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Trippiyo.編集部
Trippiyo.編集部で挙げさせていただいてる記事となります!


【バンコク】まるで秘密基地!?クラフトジン蒸留所バー「IRON BALLS」がおしゃれすぎる
バンコクには数えきれないほどのおしゃれバーがありますが、その中でも世界観がすごいと話題なのが「IRON BALLS(アイアンボールズ)」。 まるで映画のセットのような空間と、クラフトジンを使った本格カクテルが楽しめる人気バーで、お酒好きはもちろん、雰囲気重視でバーを選びたい人にも大人気なんです。 場所は、おしゃれエリアとして知られるエカマイ。 トンローからもタクシーやGRABで数分とアクセスしやすく、ディナー後の2軒目や、バンコクらしいナイトスポットを探している人にもぴったりの一軒です。 今回は、そんな「IRON BALLS」の魅力をご紹介します。 お店に入ってまず驚くのが、お店の外観からは想像がつかない店内の空間。 薄暗い店内にはヴィンテージ感のある家具やゴシック調なインテリアが並び、まるで秘密基地のような雰囲気が広がっています。 特に印象的なのが、店内中央にある大きな銅製の蒸留器。 実際にここでクラフトジンが作られていて、蒸留所併設バーならではの特別感があります。 店内の雰囲気はバーというより、どこかアート空間のような感覚もあり、バンコクのナ

Trippiyo.編集部
1 日前


【バリ】ウブドで見つけた♡カラフルバッグが可愛すぎる「MACACA(マカカ)」でお買い物
バリ島・ウブドでショッピングをしていると、思わず目を奪われるカラフルなバッグショップ「MACACA(マカカ)」。 ポップなカラー使いと、バリらしいハンドメイド感が可愛すぎると話題のショップで、観光客はもちろん、おしゃれなローカル女子たちからも人気を集めています。 日本ではなかなか見かけないデザインなのに、どこか普段のコーデにも取り入れやすく、バリ旅行で絶対買いたい!という声も多い注目ブランド。 今回はそんなウブド散策の途中につい立ち寄りたくなる、注目ショップ「MACACA(マカカ)」をご紹介します! MACACAのバッグは、リサイクルプラスチック素材を使用したハンドメイドバッグ。 ひとつひとつ現地の職人の手編みで丁寧に作られているので、軽いのに丈夫なのが特徴です。 ビビッドカラーからパステル系までカラー展開も豊富で、お店に入ると「どれにするか決められない!」と迷ってしまうほどの可愛さ。 サイズ展開もかなり幅広く、ミニバッグのようなコンパクトサイズから、しっかり荷物が入るトートバッグサイズまでさまざま。 普段はモノトーンコーデが多い人でも、バッグに

Trippiyo.編集部
6 日前


【クアラルンプール】日本の約半額!?ブキッ・ビンタン周辺のおすすめマッサージ店「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」
観光で歩きどおしだと、やっぱり脚の疲れが気になる…! そんなときにおすすめなのがフットマッサージ。 あまりマッサージのイメージがないクアラルンプールですが、実は日本の半額程度で超リーズナブルにマッサージが受けられて、クオリティも高いことで有名なんです。 とくにブキッ・ビンタン周辺はマッサージ激戦区と言われていて、たくさんのマッサージ店が溢れていますが、Trippiyo.編集部的に激推しなのが「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」。 マッサージはやはり、安すぎても店内やタオルが汚かったり、マッサージの技術が物足りなかったり、お店選びが難しいもの。 そんな中でこの「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」は、リーズナブルさ、マッサージのレベル、店内の清潔さ、サービス、全てのバランスが取れた優良店なので、マレーシア・クアラルンプールに訪れたときはぜひ候補に入れてほしい一軒です。 フットマッサージは 30分 38リンギット(約1500円) 60分 58リンギット(

Trippiyo.編集部
5月11日


【シンガポール】出国前に!チャンギ空港のスーパーマーケットで買えるプチプラばらまき土産
シンガポールのチャンギ国際空港に併設されているショッピングモール「Jewel(ジュエル)」。 さまざまなショップや飲食店が入っている商業施設で、ちょっと小腹を満たしたいときや飛行機のチェックインまでの時間つぶしにも使える場所なのですが、今おすすめしたいのが、地下2階のスーパーマーケット「FairPrice Finest(フェアプライスファイネスト)」! シンガポール国内に何軒も店舗があるスーパーマーケットチェーンなのですが、このチャンギ空港店はとくにお土産が大充実! もちろんスーパーマーケットなので食品から雑貨まで幅広い品ぞろえで、空港内のお土産物屋さんよりも圧倒的にリーズナブルな超穴場スポットなんです。 出国前に現金が余ってしまって使い切りたいときや、大人数へのばらまきお土産を探しているときにもぴったり。 今回はそんな便利すぎる「FairPrice Finest(フェアプライスファイネスト)」空港店への行き方とおすすめのお土産をご紹介します。 Jewelまでのアクセス方法はターミナルごとに違うので要注意。 とくに初めてのチャンギ空港だとかなり広

Trippiyo.編集部
5月8日


【九份】穴場すぎる絶景バー「逸茶酒室」|夕日と台湾カクテルが楽しめる注目スポット
九份といえば、提灯が灯る幻想的な街並みや茶芸館が有名。 でも実は、その喧騒を少し抜けた先に、まだあまり知られていない隠れ家バーがあるのを知っていますか? それが今回紹介する「逸茶酒室(Golden Bar)」。 ここでは、九份の絶景とともに台湾らしいオリジナルカクテルが楽しめる、少し特別な時間が過ごせます。 人の多さに疲れがちな九份観光の中で、落ち着いて過ごせる貴重な一軒です。 「逸茶酒室」があるのは九份老街のメインエリアから少し離れた基山街沿い。 バス停から徒歩約7分とアクセスはしやすいものの、観光客は比較的少なく、落ち着いた空気が流れています。 路地にそっとたたずむ控えめな看板が目印で、知らなければ通り過ぎてしまいそうなほどの静かな佇まい。 店内は温かみのある照明と落ち着いたインテリアでまとめられており、九份の中でもひときわ大人な雰囲気が漂います。 店内の奥には大きな窓があり、その先には基隆の海を一望する景色が広がります。 さらに天気の良い日には、テラス席からより開放感のある景色を楽しむことも可能です。 夕方には海に沈むサンセット、夜には九份

Trippiyo.編集部
5月6日


【バリ】SNS話題の「KYND community(カインド・コミュニティ)」で楽しむピンクカフェ&絶品アサイーボウル
バリ島・スミニャックで「可愛すぎるカフェ」として世界中の女子旅好きから注目されているのが「KYND community(カインド・コミュニティ)」。 ピンクを基調にしたフォトジェニックな空間と、フルーツたっぷりのヘルシーメニューが楽しめると話題の人気カフェです。 可愛い店内で、美味しくて体にもやさしい料理が食べられるなんて、まるで女子の理想をぎゅっとつめこんだよう。 バリ島スミニャックエリアに訪れた際は、ぜひいってほしい一軒です。 カインド・コミュニティの魅力は、なんといってもその世界観。 店内はピンクをベースに統一され、テーブルや壁、ドリンクまでどこを切り取っても写真映えする空間が広がっています。 さまざまな雑誌やガイドブックでも店内のいたるところがフォトジェニックと紹介されている通り、まさにバリ島映えカフェの代表格。 自然光がたっぷり入る開放的な造りで、朝の時間帯は特に気持ちよく過ごせます。 ここに来たら絶対に外せないのが、看板メニューのアサイーボウル。 フルーツたっぷりのアサイーボウルが特に人気で多くの人が目当てに訪れる一品!...

Trippiyo.編集部
5月1日


【シンガポール】名物バクテーならここ!「松發肉骨茶(ソンファバクテー)」でローカルグルメ体験
シンガポールの料理といえば、ほとんどの人が思い浮かべるのがシンガポールチキンライスだと思いますが、実は他にもたくさん名物料理があるのを知っていましたか? 中でも来たら一度は食べてほしい、ローカルグルメが「バクテー(肉骨茶)」。 一度食べると忘れられない!という人多数の病みつきグルメなんです。 中でも定番として人気なのが、老舗の名店「松發肉骨茶(ソンファバクテー)」。 行列ができるほどの人気を誇り、シンプルなのに奥深い味わいの一杯が楽しめることで知られる人気店の魅力をご紹介します! バクテーは、豚のスペアリブを煮込んだ料理。 シンガポールだけでなくマレーシアでも親しまれている料理ですが、シンガポールのバクテーは一度食べると忘れられない、胡椒がしっかり効いた透明なスープが特徴。たっぷり使われたにんにくの香りとスパイシーさが後引く少しジャンクでクセになる味わいです。 もともとは港で働く労働者たちのスタミナ食として親しまれてきた料理で、今ではシンガポールを代表するローカルフードのひとつ。 シンガポールに訪れたらぜひ味わってほしい料理です!...

Trippiyo.編集部
4月29日


【バリ】2025年11月オープン!最新隠れ家ホテル「Hygge Hotel & Villas Seminyak」で癒しステイ
バリ島・スミニャックでおしゃれ&コスパ重視でホテルを探している人におすすめしたいのが、「Hygge Hotel & Villas Seminyak(ヒュッゲ ホテル アンド ヴィラズ スミニャック)」。 2025年11月にリニューアルされたばかりで、まだあまり知られていない最新穴場ホテルなんです。 白を基調としたヨーロピアンな雰囲気と、思わず写真を撮りたくなる可愛い空間が魅力。女子旅にもぴったりな1軒をご紹介します。 ホテル名にもなっているヒュッゲ(Hygge)は、デンマーク語で「心地よい時間」や「居心地の良さ」という意味。 その名前の通りホテル全体は、真っ白な壁とナチュラルな素材感が印象的な落ち着くデザイン。 バリらしいリゾート感に加えて、どこかヨーロッパのような洗練された雰囲気もあり、シンプルなのにおしゃれな空間が広がります。 中庭のプールやロビーもフォトジェニックで、どこを切り取っても映えるのがポイント。 派手すぎない落ち着いた可愛さなので、大人女子にもぴったりです。 「こんなに可愛いのにこの価格?」と思うほど、コスパがいいのも魅力のひとつ

Trippiyo.編集部
4月27日


【台北】台湾雑貨も最旬グルメも♡人気スポット永康街(ヨンカンジェ)で行きたいお店リスト
台北旅行で絶対に外せないエリアといえば「永康街(ヨンカンジェ)」。 小籠包の名店からローカルグルメ、人気スイーツ、おしゃれなおみやげショップまで、徒歩圏内にぎゅっと詰まった賑やかなエリアです。 「台北観光ってどこに行けばいい?」と迷ったら、まずはここ。 台北らしい“おいしい&かわいい”を一気に楽しめます。 永康街は、台北中心部にある人気観光エリア。 信義路から南に延びる通り沿いにグルメの名店や雑貨店、おしゃれなカフェなどが立ち並んでいます。テイクアウトができるお店が多いので食べ歩きをしたり、永康公園でベンチに座りながら休憩したりするのもおすすめ。 最寄り駅は淡水信義線 東門駅。メインストリートは駅から徒歩すぐなのもうれしいところ。 コンパクトなエリアながら、カフェやショップが多数立ち並んでいるので散策しているうちにかなり歩いてしまっていたなんてことも。歩きなれた靴で向かおう。 サクサク×もちもちがクセになる「天津葱抓餅」 永康街グルメの定番といえばこれ。永康公園の目の前の店舗は常に大行列。 焼きたての葱抓餅は、外はサクサク、中はもちもち。...

Trippiyo.編集部
4月24日


【シンガポール】本場で味わう!シンガポールスリング発祥の「ロングバー」で特別な一杯を
シンガポールに来たら一度は体験したいのが、名物カクテル「シンガポールスリング」。 「せっかくなら、本場で飲みたい!」そんな気分を叶えてくれるのが、ラッフルズホテル内にある「ロングバー」です。 クラシカルな雰囲気の中で味わう一杯は、ただのカクテルではなく旅の思い出になる特別な体験。 シンガポール旅行なら、ぜひ立ち寄っておきたいスポットのひとつです。 ロングバーは、1915年頃にシンガポールスリングが誕生したことで知られる歴史あるバー。 当時は女性が公の場でお酒を飲むことがあまり好まれていなかった時代。 そんな中で淑女が周りを気にせずカクテルが飲めるようにと生まれたのが、紅茶のように見える華やかなカクテル「シンガポールスリング」です。 なので、見た目は可愛らしけれど、しっかりお酒というのが特徴。 今では歴史ある発祥の地ロングバーで名物のカクテルを楽しもうと、世界中の観光客が訪れる人気スポットになっています。 実はロングバーで提供されているシンガポールスリングは、一般的に知られているものよりもかなり複雑なレシピで作られているのが特徴。...

Trippiyo.編集部
4月22日


【バンコク】可愛すぎるホテル「ザ・サリルホテル・スクンビット57 トンロー」で叶えるご褒美ステイ
バンコク・トンローの人気ホテル「ザ・サリルホテル・スクンビット57」を紹介。絵本のように可愛い客室やウェルカムドリンク、ポップコーンサービス、立地や料金まで詳しく解説。女子旅におすすめのホテルです。

Trippiyo.編集部
4月20日


【クアラルンプール】映えすぎ火鍋♡豪華すぎる「FWF Hotpot」で大満足ディナー
クアラルンプールといえばマレー料理のイメージが強いけど、実は中華料理がかなり美味しいって知っていましたか? 中でも今回おすすめしたいのが火鍋! 中華系の人も多いクアラルンプールでは、本格的な中華や火鍋が楽しめるお店がたくさんあるんです。 その中でも「ここは絶対行ってほしい」と思ったのが、FWF Hotpot。 味はもちろん、空間や体験まで楽しめる、女子旅にもぴったりの一軒なのでぜひチェックしてください! お店に入ってまずびっくりするのが、その内装。 装飾がとにかく華やかで、まるで宮廷のような空間。 「火鍋のお店でここまで?」と思うくらいしっかり作り込まれていて、入った瞬間からテンションが上がります。 もちろん写真映えも抜群で、食事前からつい撮影したくなる雰囲気! スープは数種類から選べて、辛い系からまろやかなものまでバリエーション豊富。 お肉や海鮮、野菜もどれもクオリティが高く、しっかり満足できる内容です。 クアラルンプールは中華のレベルが高いこともあって、味もかなり本格的。 「海外で火鍋ってどうなんだろう?」という人でも安心して楽しめる美味しさ

Trippiyo.編集部
4月17日


タイ発!日本未上陸「APRILPOOLDAY」のスイムウェアがかわいすぎる♡
せっかくタイに行くなら、日本ではまだあまり見かけないブランドをチェックしたいところ。 そんなときに絶対見てほしいのが、タイ発のスイムウェアブランド「APRILPOOLDAY(エイプリルプールデイ」。 レトロっぽさとポップなデザインが絶妙にミックスされた水着は、ひと目見た瞬間「かわいい!」とテンションが上がるものばかり。 ビーチでもプールでも映えるアイテムが揃っていて、今じわじわ注目されているブランドなんです。 しかも日本にはまだ実店舗がないので、人と被りにくいのも嬉しいポイント。 旅行中に見つけたら、ぜひチェックしてほしいトレンド感抜群のブランドです。 APRILPOOLDAYの魅力は、なんといってもデザインの可愛さ。 どこかレトロな雰囲気に、鮮やかなカラーや遊び心のある柄が組み合わさっていて、着るだけで一気に華やかな印象に。 シンプルすぎず、でも派手すぎない絶妙なバランスで、普段あまりカラフルな水着を着ない人でも取り入れやすいのが特徴です。 リゾート映えする写真に残したくなるようなデザインが多いので、旅行中のコーデにもぴったり。...

Trippiyo.編集部
4月15日


【バンコク】路地裏の隠れ家バー「Lost in Thaislation」ストリートフード発想のカクテルがすごい!
バンコクのナイトスポットといえばルーフトップバーが有名だけど、実はそれだけじゃないんです。 今回紹介するのは、 トンローにある隠れ家バー「Lost in Thaislation(ロストイン タイレーション)」 。 アクセスはBTSトンロー駅からすぐ。メイン通りから一本入った細い路地の奥にあって、「本当にこの先にあるの?」とちょっと不安になるようなロケーション。 食堂の左側にある細い小道をまっすぐ進むと突き当りに現れるのが、ひっそりと佇むこのバー。 入る前からちょっと特別感があって、「知る人ぞ知る」感がたまらない一軒です。 このバーでまず驚くのがメニューの内容。 メニューはオリジナルカクテルがたった10種類だけしか用意されておらず、しかも全部がタイのストリートフードから着想を得たもの。 カオマンガイ、パッタイ、トムヤム、マンゴースティッキーライスなど、タイでよく見る料理の名前がカクテル名としてメニューにそのまま並んでいます。 といっても、料理をそのまま再現しているわけではなくて、味や香りのイメージをカクテルとして落とし込んでいる感じ。...

Trippiyo.編集部
4月13日


【マドリード】ソフィア王妃芸術センターでピカソの名画「ゲルニカ」を鑑賞しよう【スペイン】
マドリード観光で外せない美術館のひとつが「ソフィア王妃芸術センター(Museo Nacional Centro de Arte Reina Sofía)」。 近代・現代美術を中心に展示する国立美術館で、ピカソの代表作《ゲルニカ》が展示されていることで世界的に知られています。 今回は、ソフィア王妃芸術センターの歴史や建物の特徴、ぜひ見ておきたい代表作品を紹介します。 ◆ソフィア王妃芸術センターってどんなところ? ソフィア王妃芸術センターは、スペインを代表する近代美術館。 ピカソ、ダリ、ミロなどスペインを代表する芸術家の作品を中心に展示しています。 建物は18世紀に建てられた「サン・カルロス王立病院」を改修して利用したもの。 建築は王室建築家フランチェスコ・サバティーニによるもので、新古典主義の重厚な建築が特徴です。 さらに1990年代には近代的なガラスのエレベーターが増設され、歴史的建築とモダン建築が融合したユニークな外観になっています。 中庭には、アメリカの彫刻家アレクサンダー・カルダーの作品《カーマン》が展示されており、人気のフォトスポットにも

Trippiyo.編集部
3月26日


【台湾】オープントップバスで台北観光!人気スポットを効率よく巡る方法
旅の時間は限られているから、どうせなら効率よく観光したい。 そんなコスパ&タイパ重視派におすすめなのが、台北のオープントップバス。 人気観光スポットをぐるっと巡る二階建て観光バスで、台北市内の見どころを効率よく回ることができます。 観光客向けに運行されているため、路線バスよりも乗車の難易度が低く、初めての台湾旅行でも利用しやすいのが魅力です。 短時間で台北の主要スポットを巡りたい人は、ぜひ活用してみてください。 @目次 ・ 台北オープントップバスってどんなもの? ・ 運行ルートは2種類! ・ 運行間隔と所要時間 ・ 夜のオープントップバスは台北夜景が楽しめる! ・ チケット料金 ・ 支払い方法 ・ 乗車方法 ・ 日本語音声ガイドあり ・ 台北観光を効率よく楽しみたい人におすすめ ◆台北オープントップバスってどんなもの? 台北オープントップバスは、台北市内の観光スポットを巡る二階建ての観光バス。 二階席は屋根のないオープントップ仕様になっていて、風を感じながら街並みを楽しめます。 普段とは違う目線から台北の街を眺められるので、まるで観光ツアーのよう

Trippiyo.編集部
3月25日


【スペイン】未完成の世界遺産サグラダ・ファミリア!見どころ&観光ガイド
スペイン・バルセロナを代表する観光スポットといえば「サグラダ・ファミリア」。 天才建築家アントニ・ガウディが手がけたこの聖堂は、世界遺産にも登録されている名建築であり、今も建設が続く「未完の聖堂」として知られています。 独創的な外観と幻想的な内部空間は、世界中の旅行者を魅了するバルセロナ観光のハイライト。 今回はそんなサグラダ・ファミリアの歴史や建築の特徴、見どころをご紹介します。 ◆サグラダ・ファミリアってどんな建物? サグラダ・ファミリアは1882年に建設が始まったカトリック教会で、バルセロナを代表するランドマークです。 1883年から設計を担当したのが、スペインの天才建築家アントニ・ガウディ。 彼はこの聖堂を「神への賛美」として捧げ、生涯の大半となる40年以上を建設に費やしました。 1926年にガウディが亡くなったあとも、残された設計図や模型をもとに建設は続けられ、現在も工事が進められています。 ガウディ没後100年となる2026年の完成を目標とされていますが、今もなお“未完の世界遺産”として知られています。 ◆サグラダ・ファミリアの見どこ

Trippiyo.編集部
3月24日


【台湾】龍の口から入り虎から出る!?高雄のパワースポット「龍虎塔」が2025年リニューアル
台湾南部の都市・高雄にある人気観光地「蓮池潭(れんちたん)」。 その湖畔に建つカラフルな塔「龍虎塔」は、台湾でも有名なパワースポットです。 龍の口から入り虎の口から出ることで悪い運気が浄化され幸運が訪れるといわれ、多くの観光客が訪れる高雄屈指の名所。 そんな龍虎塔が、約2年にわたる修復工事を終えて2025年4月にリニューアルオープンしました。 高雄旅行でぜひ訪れたい、龍虎塔と蓮池潭風景区の見どころをご紹介します。 ◆カラフルな寺院が並ぶ絶景エリア 「蓮池潭風景区」 龍虎塔がある蓮池潭風景区は、高雄を代表する観光名所。 大きな湖「蓮池潭」の周囲には色鮮やかな寺院や塔が点在し、まるでテーマパークのような景色が広がります。 湖の周囲は約5kmあり、散歩やサイクリングを楽しみながら観光できるのも魅力。 カラフルな建物が湖面に映り込む風景はとてもフォトジェニックで、高雄でも人気の観光エリアです。 中でもひときわ目を引く存在が、今回紹介する龍虎塔です。 ◆龍の口から入り虎の口から出る 台湾屈指のパワースポット「龍虎塔」 龍虎塔はその名の通り、龍と虎をモチーフ

Trippiyo.編集部
3月23日


ランタンが灯る世界遺産の街へ♡ダナンから行くホイアン旧市街の楽しみ方
ダナンを訪れたら、ぜひ足を伸ばして訪れたいのが世界遺産の街「ホイアン旧市街」。 パステルイエローの建物が立ち並び、色鮮やかなブーゲンビリアが咲く街並みは、歩いているだけで絵になる美しさです。 昼間はレトロな街並みをのんびり散策、夜になると無数のランタンが灯り幻想的な雰囲気に。 今回は、ダナンから日帰りでも行ける人気観光地ホイアンの楽しみ方をご紹介します。 @目次 ・ ダナンからホイアンへの行き方 ・ホイアン旧市街の入場チケット ・ホイアン観光の必見スポット 1.来遠橋(日本橋) 2.ナイトマーケット 3.灯籠流し 4.ランタンが灯る夜のホイアン ・ダナン観光とあわせて訪れたいホイアン ◆ダナンからホイアンへの行き方 ホイアンはダナンから約30kmほど離れており、車で40〜50分ほどでアクセスできます。 ダナン国際空港や市内からは、タクシーやGrabなどの配車アプリを利用するのが便利。 料金の目安は約400,000〜500,000VND前後です。 初めての人や効率よく観光したい人はツアーを利用するのもおすすめ。 ダナン発のホイアン観

Trippiyo.編集部
3月22日


【スペイン】マドリードの世界三大美術館「プラド美術館」で名画に親しもう!
スペインの首都マドリードを訪れたら、ぜひ足を運びたいのが「プラド美術館(Museo del Prado)」。 スペインを代表する美術館であり、フランスのルーヴル美術館、ロシアのエルミタージュ美術館と並ぶ“世界三大美術館”のひとつとしても知られています。 館内にはスペイン王室が収集してきた膨大なコレクションが展示されており、西洋美術史を語るうえで欠かせない名画が数多く並びます。 今回は、プラド美術館の歴史や見どころ、代表作品、観光のポイントをわかりやすく紹介します。 @目次 ・ プラド美術館ってどんなところ? ・ 建築と館内の見どころ ・ プラド美術館の主な見どころ ・ スペイン絵画の名作 ・ フランドル・オランダ絵画 ・ プラド美術館へのアクセス ・ まとめ ◆プラド美術館ってどんなところ? プラド美術館は、スペイン王室が収集してきた膨大な美術コレクションをもとに誕生した国立美術館です。 収蔵品は油彩画だけでも約8,000点。 彫刻や素描などを含めると、コレクションは30,000点以上にも及びます。 とくに評価が高いのが、スペイン絵画のコレクショ

Trippiyo.編集部
3月21日
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