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はじめてのセブ島!海も街も楽しむ南国リゾートの魅力を徹底紹介
日本から近くて気軽に行けるリゾート、フィリピン・セブ島の魅力を解説。ベストシーズンからセブ島での楽しみ方まで紹介します。

Trippiyo.編集部
10 時間前


フィリピン料理入門編 初めてでも食べやすい定番&ちょっと冒険グルメ10選【2025年版】
@目次 1.酸っぱくて優しい、フィリピンの味噌汁みたいな存在 2.醤油と酢のバランスが絶妙な煮込み料理 3.お祝いの日のごちそう!外カリッ中ジュワッの豚の丸焼き 4.フィリピン流の焼きそば 5.ピーナッツのコクがクセになる、まろやかな煮込み 6.朝の定番!甘じょっぱ系「プレートトシーノ&ロンガニーサ 7.ココナッツミルク×唐辛子の大人味 8.ヘルシー派にはココナッツミルク煮の野菜料理 9.カラフルで楽しいひんやりスイーツ 10.勇気を出して挑戦する、話題の珍味 タイ料理やベトナム料理は知ってるけど、フィリピン料理ってどんな味?と聞かれると、 なかなかピンと来ない人も多いはず。 実はフィリピンの食文化は、アジア・ヨーロッパ・アメリカの味が混ざり合った“ハイブリッドグルメ”。 酸味と甘味が絶妙で、日本人の舌にも意外と合うんです。 マニラやセブに行く前にどれにチャレンジしてみるか予習しておこう! 1.酸っぱくて優しい、フィリピンの味噌汁みたいな存在「シニガン(Sinigang)」 シニガンは酸味のあるタマリンドをベースにしたスープで、具材は豚肉・エビ・

Trippiyo.編集部
1月28日


フィリピン旅行の荷造りチェックリスト 快適&安心に過ごすためのアイテム集
@目次 絶対に必要な基本アイテム 日差し&暑さ対策に必要なアイテム 水・衛生対策に便利なアイテム 通信&電源対策に持っていくと助かるアイテム 虫・気候対策におすすめアイテム 持っていればもっと楽しめるファッションアイテム 美容ケア・日差し対策に持って行ってほしいアイテム 機内&移動中にあると便利なもの 最後にチェック!忘れがちなアイテム 南国の青い海と太陽を満喫するフィリピン旅行。でも「何を持っていけばいい?」と迷う人も多いはず。今回の記事では快適&安心に過ごすための持ち物と便利アイテムをご紹介します。 ◆絶対に必要な基本アイテム まずは、海外旅行共通で欠かせない基本の持ち物から。 ・パスポート、航空券(eチケット)、宿泊予約書類 ・クレジットカード、現金(ペソ) ・スマートフォン、充電器 ・常備薬、生理用品、ウェットティッシュ ・薄手の羽織りもの(冷房対策) 特にフィリピンはホテルやレストランの冷房が強め。外は30℃超えでも室内は肌寒いことがあるので、軽いカーディガンやストールを1枚入れておくと安心です。 ◆日差し&暑さ対策 ・サングラス ・日

Trippiyo.編集部
1月22日


フィリピン・ボラカイ島旅行②~ホテル編~
前回の記事 (フィリピン・ボラカイ島旅行①~行き方・空港編~) に続いて今回はボラカイ島で泊まったホテルを紹介していきます! せっかくリゾートのボラカイに泊まるので2泊ずつ2軒違うホテルに泊まってみました。 アクセスの良さならヘナンラグーンリゾートボラカイ はじめの2泊はヘナンラグーンリゾートボラカイへ宿泊。 ボラカイ島で一番大きいショッピングセンター「モールD」の近くにあってアクセスがいいのと、広々としたプールやジムエリアがあって施設が綺麗。 部屋も整っていて、バスルームも清潔でした! 何よりボラカイ島中心部にあるので、観光に行くときのアクセスが抜群! ヘナンリゾートはここのホテル以外にも何軒か系列があって、どこもアクセスがいいので、観光に行く予定があったり、ホテルでゆっくりするよりアクティブに出かけたい派の人はヘナン系列のホテルを選ぶと間違いないと思います! ボラカイ最大級のプールがある ヘナンラグーン https://www.trip.com/t/3sVE7uap9T2 ヘナン系唯一のスパ施設がある ヘナンリージェンシー...

SAYAKA
1月20日


【マニラ観光完全ガイド】フィリピンの首都で楽しむ歴史とトレンドの街歩き【2025年版】
@目次 ◆マニラってどんな街? ◆必見POINT① ◆必見POINT② ◆必見POINT③ ◆必見POINT④ ◆必見POINT⑤ ◆必見POINT⑥ フィリピンの玄関口マニラは、スペイン統治時代の名残が色濃く残る歴史都市でありながら、近年はトレンドに敏感な地元の若者たちが集まる注目のスポット! 日本から直行便で約4〜5時間、南国らしい陽気な空気とアジアの活気が交わるマニラは、歴史・グルメ・ショッピング・自然が全部まるごと楽しめる、女子旅にもぴったりの都市なんです。 ◆マニラってどんな街? マニラはルソン島中部にあるフィリピンの首都で、人口は約1,400万人以上にものぼるアジアでも有数の大都市です。 街は大きく分けて、歴史地区のイントラムロス、経済の中心であるマカティ、新開発エリアのボニファシオ・グローバルシティ(BGC)などに分かれています。 スペイン植民地時代の面影を残す旧市街と、ガラス張りの高層ビルが並ぶモダンな街並みが共存したコントラストが魅力です。 ◆必見POINT① イントラムロス(Intramuros) 歴史と映えが共存する旧市街.

Trippiyo.編集部
1月17日


フィリピン旅行の魅力を徹底紹介 人気観光地とおすすめエリアまとめ
@目次 ◆フィリピンの人気観光地・おすすめエリア 1.日本人に大人気のリゾート天国 2.世界が恋するホワイトビーチ 3.歴史とモダンが交差する首都 4.秘境と呼ばれる自然の宝庫 フィリピンの食と文化の魅力 フィリピン旅行のベストシーズンと旅のコツ 笑顔と海に癒される、アジアの楽園 アジア屈指の楽園・フィリピンは、リゾート女子旅の定番スポット。今回はフィリピン旅行の魅力やおすすめ観光地を紹介。セブ島・ボラカイ島・マニラ・パラワンなど人気エリアの見どころや、気候・ベストシーズン・旅行のコツを解説します! フィリピンってどんな国? フィリピンは、7,000を超える島々からなる東南アジアの国。 青く澄んだ海とココナッツの木が並ぶビーチ、陽気でホスピタリティにあふれる人々、そして多様な文化が混ざり合う独特の空気感が魅力です。 国の中心は首都マニラで、経済や文化の拠点として発展している一方で、離島には今も手つかずの自然が残り、ダイビングやアイランドホッピングなどのアクティビティが人気です。 宗教は国民の約9割がカトリック教徒で、街中には教会が多く建ち並びます

Trippiyo.編集部
1月13日


フィリピン・ボラカイ島旅行①~行き方・空港編~
フィリピンと言えばセブ島が有名だと思うんですが、意外と穴場なのがボラカイ島。 ネットで探してみても日本人で行ったよという記事があまりあがってなくて、 謎の土地のボラカイ島ですが、とてもよかったので今後行きたいという人のためにレポしていきます! 今回はボラカイ島への行き方編です! ボラカイ島までは日本から13時間ほど。 東京からだと羽田→マニラ(ニノイ・アキノ)→カティクラン空港→フェリーでボラカイ島へ行くという大移動! マニラまでは4時間半ほど。そこから国内線に乗り継ぎます。 マニラ(ニノイ・アキノ空港)からボラカイ島(カティクラン空港)へはとっても小さい飛行機に乗り換えて1時間ほど。 到着したカティクラン空港は、「え?ここが空港?」と思うくらいまったくなにもないので空港で何か買おうと思っている人は多分無理なのでマニラで買っておくのがいいと思います。 そして夜便だとまわりに何もないので真っ暗。 ほんとに空港なのか疑うレベル。 ARRIVALS(到着)とかろうじて書かれた建物…というかもはや小屋?に入ります。 中で手荷物を受け取ってフェリー乗り場ま

SAYAKA
1月8日


治安と安全対策まとめ フィリピン旅行で注意すべきこと&安心して過ごすコツ
「フィリピンって危ないの?」と女子同士の旅行だと不安になる人も多いはず。でも、ちょっとした注意と準備で安心して旅を楽しめる国なんです。 今回はフィリピン旅行の治安と安全対策を紹介。スリ・ぼったくり・タクシー利用・夜間の注意点など、観光中の女性が気をつけておきたいポイントをわかりやすく解説します! フィリピンの治安は? 実際のところは“注意すれば安全” フィリピンは一部のエリアを除けば、比較的安全に旅行できる国。現地の人々はとてもフレンドリーで、観光客への対応にも慣れています。ただし、スリや置き引きなどの軽犯罪は少なくありません。“危ない国”というよりも、“日本より警戒が必要な国”というイメージが近いでしょう。 特にマニラやセブ島などの観光地では、人が多いショッピングモールや交通量の多いエリアでのスリに注意が必要です。過度に怖がる必要はありませんが「貴重品やお金はバッグの中の見えない場所に入れる」「夜の一人歩きはしない」など基本を守るだけで安全に過ごせます。 注意が必要なエリア&行動を覚えておいて フィリピンには観光客が行かないほうがいいエリアもあ

Trippiyo.編集部
1月4日


ミシュラン掲載のフレンチthe PIG and PALMでアニバーサリーディナー♡
実は誕生日旅行だったので、このお店でお祝いしてもらいました!とても大満足できたお店なので、ぜひ行ってみてください♡

moco
2025年12月31日


【フィリピン入国ガイド2025】eTravel登録・入国審査・持ち込みルールをわかりやすく解説
@目次 1. フィリピン入国に必要な基本書類 2. eTravelとは?電子入国登録システムの基本情報 3. eTravelの登録方法ステップ 4. 到着後の流れ(空港での手続き) 5. 税関・持ち込み制限に注意! 6. 出発前のワンポイントアドバイス フィリピン入国手続きがすべて電子化された今、 「何を準備すればいいの?」「どんな流れなの?」という不安を解消! 最新のeTravel登録方法から空港での入国の流れまで、初めての人にもわかりやすく紹介します。 1. フィリピン入国に必要な基本書類 フィリピンへの入国には、次の書類を事前に準備しておきましょう。 ・パスポート(残存有効期間6か月以上) ・往復の航空券 ・eTravel登録完了のQRコード 以前は「紙の入国カード」を記入していましたが、現在はeTravelですべて電子化されています。紙のカードは不要になり、スマホまたは印刷したQRコードの提示でOKです。 また、30日以内の観光目的ならビザは不要。それ以上の滞在や語学留学などの場合は、事前にビザを取得する必要があります。 2....

Trippiyo.編集部
2025年12月28日






地元の人も大好き「ポテトコーナー」の揚げたてポテトが美味しすぎる!
フィリピンで人気のチェーン店、ポテトコーナーに行った時のレポをします!
毎回フィリピンに行くときに必ず食べるほど気に入ってるポテトなので、ぜひ読んでください♡

moco
2025年12月18日


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