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Trippiyo.編集部
Trippiyo.編集部で挙げさせていただいてる記事となります!


【バリ】ウブドの田園ビューに癒される♡おしゃれレストラン「AKASHA」で絶景ランチ
豊かな自然に囲まれたバリ・ウブド。せっかく訪れるなら、ウブドらしい景色を眺めながらゆっくりランチを楽しみたいという方も多いのではないでしょうか。 そんなときにおすすめしたいのが、ライスフィールドに囲まれたレストラン「AKASHA Restaurant & Venue(アカシャ)」。 ウブド中心部から少し離れた場所にあり、目の前には緑いっぱいの田園風景。開放感のあるおしゃれな空間で、景色を眺めながら食事を楽しめるレストランです。 景色のいいレストランを探している方はもちろん、女子旅で写真を撮りたくなるおしゃれなお店へ行きたい方にもおすすめです。 ライスフィールドに囲まれた「AKASHA」 AKASHAがあるのは、ウブド中心部から北へ向かったKeliki(クリキ)エリア。 レストランや宿泊施設などを備えた「NewEarth Haven」の中にあり、ウブド中心部からは車で約15分と案内されています。 中心部の賑やかな雰囲気から少し離れ、周囲に広がるのはバリらしい緑豊かなライスフィールド。 ウブドには田園風景を楽しめるカフェやレストランが数多くありますが

Trippiyo.編集部
9月4日


【シンガポール】マリーナベイを一望!絶景ルーフトップバー「LeVeL33」でクラフトビールを楽しむ
シンガポール旅行で一度は楽しみたい、マリーナベイの夜景。 マリーナベイ・サンズをはじめ、高層ビルが立ち並ぶ華やかな景色は、昼間とはまた違ったシンガポールの魅力を感じさせてくれます。 そんな夜景を眺めながらお酒を楽しみたい方におすすめなのが、「LeVeL33(レベル33)」。 Marina Bay Financial Centre Tower 1の33階に位置する、マイクロブルワリー併設のレストラン&バーです。 テラスからはマリーナベイ・サンズを正面に望むことができ、さらに店内で醸造されたクラフトビールまで楽しめるのが大きな魅力。 一見すると少し敷居が高そうですが、実際に訪れてみると想像以上に利用しやすく、シンガポール観光の夜に気軽に立ち寄れるスポットでした。 今回は、実際に21時頃に訪れた様子とともにLeVeL33の魅力をご紹介します。 33階からマリーナベイを一望できる絶景スポット LeVeL33があるのは、Marina Bay Financial Centre Tower 1の33階。 テラスへ出ると目の前にマリーナベイが広がり、シンガポール

Trippiyo.編集部
8月20日


【ベトナム】フーコック名物「ブンクアイ」とは?人気店「Bún quậy KIẾN - XÂY」で味わうローカルグルメ
ベトナム・フーコック島のグルメといえば、新鮮なシーフードを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 実はフーコックには、島を訪れたらぜひ味わってほしい名物麺があります。 それが「Bún quậy(ブンクアイ)」。 米麺にエビや魚のすり身、イカなどを合わせた、フーコックを代表するローカルグルメのひとつです。 なかでも有名なのが「Bún quậy KIẾN - XÂY(ブンクアイ・キエン・サイ)」。フーコックでブンクアイを食べるなら名前が挙がる人気店で、観光客でも利用しやすいのが魅力です。 魚介の旨みを楽しめる麺はもちろん、自分でつけダレを作るユニークな食べ方もポイント。日本語メニューも用意されているので、初めてブンクアイを食べる方にもおすすめです。 今回は実際に訪れて感じた、Bún quậy KIẾN - XÂYの魅力をご紹介します。 フーコック名物「ブンクアイ」ってどんな料理? 「ブンクアイ」は、フーコックで親しまれている麺料理。 そのルーツはベトナム中部・ビンディン地方のエビを使った麺料理「ブントム」にあるとされ、フーコックへ伝わったあと、現

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8月11日


【台湾】龍山寺近くの朝ごはんに!約70年愛される老舗「周記肉粥店」で味わう肉粥と紅焼肉
台北観光で人気のスポット「龍山寺」。 願い事が叶うパワースポットとして知られ、多くの観光客が訪れる一方、朝になると地元の人たちがお参りに訪れ、境内には静かで穏やかな空気が流れます。 そんな龍山寺から徒歩約3分の場所に、朝から多くの人でにぎわう一軒の老舗食堂があります。 それが、1956年創業の「周記肉粥店」です。 約70年にわたり地元の人々に愛され続けるこのお店では、台湾ならではの朝ごはん「肉粥(ロウジョウ)」を味わえます。 観光客向けのおしゃれなカフェとは少し違う、台湾の日常を感じられるローカル食堂。 龍山寺観光とあわせてぜひ訪れたい、周記肉粥店の魅力をご紹介します。 目次 ■約70年愛される、龍山寺近くの人気老舗 ■台湾の肉粥は、日本のお粥とはまったく違う ■名物「紅焼肉」は必ず注文したい一品 ■小皿料理も一緒に楽しむのが台湾流 ■初めてでも安心!注文方法 ■観光に便利な立地と営業時間 約70年愛される、龍山寺近くの人気老舗 周記肉粥店があるのは、龍山寺から歩いてすぐの広州街。 朝6時から営業しているため、地元の人はもちろん、龍山寺を参拝した

Trippiyo.編集部
8月2日


【ベトナム】ホーチミン観光の拠点に!ベンタイン市場すぐ「シルバーランド ベンタイン」で快適ステイ
ホーチミン旅行では、ホテル選びも旅の満足度を左右する大切なポイント。 「立地が良くて、きれいなホテルに泊まりたい! でも宿泊費はできるだけ抑えたい」そんな方におすすめなのが、ベンタイン市場のすぐ隣にある「シルバーランド ベンタイン(Silverland Ben Thanh)」です。 宿泊料金は1泊1人あたり約7,500円から(2名1室利用時の目安)。※時期や予約サイトによって変動します。 ベンタイン市場のすぐ隣という抜群のロケーションに加え、屋上プールやサウナ、種類豊富な朝食まで楽しめることを考えると、コストパフォーマンスの高さが魅力のホテルです。 今回は実際に宿泊して感じた、シルバーランド ベンタインの魅力をご紹介します。 目次 ■ベンタイン市場まで徒歩すぐ!観光を満喫できるロケーション ■洞窟をイメージした、おしゃれで印象的な館内 ■日本語の案内もうれしい、充実したウェルカムサービス ■落ち着いた客室で、旅の疲れをゆっくりリセット ■清潔な水回りと充実したアメニティ ■屋上プール・サウナ・ジャグジーでリフレッシュ ■朝が楽しみになる充実のビュ

Trippiyo.編集部
7月26日


【バリ】バリ産ココナッツのおいしさを味わう。ウブドの人気アイスクリーム「Tukies(トゥキーズ)」
ウブドの街を歩いていると、店先にずらりと並ぶココナッツが目を引く「Tukies(トゥキーズ)」。 バリ産の新鮮なココナッツを使ったアイスクリームやジュース、お土産まで楽しめる、ウブドで人気のココナッツ専門店です。中でも看板メニューのココナッツアイスクリームは、多くの旅行者がお目当てに訪れる人気商品。 お店にはココナッツが山積みにされ、新鮮なココナッツを使ってドリンクやスイーツを作る様子を見ることができます。 今回は、ウブド観光の合間にぜひ立ち寄りたいTukiesの魅力をご紹介します。 インドネシアは世界有数のココナッツ生産国として知られ、バリ島でも質の高いココナッツが数多く栽培されています。 Tukiesでは、そんなバリ産ココナッツを使い、素材本来のおいしさを生かしたスイーツやドリンクを提供しています。 人工的なココナッツ風味ではなく、新鮮なココナッツのおいしさをそのまま感じられるのが、このお店ならではの魅力。 ココナッツ好きはもちろん、「普段はあまりココナッツを食べない」という方でも食べやすい、やさしい甘さが人気を集めています。...

Trippiyo.編集部
7月17日


【シンガポール】お土産にも大人気!「BACHA Coffee(バシャコーヒー)」で優雅なカフェタイムを楽しもう
シンガポール旅行のお土産として、近年ますます人気を集めている「BACHA Coffee(バシャコーヒー)」。 鮮やかなオレンジ色のパッケージは一度見たら忘れられない存在感で、SNSでも「シンガポールに行ったら絶対買う!」「空港で大量買いした!」という声をよく見かけます。 でも実は、BACHA Coffeeはお土産を買うだけではもったいないブランド。 店内には、まるでヨーロッパの宮殿を思わせるようなラグジュアリーな空間が広がり、世界中から集められた100%アラビカコーヒーをゆったりと味わうことができます。 今回は、シンガポール旅行でぜひ立ち寄りたいBACHA Coffeeの魅力をご紹介します。 BACHA Coffeeの始まりは1910年。 モロッコ・マラケシュにある歴史ある宮殿「ダール・エル・バシャ」で誕生しました。 当時は世界各国の文化人や政治家が集い、コーヒーを楽しむ社交の場として親しまれていたそうです。 その世界観を受け継ぎ、現在はシンガポールを拠点に世界へ展開。 100%アラビカコーヒーだけを扱うプレミアムブランドとして人気を集めています

Trippiyo.編集部
7月13日


【シンガポール】チャイナタウンで本格中華♡「吉祥苑(Fortune Garden)」で絶品小籠包&四川料理に舌鼓
シンガポール旅行といえば、チキンライスやラクサ、ホーカーグルメを思い浮かべる方も多いですよね。 でも実は、シンガポールは中華料理のレベルも非常に高いことをご存じでしょうか。 中国系住民が多く暮らすシンガポールには、本場さながらの中華料理店が数多くあり、旅行中でも気軽に絶品中華を味わうことができます。 今回訪れたのは、チャイナタウンで人気の「吉祥苑(Fortune Garden)」。 肉汁たっぷりの小籠包やプリプリの点心、本格四川料理まで楽しめる、チャイナタウン観光の合間にも立ち寄りたいおすすめのお店です。 吉祥苑(Fortune Garden)があるのは、MRTチャイナタウン駅から徒歩数分の場所。 観光客で賑わうチャイナタウンの中心エリアにありながら、地元の方も多く利用する人気店です。 お店では中国東北料理や四川料理を中心に、点心や炒め物など豊富なメニューを楽しめます。 夕方など人気の時間は、店内がほぼ満席になることも。 店内は広くゆったりとしたテーブル席が複数あるので大人数の旅行でも利用しやすく、テラス席もあるのでチャイナタウンの街並みを眺めな

Trippiyo.編集部
7月8日


【ホーチミン】石鍋フォーが話題!ミシュラン掲載「Phở Việt Nam(フォーベトナム)」へ
ホーチミンを訪れたら、一度は本場のフォーを味わってみたいですよね。 数あるフォー専門店の中でも、近年注目を集めているのが「Phở Việt Nam(フォーベトナム)」です。 ミシュランガイドにも掲載された人気店で、自家製麺とじっくり煮込んだ牛骨スープが自慢。さらに、ぐつぐつと煮えたぎる石鍋で提供される「石鍋フォー」は、観光客にも話題となっています。 今回は、ホーチミン旅行でぜひ訪れたい人気フォー店「Phở Việt Nam」の魅力をご紹介します。 ベンタイン市場から徒歩約5分。 ホーチミン観光の中心エリアにある「Phở Việt Nam」は、地元の人はもちろん、世界中の旅行者が訪れる人気店です。 2026年版のミシュランガイドにも掲載されており、その実力は折り紙付き。観光途中でも立ち寄りやすい立地で、朝食からランチ、夕食まで多くの人で賑わいます。 店内は明るく清潔感があり、エアコンも完備。ローカル食堂が初めてという方でも利用しやすい雰囲気です。 Phở Việt Namを訪れたらぜひ注文したいのが、名物の石鍋フォー(Phở Thố Đá)。...

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7月4日


【2026年最新版】アメリカ入国手続き完全ガイド!ESTA・入国審査・持ち込み禁止品・女子旅の注意点を徹底解説
アメリカへの旅行が決まったら、まず確認しておきたいのが入国手続きです。 「ESTAって何?」「入国審査では何を聞かれるの?」「英語が苦手でも大丈夫?」「女子旅で気を付けることはある?」 初めてのアメリカ旅行はもちろん、久しぶりの渡航でも不安に感じる方は多いのではないでしょうか。 そこで今回は、アメリカ入国に必要な手続きやESTAの申請方法、空港到着後の流れ、持ち込みルール、女子旅で知っておきたいポイントまで、最新情報をもとにわかりやすく解説します。 ※本記事は、アメリカ税関・国境警備局(CBP)、米国政府公式サイトなどの情報をもとに作成しています。 日本国籍の方が90日以内の観光・短期商用目的でアメリカへ渡航する場合、通常は以下が必要です。 パスポート(IC旅券) ESTA(電子渡航認証) 帰国便または第三国への航空券 なお、ESTAはビザではありません。 ESTAを取得していても、最終的に入国できるかどうかはアメリカ入国審査官が判断します。 ESTA(Electronic System for Travel Authorization)は、ビザ

Trippiyo.編集部
6月29日


【2026年最新】ベトナム入国手続きまとめ!ビザ・事前登録・持ち込み禁止品を解説
ベトナムは日本から約5〜6時間で行ける人気の海外旅行先です。 ホーチミンやハノイ、ダナンなど魅力的な都市が多く、日本人旅行者も年々増えています。 しかし、近年は入国ルールの変更もあり、 ・ビザは必要? ・パスポートの有効期限は? ・事前登録は必要? ・電子タバコは持ち込める? など気になる方も多いのではないでしょうか。 この記事では、2026年最新のベトナム入国情報をわかりやすく解説します。 日本国籍の方が観光目的でベトナムへ渡航する場合、45日以内の滞在であればビザは不要です。 そのため、一般的な観光旅行であれば事前にビザを取得する必要はありません。 ビザが必要になるケース ・45日を超えて滞在する場合 ・就労や留学など観光以外の目的の場合 など長期滞在の場合はe-Visa(電子ビザ)の取得を検討しましょう。 e-Visa申請サイト ベトナム電子ビザ公式サイト ベトナム入国時は、パスポートの残存有効期間が6か月以上あることが推奨されています。 航空会社の搭乗手続き時にも確認されるため、出発前に必ず確認しておきましょう。 2026年から、ベトナム

Trippiyo.編集部
6月16日


【ベトナム・ホーチミン】行列が絶えない人気店!「Banh Mi Huynh Hoa」で絶品バインミーを味わおう
ベトナム・ホーチミンを訪れたらぜひ食べてみたいのが、ベトナムを代表するグルメ「バインミー」。 数あるバインミー店の中でも特に有名なのが、地元の人から観光客まで多くの人が訪れる人気店「Banh Mi Huynh Hoa(バインミー フインホア)」です。 ボリューム満点の具材と濃厚な味わいが特徴で、「ホーチミンで一番美味しいバインミー」と呼ばれることもある名店。今回は実際に訪れて感じた魅力や注文方法をご紹介します。 Banh Mi Huynh Hoaは、ホーチミン1区にある創業30年以上の老舗のバインミー専門店です。 お店の前には常に多くの人が並んでおり、地元の人だけでなく世界中の旅行者が訪れる人気店として知られています。 オーダーを受けてから一つひとつ手作業で作ってくれるため、出来立てのバインミーを味わえるのも魅力です。 初めて訪れると少し分かりにくいのが店舗の構造です。 実は建物が3つ並んでおり、それぞれ役割が異なります。 左側:一般のお客様の注文カウンター 真ん中:イートインスペース 右側:配達ドライバー専用受け取り口 注文する場合は、一番左側

Trippiyo.編集部
6月12日


【2026年最新】タイ入国に必要な手続きまとめ!TDACの登録方法や持ち込み禁止品を解説
バンコクやプーケット、チェンマイなど、日本人に人気の旅行先タイ。 近年は入国ルールが変更されており、 「タイ入国にビザは必要?」「TDACって何?」「持ち込み禁止のものはある?」 と不安になる方も多いのではないでしょうか。 この記事では、タイ旅行前に知っておきたい入国手続きや持ち込み禁止品についてわかりやすく解説します。 日本国籍の方が観光目的でタイへ渡航する場合、主に以下の準備が必要です。 ・パスポート ・往復航空券または第三国への航空券 ・TDAC(Thailand Digital Arrival Card)登録 ・宿泊先情報 以前必要だった紙の入国カード(TM6)は廃止され、現在はオンラインで事前登録するTDACへ移行しています。 タイ入国時にはパスポートの残存有効期間が重要です。 一般的には入国時点で6か月以上の残存期間が推奨されています。 航空会社の搭乗手続き時に確認されることもあるため、出発前に必ずチェックしておきましょう。 また、 ・破損している ・ページが外れている ・著しく汚れている などの場合は入国トラブルにつながる可能性もあ

Trippiyo.編集部
6月10日


【2026年最新】インドネシア(バリ島)入国手続きまとめ!e-VOA・到着カード・観光税
バリ島やジャカルタなど、人気旅行先として注目を集めるインドネシア。 ただ、近年は入国ルールが何度か変更されており、 「何を事前に申請すればいいの?」「到着カードって必要?」「バリ観光税って何?」 と不安になる人も多いはず。 現在、日本人が観光目的でインドネシアへ入国する場合は、主に以下の手続きが必要です。 e-VOA(電子到着ビザ) All Indonesia Arrival Card(到着カード) バリ観光税(バリ島へ行く場合のみ) この記事では、2026年最新版のインドネシア入国手続きをわかりやすく解説します。 インドネシアへ入国する際は、以下を準備しておきましょう。 パスポート(残存有効期間6か月以上) 往復航空券または第三国への航空券 e-VOA(到着ビザ) All Indonesia Arrival Card バリ観光税の支払い(バリ島へ行く場合) 特にパスポートの残存期間は厳しくチェックされるため注意が必要です。 観光目的でインドネシアへ渡航する場合、日本人はe-VOA(Electronic Visa on Arrival)の取得がお

Trippiyo.編集部
6月5日


【プーケット】SNSで話題のデザインピザも♡旧市街の人気イタリアン「MARNI Phuket Town」
プーケット旅行といえばタイ料理を思い浮かべる人が多いかもしれません。 でも実は、プーケットには世界レベルのピザが楽しめるお店があるんです。 それがプーケット旧市街オールドタウンにある「MARNI Phuket Town」。 本格的なナポリピザが味わえる人気店として知られ、世界的なピザランキング「50 Top Pizza Asia-Pacific」にもランクインした実力派のお店です。 さらに最近では、お花やチェリーをモチーフにしたデザインピザがSNSで話題に。 美味しいだけでなく、思わず写真を撮りたくなる可愛さも魅力! 今回は、プーケット旅行中にぜひ立ち寄りたい「MARNI Phuket Town」をご紹介します。 MARNIがあるのは、プーケットオールドタウンのMontri Road沿い。 人気観光スポットの時計台周辺から徒歩数分の場所にあり、街歩きの途中にも立ち寄りやすい立地です。 外観はシンプルながらもおしゃれで、店内は白を基調とした落ち着いた空間。 肩肘張らずに本格的なイタリアンを楽しめる雰囲気で、観光客だけでなく地元の人たちからも支持され

Trippiyo.編集部
6月3日


【シンガポール】行列必至の名店!「天天海南鶏飯」で絶品チキンライスを堪能♡
シンガポールに来たら絶対に食べたいローカルグルメといえば、やっぱりチキンライス。 数ある名店の中でも特に有名なのが「天天海南鶏飯(Tian Tian Hainanese Chicken Rice)」です。 地元の人はもちろん、世界中の観光客が訪れる超人気店で、シンガポールでチキンライスを食べるならまずはここからと言われるほどの定番。 今回は、Trippiyo.編集部が実際に訪れたオーチャードエリアの「ラッキープラザ店」をご紹介します。 天天海南鶏飯は、シンガポールで最も有名なチキンライス店のひとつ。 本店がある「マックスウェル・フードセンター」の店舗はミシュランガイドのビブグルマンにも掲載されたことがあり、連日大行列ができることで知られていて、ランチタイムにはかなり混み合うことも。 そこで今回訪れたのが、オーチャードエリアにある「ラッキープラザ店」。 ショッピングモール内に入っている店舗なので、比較的入りやすく、観光の合間にも立ち寄りやすい穴場店舗なんです! オーチャード周辺で買い物を楽しんだあと、そのままアクセスしやすいのも嬉しいポイント。..

Trippiyo.編集部
5月22日


【バリ】1日中楽しめる最強ビーチクラブ「FINNS Beach Club」で盛り上がろう!
バリ島でリゾート感全開の1日を過ごしたいなら、絶対に外せないのがビーチクラブ。 中でも圧倒的人気を誇るのが、チャングーエリアにあるFINNS Beach Club。 目の前に広がるビーチ、巨大プール、おしゃれすぎる空間にDJミュージックが鳴り響く、これぞ海外リゾート!という空気感を思いきり楽しめるスポットで、世界中の旅行者から人気を集めています。 今回は、そんなFINNS Beach Clubの魅力をたっぷりご紹介します。 目次 ■バリ屈指の人気ビーチクラブ ■どこを撮っても映える♡解放感抜群の空間 ■プールだけじゃなくショッピングも楽しめる! ■サンセットタイムは特に人気! ■気になる料金は?実は入場だけなら無料!? ■フードもドリンクも充実 ■バリで最高の1日を過ごしたいならここ バリ屈指の人気ビーチクラブ FINNS Beach Clubがあるのは、近年バリで特に人気を集めているチャングーエリア。 海沿いに広がる巨大なビーチクラブで、プールやレストラン、バーエリアなどが一体になった大型施設です。 施設内には7つのプール、12のバー、複数のレ

Trippiyo.編集部
5月20日


【バンコク】まるで秘密基地!?クラフトジン蒸留所バー「IRON BALLS」がおしゃれすぎる
バンコクには数えきれないほどのおしゃれバーがありますが、その中でも世界観がすごいと話題なのが「IRON BALLS(アイアンボールズ)」。 まるで映画のセットのような空間と、クラフトジンを使った本格カクテルが楽しめる人気バーで、お酒好きはもちろん、雰囲気重視でバーを選びたい人にも大人気なんです。 場所は、おしゃれエリアとして知られるエカマイ。 トンローからもタクシーやGRABで数分とアクセスしやすく、ディナー後の2軒目や、バンコクらしいナイトスポットを探している人にもぴったりの一軒です。 今回は、そんな「IRON BALLS」の魅力をご紹介します。 お店に入ってまず驚くのが、お店の外観からは想像がつかない店内の空間。 薄暗い店内にはヴィンテージ感のある家具やゴシック調なインテリアが並び、まるで秘密基地のような雰囲気が広がっています。 特に印象的なのが、店内中央にある大きな銅製の蒸留器。 実際にここでクラフトジンが作られていて、蒸留所併設バーならではの特別感があります。 店内の雰囲気はバーというより、どこかアート空間のような感覚もあり、バンコクのナ

Trippiyo.編集部
5月18日


【バリ】ウブドで見つけた♡カラフルバッグが可愛すぎる「MACACA(マカカ)」でお買い物
バリ島・ウブドでショッピングをしていると、思わず目を奪われるカラフルなバッグショップ「MACACA(マカカ)」。 ポップなカラー使いと、バリらしいハンドメイド感が可愛すぎると話題のショップで、観光客はもちろん、おしゃれなローカル女子たちからも人気を集めています。 日本ではなかなか見かけないデザインなのに、どこか普段のコーデにも取り入れやすく、バリ旅行で絶対買いたい!という声も多い注目ブランド。 今回はそんなウブド散策の途中につい立ち寄りたくなる、注目ショップ「MACACA(マカカ)」をご紹介します! MACACAのバッグは、リサイクルプラスチック素材を使用したハンドメイドバッグ。 ひとつひとつ現地の職人の手編みで丁寧に作られているので、軽いのに丈夫なのが特徴です。 ビビッドカラーからパステル系までカラー展開も豊富で、お店に入ると「どれにするか決められない!」と迷ってしまうほどの可愛さ。 サイズ展開もかなり幅広く、ミニバッグのようなコンパクトサイズから、しっかり荷物が入るトートバッグサイズまでさまざま。 普段はモノトーンコーデが多い人でも、バッグに

Trippiyo.編集部
5月13日


【クアラルンプール】日本の約半額!?ブキッ・ビンタン周辺のおすすめマッサージ店「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」
観光で歩きどおしだと、やっぱり脚の疲れが気になる…! そんなときにおすすめなのがフットマッサージ。 あまりマッサージのイメージがないクアラルンプールですが、実は日本の半額程度で超リーズナブルにマッサージが受けられて、クオリティも高いことで有名なんです。 とくにブキッ・ビンタン周辺はマッサージ激戦区と言われていて、たくさんのマッサージ店が溢れていますが、Trippiyo.編集部的に激推しなのが「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」。 マッサージはやはり、安すぎても店内やタオルが汚かったり、マッサージの技術が物足りなかったり、お店選びが難しいもの。 そんな中でこの「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」は、リーズナブルさ、マッサージのレベル、店内の清潔さ、サービス、全てのバランスが取れた優良店なので、マレーシア・クアラルンプールに訪れたときはぜひ候補に入れてほしい一軒です。 フットマッサージは 30分 38リンギット(約1500円) 60分 58リンギット(

Trippiyo.編集部
5月11日
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