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バラナシで本当に美味しかったグルメ5選|チャイ・ラッシー・ビリヤニまで徹底紹介
バラナシには、観光だけではもったいないほど魅力的な食文化があります。 20ルピーで飲める絶品チャイや、食べ比べが楽しい二大ラッシー、有名なチャートなど、この街ならではのグルメが盛りだくさん。 インド料理というとカレーを思い浮かべがちですが、バラナシではぜひチャイやラッシー、軽食なども楽しんでみてください。 今回は、実際に3泊して食べ歩いた中で「これはおすすめしたい!」と思ったお店を紹介します。 ① Pappu Tea Stall 今回のインド旅行で、そして日本も含めて今まで飲んだ中で一番美味しかったチャイが、この「Pappu Tea Stall」です。 価格はたったの20ルピー。 一般的なチャイというより、濃厚なミルクティーのような味わいで、一口飲んだら虜になること間違いなし。 あまりにもここのチャイが美味しくて、朝も昼もここでチャイを飲んでいました。 店内のベンチでは地元のおじいさん達が沢山座っていて、チャイを片手に休憩しています。 常連のおじいさんによるとレモンティーもあり、とても美味しいそうです。 壁にはモディ首相が訪れた際の写真も飾られて

はな@世界一人旅
11 分前


【韓国ソウル】地元民に愛される鍾路の旨辛ローカルグルメ3選
ノスタルジックな雰囲気が今も色濃く残るソウルの中心地、「鍾路(チョンノ)」 若者グループからアジョシ(おじさん)達まで幅広い年代で賑わう居酒屋街や屋台が広がります。 今回は、そんな鍾路エリアで地元民から長年愛され続けている絶品グルメの名店を3軒ご紹介します。特に、パンチの効いた旨辛韓国料理が好きな方は必見です。 ①ニンニク爆弾!旨辛タットリタン 【鍾路ケリムタットリタン元祖 本店(종로계림닭도리탕원조 본점)】 韓国人の友達から、「辛い物が好きなら絶対にハマるはず!」と連れて行かれたお店です。ディープな路地裏を奥へと進むと、突如として趣ある店舗が現れます。 お昼のピーク時を過ぎた時間帯に訪れたにもかかわらず、店内は地元客でほぼ満席状態という人気ぶり。 メニューは潔く名物のタットリタンのみ。タットリタンとは、ぶつ切りにした鶏肉やジャガイモなどを、コチュジャンや唐辛子ベースの特製タレでじっくりと煮込んだ辛煮込み料理です。 驚くのは、上にどっさりと乗せられたおろしニンニクの量です。鶏肉ベースの出汁にガツンと強烈なニンニクが効いており、ほとばしる辛さの中

KANA
2 日前


【イタリア】ミラノで食べたい美味しいジェラート5選
イタリア旅行の楽しみといえば、グルメに買い物にジェラートですよね。ミラノにも新旧、チェーン店、個人店とたーーーくさんのジェラテリアがあります。今回はミラノで観光の合間にも立ち寄りやすい、選りすぐりの5件をご紹介します。 <もくじ> ◾️ドゥオモからすぐのCiacco ◾️ミラネーゼに愛されるGelateria Oasi ◾️アイデアフレーバーのgusto17 ◾️仲里依紗も絶賛のGelateria La Romana dal 1947 ◾️50種以上のフレーバーが並ぶCREMA Alta Gelateria ◾️ドゥオモからすぐのCiacco いつも行列ができる超人気ジェラテリアです。ドゥオモからは徒歩5分と好ロケーション。「できるだけ余計なものを入れない」という考えで、ジェラートには人工・天然を問わず添加物を使わず、素材そのものの味を大切にしています。食品科学を学んだオーナーによる科学的な研究を生かした、アイデアが光る組み合わせが特徴。行くたびにユニークなフレーバーがあり、選ぶのも楽しい時間になります。 Ciacco 住所:Via Spadar

yuki.it
3 日前


タイでアートメイクをするならここ!日本語OKでリーズナブルなサロン
美容大国のタイでアートメイクを考える人も少なくないのでは? そこで、今回はアートメイクサロンをご紹介します♡ 日本の医療アートメイクの費用相場は、眉毛の場合で1回あたり約42,000円〜88,000円と、安くなハイですよね。 ちなみにタイのアートメイクの相場は1回あたり約4,900〜10,000バーツ(日本円で約2万5千円〜4万7千円前後)です。 お値段だけ見るととても安く感じますよね。 ただ、言葉の壁、安すぎて怖い、アフターフォローはあるの?と、心配事がたくさんあると思います。 大事な顔に色を入れるわけですから、細かなニュアンスが伝わらないと変な顔になってしまうのではないかと、とても不安になると思います。 そこで今回お勧めするサロンですが、日本語が堪能、日本人御用達、しっかりとしたカウンセリングとアフターフォローが嬉しいサロンです。 【N&Beauty アートメイク バンコク】 カウンセリングは完全に日本語でOK! とても日本語がお上手で、とても細かく説明をしてくれます。 しっかりカウンセリングに時間を使って、また試しに書い

AINA
4 日前


【北フランス】オオカミと一夜を共に!ムーズ地方の動物公園「Parc Animalier de Sainte-Croix」のLodgeに泊まってみた
こんにちは!南フランス在住のYukariです。 今回はヴォージュ地方のバカンス中に体験した、とっておきの宿泊体験をシェアします。なんとオオカミの群れを目の前に見ながら泊まれるロッジに1泊してきました! ◾️Parc Animalier de Sainte-Croixってどんなところ? ロレーヌ地方のローズ(Rhodes)に位置する「Parc Animalier de Sainte-Croix(サント・クロワ動物公園)」は、130ヘクタールの広大な自然の中に300種以上の動物が暮らすフランス屈指の動物公園です。 ただ動物を見るだけでなく、園内の56のロッジに宿泊し、動物と共に夜を過ごすという体験ができることでも知られています。オオカミ、クマ、シカ、ツリーハウスなど、宿泊スタイルも豊富。ヨーロッパで初めてエコラベルを取得したロッジとしても注目されています。 ◾️今回泊まったのは「Yukon Lodge」 今回私たちが宿泊したのは、「7頭の黒いオオカミ(ティンバーウルフ)」の群れを目の前で観察できる「Yukon Lodge」。 ジャック・ロンドンの名作

Yukari
5 日前


【ホーチミン】「ザ・スパラダイス」の贅沢マッサージと温泉でリラックス
今回一人旅でベトナム・ホーチミンを訪れました。帰国日の飛行機まで少し時間があったので、旅の締めくくりにぴったりなスパ「The Sparadise(ザ・スパラダイス)」へ。ホットストーンマッサージと日本式温泉で心も体も癒されたので、ご紹介します。 ⸻ ◎旅の癒しの締めくくりにスパでエネルギーチャージ 今回訪れたのは、ホーチミン市1区にある「The Sparadise」。日本の温泉と韓国のチムジルバンをイメージした人気のスパで、観光客だけでなく地元の方からも人気の施設です。 館内へ入ると、アーチ状の天井と落ち着いた照明がおしゃれで、リゾートのような雰囲気です。入った瞬間からリラックスした気分になれます。 ⸻ ◎ホテルをチェックアウトしてそのままスパへ 私は旅行最終日にホテルをチェックアウトしたあと、Grabタクシーでスパへ向かいました。 スーツケースを持っていましたが、受付で無料で預かってもらえたので安心。スタッフの方も親切で、予約内容を確認するとロッカーや温泉エリアまで丁寧に案内してくれました。 まずは更衣室で館内着に着替え、貴重品をロッカーへ預け

えくぼ
10月24日


【イタリア・ジェノヴァ】海と歴史と美食を楽しめる女子旅オススメの町
イタリア北西部、リグーリア州の州都ジェノヴァ。 ミラノから列車で約1時間半、地中海に面した大きな港を持つ街です。ジェノヴェーゼ・ペーストやイタリアワインなど、美食の町としても知られています。 ジェノヴァから船で小さな町を巡る ジェノヴァを訪れたら、ぜひおすすめしたいのがジェノヴァ発の船の1日チケット。 カモーリ、サン・フルットゥオーゾ、ポルトフィーノを回れるチケットで、一人28€。船に4回乗れるのでとてもリーズナブル。当日港でも購入できますが、定員があるため私は前日にGet Your Guideで予約しました。 カモーリ 最初に訪れたのは、海岸沿いにカラフルな建物が並ぶ小さな町、カモーリ。 3つの町の中では、一番お土産がお手頃で、食事もリーズナブルでした。 予想以上に暑くなり、ジーパンで来てしまった私は、可愛いサンドレスを購入。そのまま着替えて観光😂 朝からワインもいただきましたが、オリーブなど前菜のようなものを2皿も無料サービスしてくれて、最高でした🍷 サン・フルットゥオーゾ カモーリから再び船に乗って、サン・フルットゥオーゾへ。...

ikeri1113ヨーロッパ街歩き(ドイツ在住)
10月23日


【ロンドン】おみやげ探しが楽しいお店6選
<もくじ> ◾️王室好きの聖地、バッキンガム宮殿公式ショップ ◾️ザなおみやげに出会える、Cool Britannia ◾️大人気スーパー、Marks & Spencer ◾️洗練アイテムに出会える、Liberty London ◾️あのモデルも絶賛、Postcard Teas ◾️ロンドンの名所、Fortnum & Mason ロンドン好きとしては、たくさんロンドンアイテムを買って帰るのも楽しみのひとつです。王室グッズからスーパーのかわいい缶のお菓子、美味しい紅茶など、いつもの場所や新しいお店をショッピングしてお買い物。 ステキなおみやげに出会えるお気に入りのロンドンのお店を6選ご紹介します。 ◾️王室好きの聖地、バッキンガム宮殿公式ショップ バッキンガム宮殿すぐの場所にある公式ショップ。食器・銀製品・アクセサリー・本・グッズなど幅広いラインナップ。単なる王室グッズではなく、実際のRoyal Collectionの美術品や宮殿の内装・庭園などをデザインの元にしている商品も多いそう。売上はロイヤル・コレクションの保存・管理などに役立てられていると

yuki.it
10月22日


洞窟と歴史が残る街 ― まだまだ知らないカッパドキアの魅力 🏜️✨
カッパドキアの魅力は、空を飛ぶ気球や奇岩だけではありません。 実際に訪れてみると、岩の中につくられた住居や教会、地下深くに広がる巨大な地下都市など、驚くような歴史がたくさん残されていました。 何千年もの間、人々がこの独特な大地と共に暮らしてきたカッパドキア。 美しい絶景の裏側には、長い歴史と文化が隠れています。 そして、そんなカッパドキアならではの旅を楽しめるのが「洞窟ホテル」。 ただ景色を見るだけではなく、実際にこの土地で暮らしてきた人々の文化を体験できるのも魅力でした。 ⸻ 一度は泊まりたい洞窟ホテル カッパドキアに来たなら、ぜひ体験してほしいのが洞窟ホテル。 カッパドキアでは、柔らかな岩をくり抜いて住居や教会などがつくられてきました。 現在では、その特徴を活かしたホテルがたくさんあります。 岩肌がそのまま残された客室や、アーチ状の天井など、普通のホテルでは味わえない特別な空間。 さらに、ホテルによってはテラスから気球を見ることもできます。 朝、目を覚まして外に出ると、目の前に無数の気球が浮かんでいる。 そんな夢のような時間を過ごせるのも、カ

Rico ✈︎休日旅する商社マン
10月21日


火星みたいな島——スペイン・ランサローテをめぐる②
▼前回の記事はこちら 火星みたいな島——スペイン・ランサローテをめぐる① Museo de LagOmar 友達が「もう一つ、絶対見せたい場所がある」と連れて行ってくれたのが、ムセオ・デ・ラゴマール(Museo de LagOmar)だった 最初、しゃれたレストランかと思った。 島の伝統建築を発展させた建築家が、火山岩を利用して建てた住宅らしく、今はミュージアムとバルになっている。 洞窟と、白く塗った壁をそのまま組み合わせて作られていて、中庭には青いプール、まわりにヤシの木と白い階段。 面白いのが名前の由来だ。 『アラビアのロレンス』に出ていた俳優、オマル・シャリーフがこの家を買ったが、賭け事に負けて一度も住まないまま手放してしまったらしい。 だからMuseo de LagOmarと名前だけ残っているとか。 スペインでの食とアレルギーについて 余談だが、一緒に行った友達はセリアックのアレルギーを持っていた。 小麦のアレルギーで、日本ではあまり会ったことがなかったのだが、スペインで暮らしているとそれなりにいる。 本当に微量でも反応が出る人がいて、家

Travelyuka
10月20日


【シドニー】ツアー無し!日帰りで行ける世界遺産ブルーマウンテンズ
オーストラリアへワーキングホリデーで1年間滞在していた私が、シドニーに来たらぜひ行ってほしい場所「世界遺産・ブルーマウンテンズ」。 ツアーに参加しなくても、公共交通機関だけで気軽に行けるのが魅力。今回は、実際に私がひとり旅で訪れた日帰りプランをご紹介します。 ⸻ ◎シティ中心部から電車で約2時間!気軽に行ける世界遺産 私はシドニー・セントラル駅から、ブルーマウンテンズの玄関口であるカトゥーンバ(Katoomba)駅まで電車で向かいました。 乗り換えなしで約2時間なので、海外旅行や英語に慣れていない方でも比較的安心して行けるルートです。 交通費もリーズナブルで、電車と現地のバスを合わせても1日2,000円以内だったかと思います。ツアーに比べるとかなり費用を抑えられるので、良かったです。 移動時間が長いので、駅で軽食やコーヒーを買って電車の中でのんびり過ごしました。ゲームをしたりしているとあっという間です。 そして、シドニー近郊の電車といえば2階建て車両。もちろん2階席に座り、街並みから自然へと景色が変わっていく様子を楽しみながら向かいました。 ⸻.

えくぼ
10月19日


【ソウルグルメ】韓国3ヶ月滞在者が厳選!ガチで通った絶品キンパ3選🍙✨
韓国に3ヶ月滞在する中で、コスパと栄養バランスの良さに気づいてハマったのが「キンパ」!日本にいた頃は食べる機会が少なかったのですが、今ではすっかり大好物になりました😋 「チェーン店以外で本当に美味しいお店を見つけたい!」と色んなお店を食べ歩いた私が、「ここは絶対リピ確定!」と確信した、ローカル感満点の名店を3つ厳選してご紹介します✨ ソウル旅行のメモ・保存にぜひ活用してください🔖 今回ソウルで初めて訪れたカチ山駅!観光客がいなくてローカルな雰囲気が漂う落ち着いた街です🌿 気になるホテルがあって泊まってみたのですが、周辺を探検して見つけたキンパ屋さんをご紹介します🍴 金浦空港から地下鉄でたったの15分ほどで行けるのでアクセス抜群なんですよ✈️ ソウル中心部から少し離れて宿泊費用を抑えたい方や、地元民に愛されるローカルな雰囲気を味わいたい方にすごくおすすめです! — 🥉第3位:コンリョンキンパ(공룡김밥 / 恐竜キンパ) 可愛い恐竜の看板が目印のローカル大人気店! ご飯の量を極限まで減らして、新鮮な具材がパンパンに詰まっているのが特徴💥.

ミーコ
10月17日


【インド】バラナシでしかできない体験4選
インドには魅力的な観光地がたくさんありますが、その中でも私が一番印象に残っているのがバラナシです。 街歩きだけでも十分楽しいのですが、バラナシの魅力はそれだけではありません。 ガンジス川での沐浴、朝と夜で雰囲気がまったく違うプージャ、無料で参加できる朝ヨガ、そして24時間火葬が行われるマニカルニカー・ガート。 どれも日本では体験できないことばかりでした。 今回は、私が実際に体験したことを紹介します。 1. ガンジス川で沐浴してみる バラナシへ来たなら、一度はガンジス川へ入ってみたいと思っていました。 ただ、衛生面を考えると正直かなり迷いました。 「せめて腰くらいまで入ろうかな」と思っていたのですが、近くにいた地元の女の子が「こうやって入るんだよ!」と手をつないでくれて、そのまま頭まで一緒に潜ることに。 断るタイミングもなく、気付けば全身びしょ濡れでした(笑)。 できるだけ上流側で沐浴しましたが、それでも少しドキドキしたのを覚えています。 幸い体調を崩すこともなく、振り返るととても良い思い出になりました。 旅行者として眺めるだけではなく、実際に体験

はな@世界一人旅
10月16日


20カ国以上旅した私が推す!エディンバラでやること5選~バグパイプと石畳の街を歩いてきた。~
こんにちは、限界OLざわざわです。 ロンドンから国内線で約1時間半。今回はスコットランドの首都・エディンバラへ行ってきました。 20カ国以上旅してきましたが、エディンバラはその中でもトップクラスにお気に入りの街。 石造りの建物、入り組んだ坂道、どこからともなく聞こえてくるバグパイプ。 5月に訪れたときは桜も咲いていて、歩いているだけでまるでおとぎ話の中に迷い込んだようでした。 今回は、そんなエディンバラで絶対にやってほしいこと5選をご紹介します! ① ロイヤルマイルをひたすら歩く まず外せないのが、旧市街のメインストリート「ロイヤルマイル」。 エディンバラ城からホリールード宮殿まで続く石畳の道で、両脇にはパブやお土産屋、歴史を感じる建物がずらり。 そして印象的なのが、街中にいるバグパイプ奏者たち。 歩いているとあちこちからバグパイプの音色が聞こえてきて、スコットランドに来た感満載(笑)。ディズニーランドにいるよりおとぎ話の国にいる感覚に浸れます。 目的地を決めず、横道に入ったり、お店を覗いたり。エディンバラはただ街をぶらぶらするだけでも楽しいです

限界OLざわざわつーりすと (ざわざわ)
10月15日


【シドニー】私がワーホリ中に惚れたカフェ3選
オーストラリアへワーキングホリデーで1年間滞在していた私が、シドニーで何度も足を運びたくなったお気に入りのカフェをご紹介します。 シドニーは「カフェ文化の街」と言われるほど、おしゃれで美味しいカフェがたくさんあります。観光で訪れる方にもぜひ行ってほしい、おすすめの3店舗です。 ⸻ ◎世界一の朝食と言われるシドニーの超有名カフェ「bills」 日本にも店舗がある人気カフェ「bills」ですが、実は第一号店はシドニー・ダーリングハーストにあります。1993年にオープンしたこのお店をきっかけに、今では世界中へ店舗を展開する人気店となりました。 今回はシティ中心部の店舗へ行きました。朝10時頃に到着したため並ばずに入れましたが、時間帯によっては列ができることもあるので、予約しておくと安心です。 そしてbillsといえば、名物のリコッタパンケーキ。溶けるようなふわふわ食感で、添えられたバターとメープルシロップを合わせるとさらに絶品でした。 店内は木の温もりを感じる上品で落ち着いた空間です。朝から贅沢な気分を味わえる、シドニーを代表するカフェです。 ⸻...

えくぼ
10月14日


ロンドンのチャイナタウンで見つけたおすすめグルメ、第一弾!
ロンドンの中心地を歩いていると、突然赤い提灯が並ぶ一角が現れます。 ここはロンドンのチャイナタウン。 中華料理はもちろん、韓国料理やタイ料理、日本食など、アジアのさまざまな食文化が集まっていて、歩いているだけでもなんだかワクワクする場所です。 今回は、そんなチャイナタウンで私が実際に食べて「これはおすすめしたい!」と思ったものをご紹介します! ◎Bun House Chinatown 一つ目はBun house。 ここはちょっと変わった肉まんが食べられるお店。 これは広東スタイルの蒸しパンで、種類は豚、羊、鶏、牛、野菜とカスタードの全6種類。 クラシックはやっぱり豚と牛。豚まんの中にはBBQポークが、牛の中には黒胡椒が効いた牛肉がたっぷりと入っていて、ペロリと食べられてしまいます。 羊は、クミンやチリなどで味付けされており少しスパイシー。スパイスが効いたラム肉の旨みが口いっぱいに広がって、まるで中東系にいるかのよう。 鶏はレモングラスの風味がしっかりと効いた、ココナッツカレースタイル。南国を思わせるような味わいがたまりません。変わり種ですが、私

まいたけ
10月13日


【ワット・サケート】バンコク全体を見下ろせるカラフルなお祭りのような寺院
ご存じの通り、バンコクには観光地となっている有名寺院がたくさんあります。 その中でも、「超」有名とまではいかないけど、観光客や地元の人で賑わっている人気の寺院を紹介します。 ワット・サケート(ワット・プー・カオ・トーン)は、バンコクの黄金の山の寺院としても知られています。 アユタヤの黄金の山をモデルに建設されたプーカオトーンの高さは77メートル! 神聖なランドマークでありシンボルであり、この寺院は街の中心とみなされています。 入り口ではミニ観覧車がお出迎え♡ もうここからカラフル寺院は始まっています。 道を歩いていると、両側に屋台や出店が並んでいて「あれ?今日は何かのお祭り?」と思ってしまうくらいの活気があります。 タイの観光地はお昼過ぎから混むのが一般的ですが、ここの寺院は午前から賑わっていました。 その中でもイチオシスポットが、カラフルな装飾が青い空を泳いでいるような道があります。 ここは写真を撮る人も少なくないのでタイミングを見計らって写真に収めてください♡ 黄金の山「プーカオトーン」までは344段の階段

AINA
10月11日


【ブルガリア】ダマスクローズの「バラの谷」や世界遺産を訪れる旅
ブルガリアと聞いたら、ヨーグルトが思い浮かぶ方が多いかもしれません。 その他は、バラ、 東欧の国というイメージでしょうか。 実際に訪れてみると、ブルガリアは想像していた以上に見どころが多く、古代ローマの遺跡から美しい正教会、世界遺産の修道院、そして「バラの谷」まで、歴史と文化、食、自然を一度に楽しめる国でした。 今回は首都ソフィアを拠点に、世界遺産のリラ修道院やボヤナ教会、バラの名産地カザンラクのバラ祭りまで、ブルガリアの魅力をご紹介します。 まずは首都ソフィアから 今年2026年1月から、通貨がそれまでのレフ(BGN)からユーロ(€)に切り替わったのでヨーロッパ旅行の1つに組み込むにはより便利になりました。空港から市内へは電車で簡単に移動でき、カードのタッチ決済も利用できます。 ソフィアは、紀元前から続く長い歴史を持つ街。 中心部のセルディカ駅周辺では、現在のソフィアの街並みの下に残る古代ローマ時代の遺跡を見ることができます。地下鉄の駅を出たら、いきなり古代遺跡……というのも、この街ならではの面白さです。駅前に立つ「聖ソフィア像」もソフィアのシ

ikeri1113ヨーロッパ街歩き(ドイツ在住)
10月10日


【ベトナム】お土産に人気の高級チョコレート「Marou(マルゥ)」へ!ホーチミン・ベンタイン店でショッピング&カフェ体験
ベトナム旅行のお土産といえば、コーヒーやドライフルーツ、雑貨などが定番ですが、ちょっと特別な贈り物を探しているなら、ぜひチェックしてほしいのがチョコレートブランド「Marou(マルゥ)」。 ベトナム産のカカオを使った本格的なチョコレートで知られ、カラフルで洗練されたパッケージはお土産にもぴったり。チョコレート好きな方へのプレゼントはもちろん、自分へのご褒美にも選びたくなるブランドです。 今回Trippiyo.編集部が訪れたのは、ホーチミンの人気観光スポット・ベンタイン市場のすぐ近くにある「Maison Marou(メゾン・マルゥ)ベンタイン店」。 店内にはさまざまなフレーバーのチョコレートやギフトボックスが並び、試食を楽しみながらお気に入りを探せるのが魅力。さらに、チョコレートドリンクやジェラートを味わえるカフェスペースも併設されています。 今回は、実際に訪れて感じたお店の魅力や、お土産におすすめの商品、カフェメニューまで詳しくご紹介します。 ベトナムを代表するチョコレートブランド「Marou」とは? Marouは、2011年にフランス人のサミュ

Trippiyo.編集部
10月9日


一生に一度は見たい絶景 ― トルコ・カッパドキアの魅力を徹底解説 🎈✨
トルコ旅行で絶対に訪れたかった場所のひとつ、カッパドキア。 「カッパドキア=気球」というイメージが強かったけれど、実際に訪れてみると、想像していた以上に不思議で壮大な景色が広がっていました。 何万年もの時間をかけて自然がつくり出した奇岩群、どこまでも続く谷、岩をくり抜いてつくられた建物。 そして、日の出とともに空を埋め尽くす色とりどりの熱気球。 まるで別の惑星に来たような景色で、どこを見ても「ここ本当に地球?」と思ってしまうほど。 写真で見るだけでも十分綺麗だけど、実際にその場所に立つと、スケール感や空気感まで含めてまったく違う感動がありました。 まるで別の惑星?カッパドキアの奇岩群 カッパドキア最大の魅力は、やっぱりこの独特な地形。 火山の噴火によってできた柔らかい地層が、長い年月をかけて雨や風に削られ、現在のような不思議な形になったと言われています。 細長く伸びた岩や、先端が帽子のようになった岩など、その形はひとつひとつ違います。 特に有名なのが「妖精の煙突」と呼ばれる奇岩。 自然がつくったとは思えないほど独特な形をしていて、歩いているだけで

Rico ✈︎休日旅する商社マン
10月8日
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