。 知っている方も多いかもしれませんが、あえてココを推したい! 実は私はパッタイの甘さが苦手なんです。 それでもティップサマイのパッタイは美味しく食べれるんです! 厨房が見える席に案内され、すぐにパッタイが到着します。 なぜなら外で並んでいる間にメニューを見せてもらい、順番が近くなると席に着く前に注文してしまうから。 私はエビ味噌パッタイ卵包みを注文。 見た目もとても美しい! こちらは150THBですが、ロイヤルという名の高級パッタイもご用意しています。 ロイヤルの海老パッタイは399THB!! でもロイヤルを頼む旅行者がたくさんいました。 ちなみに卵で包まれ

AINA
8月14日


【タイ🇹🇭バンコク】世界でたった1つのオーダー土産
せっかく海外旅行行ったら、思い出になるような、自分だけのお土産作り!したくないですか? タイのバンコクでは、カスタムオーダーが出来るお土産が、手頃な価格で作れるので、オススメです♫ バンコク在住歴12年の私が、オススメのお店をご紹介しますね。 まずはコチラ 《Bangkok KAGO》 南国と言えばカゴバッグ✨ ここでは、カゴバッグが自分好みに作れてしまうのです! 素材•色•デザイン•サイズ•取っ手•飾りなど、何から何まで選べるのが、凄い! しかも、バッグ自体のみならず、アクセサリーのリボンやキーチェーン等も豊富で迷っちゃいます。 日本語でオーダーできるのが、ありがたいところ。 また、タイの職人さんが時間をかけて1つ1つ丁寧に作ってくれるので、高いのかな?と思いきや想像よりお安くできて、ビックリしました。 私がオーダーしたカゴバッグは Mサイズ 800バーツ まさか、オーダーカゴバッグが1000バーツ以下でできるなんて♡ ※デザイン•素材•持ち手•サイズ等で値段は変わります。 中が透けて見える、大きめの網目タイプにしました。 インドのブロックプリ

uni
8月1日


【タイ・バンコク】日本人も活躍する体験型現代アート美術館「dib BANGKOK」を訪れてみた!
美術館というと難しそうな、敷居の高いイメージがある方も多いと思います。 dib BANGKOKは2025年12月に開館したタイ初の国際現代美術館。 なんと館長・アーティスティック・ディレクターは手塚美和子さんという日本人の方です! 1980年代に建てられた倉庫建築を改修した3階建ての美術館で、体感型ともいえる、ただ一方向から見るだけじゃない、新しい形の美術館なのです。 敷地内に入った瞬間に心をつかまれる造作物がちらばっています。 敷地内のすべてがアート作品になっていて、どこを切り抜いてもフォトスポットになります。 チケットを買っていざ中へ! この日は開催されていませんでしたが、壁を思いっきりバットで叩く事ができる日があります。 日頃のストレス解消に最高! この叩く行為で、作品になっている壁の中での音の響きを実感できるというアート作品です。 アート作品をバットで叩くなんて、とても斬新なスタートから始まります。 四方八方から見ることが出来たり、触れることができる作品もあります。 見るだけでなく音の体験も面白くて、子供みたいにはしゃ

AINA
7月22日


【タイ🇹🇭バンコク】女子旅で行きたい!おしゃれなオススメ映えカフェ3選【エカマイ・トンロー・プロンポン】
日本でも海外でもカフェ巡りは欠かせないですよね☕ バンコクにはカフェなのに、非日常に辿り着けるような、素敵な映えカフェがたくさんあります! 今回は、スクンビットエリアからアクセスしやすい、オススメのお店を3つご紹介します。 1つ目はコチラ 《Walden Woods Bangkok》 2025年にエカマイに出現した真っ白な一軒家カフェ。 実は日本の京都発祥のお店なんです。 お店の入り口からランタンがあり、それに導かれるようにお店の中に進むと真っ白な空間。 そして、階段を登り2階に進むと、広がるシンプルだけど洗練されたお部屋。 オールホワイトの内装と、ランタンが素敵過ぎてテンションアップ! 白い壁がレフ板代わりになるので、どこで写真撮っても映えの宝庫です🤍 盛れて写真が撮れると思うので、是非試してみてください♪ 土日は人気で混んでいそうですが、平日の午前中に行ったら空いていました。 ゆっくりしたい方はその時間が狙い目🫡 BTS Ekkamai駅からは徒歩25分ほどの場所にあるので、タクシー移動が便利かも! Walden Woods Bangko

uni
7月6日


水上マーケットでブレスレット作り!タイ人女子に人気の手作り体験「The Artist House Bangkok 」
水上マーケットというとバンコク中心部から遠くて、ボートに乗りながら買い物をするというイメージですよね? 水上商店の押し売りもちょっと不安だなと、少しハードルが高いと思いませんか? こちらの水上マーケット「ArtistHouse」は中心部からも近く、船には乗らずに水上のオシャレマーケットを散策できる、地元女子に人気のエリアです♪ 数百年前の邸宅を改装したギャラリーなのでローカルな雰囲気も感じつつ、食事もお土産もすべて揃った大人の遊び場! ブレスレット作りや絵画体験も!アート体験が楽しめる ここの一番の売りは、景色や雰囲気、オシャレ空間はもちろんなんですが、ブレスレットや絵画、お面作り等の体験ができる事です♡ 旅の思い出にアート体験はいかがですか? もちろん有名アーティストの作品を見たり購入することも可能ですが、せっかくなので体験してみました! 私はブレスレットに挑戦!センスはないけどどうしてもやりたかった! たくさんのビーズの中から好きな物を選んで作ります。 作り方はスタッフのお姉さんが丁寧に英語とジェスチャーで教えてくれるので安

AINA
7月5日


【2026年最新】タイ入国に必要な手続きまとめ!TDACの登録方法や持ち込み禁止品を解説
バンコクやプーケット、チェンマイなど、日本人に人気の旅行先タイ。 近年は入国ルールが変更されており、 「タイ入国にビザは必要?」「TDACって何?」「持ち込み禁止のものはある?」 と不安になる方も多いのではないでしょうか。 この記事では、タイ旅行前に知っておきたい入国手続きや持ち込み禁止品についてわかりやすく解説します。 日本国籍の方が観光目的でタイへ渡航する場合、主に以下の準備が必要です。 ・パスポート ・往復航空券または第三国への航空券 ・TDAC(Thailand Digital Arrival Card)登録 ・宿泊先情報 以前必要だった紙の入国カード(TM6)は廃止され、現在はオンラインで事前登録するTDACへ移行しています。 タイ入国時にはパスポートの残存有効期間が重要です。 一般的には入国時点で6か月以上の残存期間が推奨されています。 航空会社の搭乗手続き時に確認されることもあるため、出発前に必ずチェックしておきましょう。 また、 ・破損している ・ページが外れている ・著しく汚れている などの場合は入国トラブルにつながる可能性もあ

Trippiyo.編集部
6月10日


【タイ🇹🇭バンコク】タイ衣装で街歩きしタイ!
タイ🇹🇭バンコク旅行!と言えば、タイの伝統衣装を着て写真を撮るのも素敵ですよね。 タイの伝統衣装は総称して、チュットタイ(ชุดไทย)と呼ばれています。 女性用の正装には格式に応じて沢山の種類がありますが、観光客に人気なのは肩を片方だけ出す「ワンショルダー」のスタイルでしょうか? 一般的に組み合わせは、サバイと呼ばれる美しい綿やシルクで作られた長い布を上半身に巻き、筒状のスカートを履きますが、今トレンドのNew Styleはコチラ! 「サバイ×ジーパン」スタイル‼️ このサバイ×ジーパンスタイルは動きやすく街歩きにもピッタリ。 お寺を出て、1日街歩きしちゃいましょう♪ 今回衣装を借りたのはコチラ。 《タイ衣装レンタル Memory Bangkok》 バンコクの中心地BTSアソーク駅から直結、 Times Square Building Mallの3階にあります。 お寺などでタイ衣装をレンタルしているお店もありますが、こちらは中心地にあって、1日レンタルが出来るので、超便利! せっかく可愛いタイ衣装、お寺だけじゃ勿体ないですよね。...

uni
6月9日


【プーケット】SNSで話題のデザインピザも♡旧市街の人気イタリアン「MARNI Phuket Town」
プーケット旅行といえばタイ料理を思い浮かべる人が多いかもしれません。 でも実は、プーケットには世界レベルのピザが楽しめるお店があるんです。 それがプーケット旧市街オールドタウンにある「MARNI Phuket Town」。 本格的なナポリピザが味わえる人気店として知られ、世界的なピザランキング「50 Top Pizza Asia-Pacific」にもランクインした実力派のお店です。 さらに最近では、お花やチェリーをモチーフにしたデザインピザがSNSで話題に。 美味しいだけでなく、思わず写真を撮りたくなる可愛さも魅力! 今回は、プーケット旅行中にぜひ立ち寄りたい「MARNI Phuket Town」をご紹介します。 MARNIがあるのは、プーケットオールドタウンのMontri Road沿い。 人気観光スポットの時計台周辺から徒歩数分の場所にあり、街歩きの途中にも立ち寄りやすい立地です。 外観はシンプルながらもおしゃれで、店内は白を基調とした落ち着いた空間。 肩肘張らずに本格的なイタリアンを楽しめる雰囲気で、観光客だけでなく地元の人たちからも支持され

Trippiyo.編集部
6月3日


【バンコク】まるで秘密基地!?クラフトジン蒸留所バー「IRON BALLS」がおしゃれすぎる
バンコクには数えきれないほどのおしゃれバーがありますが、その中でも世界観がすごいと話題なのが「IRON BALLS(アイアンボールズ)」。 まるで映画のセットのような空間と、クラフトジンを使った本格カクテルが楽しめる人気バーで、お酒好きはもちろん、雰囲気重視でバーを選びたい人にも大人気なんです。 場所は、おしゃれエリアとして知られるエカマイ。 トンローからもタクシーやGRABで数分とアクセスしやすく、ディナー後の2軒目や、バンコクらしいナイトスポットを探している人にもぴったりの一軒です。 今回は、そんな「IRON BALLS」の魅力をご紹介します。 お店に入ってまず驚くのが、お店の外観からは想像がつかない店内の空間。 薄暗い店内にはヴィンテージ感のある家具やゴシック調なインテリアが並び、まるで秘密基地のような雰囲気が広がっています。 特に印象的なのが、店内中央にある大きな銅製の蒸留器。 実際にここでクラフトジンが作られていて、蒸留所併設バーならではの特別感があります。 店内の雰囲気はバーというより、どこかアート空間のような感覚もあり、バンコクのナ

Trippiyo.編集部
5月18日


【タイ🇹🇭バンコク】ワットパクナムどこから見たい?
タイ🇹🇭バンコクに行ったら、何したいですか? まず、お寺巡りは欠かせないですよね!? バンコクの三大寺院と言えば、ワット・プラケオ(エメラルド寺院)、ワット・ポー(涅槃寺)、ワット・アルン(暁の寺)。 ですが、最近その3つに引けを取らない人気の寺院『ワットパクナム』も欠かせません! ワットパクナムは正式名称「ワット・パークナム・パーシーチャルーン(Wat Paknam Phasicharoen)」と言って、バンコクの地下鉄MRT Bang Phai駅から15分程のところにあります。 名前は、「パーシーチャルーン(地区名)の運河に建つ寺院」という意味です。 映えスポットとして有名なワットパクナムの見所は、大きく2つ! 1つ目は、69メートルもの高さがある黄金の仏像。 瞑想の姿勢としては、世界で最も高いと言われており、どこから見ても、存在感が凄いです。 2つ目は白い仏塔の最上階にある、宇宙空間のような美しい緑の天井画。 エメラルドグリーンのガラスでできた仏舎利塔と合わせて、とても神秘的です。 本当に綺麗でフォトジェニック! 5階にあるので風通しも

uni
5月14日


【バンコク】可愛すぎるホテル「ザ・サリルホテル・スクンビット57 トンロー」で叶えるご褒美ステイ
バンコク・トンローの人気ホテル「ザ・サリルホテル・スクンビット57」を紹介。絵本のように可愛い客室やウェルカムドリンク、ポップコーンサービス、立地や料金まで詳しく解説。女子旅におすすめのホテルです。

Trippiyo.編集部
4月20日


【バンコク】路地裏の隠れ家バー「Lost in Thaislation」ストリートフード発想のカクテルがすごい!
バンコクのナイトスポットといえばルーフトップバーが有名だけど、実はそれだけじゃないんです。 今回紹介するのは、 トンローにある隠れ家バー「Lost in Thaislation(ロストイン タイレーション)」 。 アクセスはBTSトンロー駅からすぐ。メイン通りから一本入った細い路地の奥にあって、「本当にこの先にあるの?」とちょっと不安になるようなロケーション。 食堂の左側にある細い小道をまっすぐ進むと突き当りに現れるのが、ひっそりと佇むこのバー。 入る前からちょっと特別感があって、「知る人ぞ知る」感がたまらない一軒です。 このバーでまず驚くのがメニューの内容。 メニューはオリジナルカクテルがたった10種類だけしか用意されておらず、しかも全部がタイのストリートフードから着想を得たもの。 カオマンガイ、パッタイ、トムヤム、マンゴースティッキーライスなど、タイでよく見る料理の名前がカクテル名としてメニューにそのまま並んでいます。 といっても、料理をそのまま再現しているわけではなくて、味や香りのイメージをカクテルとして落とし込んでいる感じ。...

Trippiyo.編集部
4月13日


【バンコク】コスパ最強おしゃれホテル「グラフホテル」宿泊レビュー!立地・価格・設備まとめ
バンコクでホテル選びに迷ったら、コスパとおしゃれさを兼ね備えた「グラフホテル」は要チェック。 リーズナブルな価格帯ながら、洗練されたインテリアと便利な立地で、女子旅にもぴったりの一軒です。 今回は、そんなグラフホテルの魅力やおすすめポイントを詳しくご紹介します。 バンコク市内にあるグラフホテルは、 “手頃なのにおしゃれ”が叶うコスパ抜群のホテル。 シンプルでスタイリッシュなデザインの客室や、落ち着いた雰囲気の館内は、 写真映えもしつつ居心地の良さも◎ 価格を抑えながらも、しっかりとした設備と清潔感があるため、 「安いだけじゃないホテルに泊まりたい」という人にぴったりです。 グラフホテルは駅から徒歩圏内にあり、バンコク観光の拠点としても便利なロケーション。 主要エリアへのアクセスもしやすく、初めてのバンコク旅行でも移動に困りません。 さらに、徒歩圏内には人気のナイトマーケット 「Jodd Fairs(ジョッド・フェアーズ)」 もあり、夜のおでかけにもぴったりの立地です。 そしてこのホテルの嬉しいポイントのひとつが、ロビーにスターバックスが併設されて

Trippiyo.編集部
4月6日


【バンコク】夜景も映えも全部叶う!人気ルーフトップバー3選
バンコク旅行で一度は行きたいのが、夜景を一望できるルーフトップバー。 高層ビルの上から見るきらめく街並みと、おしゃれな空間はまさに非日常体験。 今回は、SNSでも話題を集める女子旅にぴったりなバンコクの人気ルーフトップバー3選をご紹介します。 2020年のオープン以来、一気に人気に火がついたバンコクNo.1ルーフトップバー。 「バンコクのルーフトップバーといえばここ」と言われるほどの定番スポットです。 最大の特徴は、ヤシの木をモチーフにした巨大なツリー型のライトオブジェ。 夜になるとカラフルにライトアップされ、幻想的な空間に。 DJの音楽とともに輝くネオンがパーティ感を高めてくれる空間で、とにかく映えたい&盛り上がりたい人におすすめ。 若い旅行者や女子旅グループからの人気が圧倒的です。 住所:ตึก ที วัน ชั้น 46, Soi Sukhumvit 40, Phra Khanong, Khlong Toei, Bangkok 10110 タイ 営業時間:17:00~0:00 「バンコク・マリオット・ホテル・スクンビット」の最上階にある人

Trippiyo.編集部
3月30日
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