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【オーストラリア】1年で合計25回以上通った‼︎お気に入りジェラート屋さんTOP3
今回は、オーストラリアでのワーキングホリデー中に何度も通った、私のお気に入りのジェラート・フローズンヨーグルトのお店をご紹介いたします。 暑い日が多いオーストラリアでは、ジェラートやアイスクリームは地元の人にも大人気。ショッピングの休憩や食後のデザートとして気軽に楽しめるので、旅行中にもぜひ立ち寄ってみてください! ⸻ ◎オーストラリアを代表するクラフトジェラートブランド「Gelato Messina」 Gelato Messinaは、オーストラリア各地に30店舗以上を展開する大人気のクラフトジェラート専門店です。 店内には約30種類の定番フレーバーが並び、さらに期間限定フレーバーも登場するため、何度訪れても新しい味に出会えるのが魅力。濃厚でミルキーな味わいから、フレッシュなフルーツを使用した爽やかなフレーバーまで種類が豊富です。 特に人気なのは、ピスタチオやソルテッドキャラメル。素材の風味をしっかり感じられる濃厚な味わいで、一度食べるとまた食べたくなる美味しさです。 ⸻ 種類が豊富なので、毎回どれにしようか迷ってしまいます…。...

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3 日前


【ベトナム】ホーチミンで話題のカフェアパートメントって何⁇
今回はベトナムのホーチミンへ1週間旅行へ訪れた際の、人気観光スポット「カフェアパートメント」についてご紹介いたします。 ⸻ ◎カフェ アパートメントとは? もともとは1960年代に建てられた古いアパート。現在は各部屋がカフェや雑貨店、アパレルショップ、ネイルサロンなどにリノベーションされ、「カフェ アパートメント」として人気の観光スポットになっています。 アパートを外から見るだけでも写真映え抜群で、観光客の方が多い印象でした。 そして、まさかのエレベーターは有料システム笑 エレベーターを利用する場合は、日本円で数十円程度の料金がかかります。私は運動も兼ねて階段で移動しました‼︎ ⸻ ◎ベトナム感満載!カラフルな雑貨がかわいいお店 初めに訪れたのは「The E.Y.E Saigon」。The Cafe Apartmentの4階にあります。 カラフルなハンドメイド風バッグが名物で、「The Cafe Apartment」ロゴ入りのマグカップやキャップ、トートバッグなども販売されています。 かわいいロゴ入りマグカップは軽い素材で作られているので、旅行の

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9月3日


【ニュージーランド・オークランド】カフェ好きがニュージーランドにハマる理由
今回は、オーストラリアでのワーキングホリデー中に訪れた、ニュージーランド・オークランドの3泊4日旅についてご紹介いたします。 カフェやスイーツ巡りが大好きな私が実際に訪れて感じた、オークランドの魅力をまとめました。 おしゃれなカフェ文化や美味しいグルメ、街の雰囲気など、カフェ好きの方にぜひ知っていただきたいポイントをご紹介します。 ___ ◎写真映え抜群なホットチョコレート オークランド中心部にある手作りチョコレート専門店「Cocoa Wilds Chocolate」。 店内にはチョコレート工房が併設されており、職人が一つひとつ丁寧に作るボンボンショコラや、ニュージーランド産のBean to Barチョコレートを楽しむことができます。 このお店が特に有名なのは、写真にも写っている「Fluff Hot Chocolate(フラッフホットチョコレート)」。 カップの縁にマシュマロをたっぷり絞って炙り、そこへ濃厚なホットチョコレートを注ぐSNS映え抜群の人気メニューです。 早速注文し、マシュマロとホットチョコレートを一口。香ばしく焼かれたマシュマロの甘

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8月19日


【オーストラリア】海外限定アパレルブランドでショッピングを楽しむ!
今回は、オーストラリアでのワーキングホリデー中に訪れた、おすすめの海外アパレルブランドについてご紹介いたします。 ⸻ ◎オーストラリアお土産といえばUGG一択‼︎ オーストラリアのUGG(アグ)は、もともとオーストラリアで生まれた羊毛ブーツの総称だそうです。店舗数もかなり多く、オーストラリアのお土産といえばUGG!と言われるほど有名。 今回はブリスベンのQueen Street Mallにある『Original UGG Australia Classic』を訪れました。 ブリスベンの中心地にも何店舗かありますが、こちらは特に有名なお店。店内は観光客の方が多く訪れており、ゆっくり見て回ることができます。 UGGといえばブーツというイメージですが、日本で見かける商品よりもかなり種類が豊富で、ブーツ以外にもスリッパやバッグ、ルームウェアなどさまざまなアイテムが並んでいました。 また、個人的に気になっていたイヤーマフもカラー展開が豊富で、かなり迷いました笑 価格も日本より少しお得に感じたので、自分へのお土産にもおすすめです。 ⸻ ◎cotton onで海

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8月5日


【オーストラリア】ゴールドコーストの水族館×遊園地ならシーワールドがおすすめ
今回は、オーストラリアでのワーキングホリデー中に訪れたゴールドコーストの「シーワールド」についてご紹介いたします。 ⸻ ◎シーワールドとは? ゴールドコーストのシーワールドは、水族館と遊園地が一体となった人気テーマパークです。 ゴールドコースト中心部のサーファーズパラダイスから車で約10分でアクセスできるほか、公共交通機関を利用しても片道50セントほどで行くことができます。そのため、旅行者だけでなく現地在住者にも人気の観光スポットとなっています。 水族館と聞くと生き物を見る施設というイメージがありますが、シーワールドはそれだけではありません。動物との触れ合い、迫力満点のショー、本格的なアトラクションまで楽しむことが出来ます。 ⸻ ◎生き物との距離が近い! 個人的お気に入りスポットはペンギンエリア。 日本の水族館ではガラス越しに遠くから見ることが多い印象ですが、シーワールドではかなり近い距離でペンギンをみることができました。 また、プランによってはペンギンの飼育エリアに入り、一緒に写真撮影ができる体験も用意されているようです。実際に体験している観光

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7月27日


【メルボルン】カフェの街メルボルンのおすすめのお店3選
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、メルボルンでぜひ訪れて欲しいカフェをご紹介いたします! ◎カフェの街メルボルン メルボルンといえば「カフェの街」「コーヒーの聖地」とも呼ばれている有名な観光地です。 イタリアやギリシャからの移民文化の影響で、1950年代頃から本格的なエスプレッソ文化が発展して、今では「オーストラリアのコーヒー首都」と呼ばれることもあるそうです。 実際に街を歩いてみると、朝早い時間からカフェがオープンしていて、通勤前にコーヒーを片手に歩く人や、カフェでゆったりと朝食を楽しむ様子がありました。 また、メルボルンは“Laneway Culture(路地裏文化)”でも有名で、細い路地に隠れるようにお洒落なカフェが並んでいます。歩いているだけでも楽しめる街並みで、カフェ好きにはたまらない場所だと感じました。 今回はそんなメルボルンの中でも、実際に訪れて特に印象に残ったおすすめのお店を3つご紹介いたします。 ⸻ ◎朝はコーヒーから始まる 早速朝からコーヒーを飲みに行きました。場所はメルボルンCBD近くの、「

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7月11日


【ソウル】韓国チェーン店で食べまくろう‼︎
今回は毎年韓国旅行へ訪れる私の、おすすめ韓国チェーン店をご紹介します。 ◎店舗数がかなり多い‼︎ 安い! コーヒーチェーン店 Mega Coffee(メガコーヒー)は、韓国で非常にポピュラーなコーヒーチェーン店です。 今回初めてのオーダーだったので、気になっていた“カムジャパン”と“ヨーグルトスムージー”を注文。 韓国といえば、かなりカフェ文化が強い印象です。観光客だけでなく、現地の方もたくさん利用されていて、店内からお店の外側までとても賑わっていました。 オーダー方法はタッチパネル式で、カード決済だったので韓国語が話せなくても安心。注文後は番号が表示され、数分後に商品を受け取ることができました。 今回 特に楽しみにしていたのが、カムジャパン(ジャガイモパン)です。紙袋の中に熱々のパンが入っており、見た目がまるで本物のジャガイモのようで写真映えも抜群! 外はもちもち、中はしっとりアツアツ。ほんのり甘い味付けで、クセになる美味しさ。見た目だけでなく味もしっかり美味しく、人気商品なのも納得でした。 ドリンクも“メガ”コーヒーという名前の通りサイズ感が

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6月28日


【オーストラリア】 絶景×ビールを楽しむなら「Felons Brewing Co.」がおすすめ‼︎
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、ブリスベンでぜひ訪れてほしい場所「Felons Brewing Co.」。 私はこの場所に合計7回以上訪れましたが、何度行っても飽きないほどお気に入りのレストランです。観光地としても人気ですが、地元の人にも愛されていて、ブリスベンらしい空気を感じられる場所です。 ◎ブリスベンの観光レストランといえばココ フェロンズは、ブリスベンのシティ中心部からバスや船で気軽に行くことができます。特におすすめなのが船で向かう方法。片道日本円の50円ほどで乗ることができ、川沿いの景色を楽しみながら移動できるので、観光気分を味わえます! 到着すると、川沿いに広がる開放感たっぷりのレストランが見えてきます。広々とした席からはブリスベンの街並みや大きな橋を一望でき、昼と夜で全く違う雰囲気を楽しめるのも魅力。 ランチの時間帯は、青空の下でのんびり食事を楽しむ人が多く、時間がゆっくり流れているような感覚になります。旅行中に“海外に来たな”と実感できる場所のひとつです。 ◎フェロンズといえばビール!...

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6月13日


【シドニー】掘り出し物が見つかるかも?毎週土曜限定のマーケット
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、オーストラリアのシドニーでぜひ訪れてほしい場所「Glebe Markets」。 オーストラリアでは週末になるとさまざまな場所でマーケットが開催されており、ローカルの人々の暮らしを感じられるのが魅力の一つ。今回はその中でも、アクセスが良く観光客にもおすすめのマーケットをご紹介します。 ___ ◎シティ中心部からのアクセスが便利 Glebe Marketsはシドニーのシティ中心部からもバスで移動しやすい、シドニー大学から歩いて数分の場所にあります。 Central駅からバスに乗り、約5〜10分ほどで「Glebe Public School」前に到着。マーケットは毎週土曜日、朝10時頃から16時頃まで開催されており、公立学校の校庭を使って広々とした空間に多くの店舗が並びます。 ___ ◎ローカルなマーケットならここ 早速マーケットに向かうと、いろんなお店がずらりと並んでいました。 古着、アクセサリー、植物、雑貨、カフェ、フードなどジャンルもさ

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5月30日


【オーストラリア】 コアラに会える楽園。Australia Zooで過ごす最高の1日
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、オーストラリアでぜひ訪れてほしい場所「Australia Zoo」。 クイーンズランド州に位置するこの動物園は、なんと東京ドーム約60個分という広大な敷地を誇ります。今回は、そんなスケールの大きな動物園で過ごした1日をご紹介します。 ___ ◎まるで大きなジャングル 今回ブリスベンのシティ内から、電車とバスを使って動物園まで向かいました。Australia Zooまでゆっくり2時間ほどかけて向かいますが、交通費は片道たったの1ドル(約100円ほど)。 事前にオンラインで入場チケットを購入することも出来ますが、今回は受付で直接チケットを買いました。大人1枚約77ドル程度(約8000円ほど)です。 一歩足を踏み入れると、その広さに圧倒されました。パンフレットを開くと、徒歩だけで回るのは難しいと感じるほどの規模。園内はまるでジャングルのように自然が広がり、観光客で賑わっていました。 ___ ◎まずは王道コアラに癒される オーストラリアといえば、定

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5月24日


【オーストラリア】一生に一度は見たい、絶景のウルル
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、オーストラリアでぜひ訪れてほしい場所「ウルル」。 今回は1泊2日のツアーに参加したので、その魅力を紹介していきます。 ___ ◎ウルルとは? オーストラリア中央部にある高さ約348m・周囲約9kmの世界最大級の一枚岩。先住民アボリジニ(アナング族)の聖地として世界遺産に登録されている地形名のこと。 このインパクトのある美しい景色を、写真やテレビで見たことがある方も多いのではないでしょうか? ___ ◎ツアーの旅で1日の流れも安心 今回は日本の旅行会社を通して予約をしました。英語・日本語のどちらも選ぶことが出来ましたが、せっかくのワーキングホリデーの旅なので英語を選択。 当日はブリスベン空港からエアーズロックのすぐそばの空港まで直通の飛行機で移動。オーストラリア国内の広さを改めて感じるフライトでした。 今回宿泊したのは「The Outback Hotel」。エアーズロック周辺のホテルということで設備が少し心配でしたが、館内はとても清

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5月2日


【ホーチミン】3000円という破格の激かわネイルに挑戦してみた
今回一人旅で、ベトナムのホーチミンへ訪れました。TikTokでずっと気になっていたネイル屋さんに行くことを決め、前日にTikTokアカウントへ予約の空席があることを確認し当日に突撃訪問。 TikTokアカウント : @mardollhouse 前日の夜は移動日だったので、2日目の朝から本格的に旅が始まりワクワクしています。 まずはお馴染みの“Grab”という配車アプリを使って、バイクに乗ってネイル屋さんまで移動しました。約20分ほどバイクに乗り、少しローカルな地域に到着。 ___ ◎白で統一されたシンプルな空間 店内に入ると他にお客さんは見当たらず、スタッフさんに簡単な英語でネイルをしたい旨を伝えました。 席を案内していただき、自分の理想のネイルの写真を見せます。好みのカラーやストーンなど、丁寧かつゆっくりと決めることが出来て良かったです。 また、事前に値段を確認しておきたかったので、総額いくらくらいになるのか確認をしてからネイルチェンジをお願いしました。 ___ ◎英語力は必要無し サービ

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4月19日


【ゴールドコースト】映画の世界に入り込める! ムービーワールド完全ガイド
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、ゴールドコーストへ訪れたらぜひ行ってほしいのが、「ムービーワールド」。 海外の遊園地が気になる…、そんな方の為に、今回は私が実際に行ってみて感じた魅力や、楽しみ方を詳しくご紹介したいと思います。 ⸻ ◎ ムービーワールドとは? ムービーワールドは、ワーナーブラザーズが手掛ける映画テーマパーク。 チケットは大人109AUD~(約12000円~)で、事前予約がよりスムーズに入場できます。 園内には映画のセットのような街並みが広がっていて、アトラクションだけでなく、ショーやキャラクターとのふれあいも楽しめます。 ゴールドコーストの中心部から車で30分ほどとアクセスも良く、電車やバス利用の場合 片道1AUD程度(約100円)で行くことが可能なのもコスパが良くありがたい。 ⸻ ◎ ゲートをくぐると? サクッと手荷物検査を終えた後、特に食べ物など持ち込み禁止は無く、スムーズに入ることができました。 入り口からかなりテンションの上がるセットがあり、絶叫アトラク

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4月11日
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