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【バリ】1日中楽しめる最強ビーチクラブ「FINNS Beach Club」で盛り上がろう!
バリ島でリゾート感全開の1日を過ごしたいなら、絶対に外せないのがビーチクラブ。 中でも圧倒的人気を誇るのが、チャングーエリアにあるFINNS Beach Club。 目の前に広がるビーチ、巨大プール、おしゃれすぎる空間にDJミュージックが鳴り響く、これぞ海外リゾート!という空気感を思いきり楽しめるスポットで、世界中の旅行者から人気を集めています。 今回は、そんなFINNS Beach Clubの魅力をたっぷりご紹介します。 目次 ■バリ屈指の人気ビーチクラブ ■どこを撮っても映える♡解放感抜群の空間 ■プールだけじゃなくショッピングも楽しめる! ■サンセットタイムは特に人気! ■気になる料金は?実は入場だけなら無料!? ■フードもドリンクも充実 ■バリで最高の1日を過ごしたいならここ バリ屈指の人気ビーチクラブ FINNS Beach Clubがあるのは、近年バリで特に人気を集めているチャングーエリア。 海沿いに広がる巨大なビーチクラブで、プールやレストラン、バーエリアなどが一体になった大型施設です。 施設内には7つのプール、12のバー、複数のレ

Trippiyo.編集部
5月20日


世界一有名なグネグネ道「Lombard Street」
こんにちは!「旅は最高の教育」をテーマに、子どもと旅Xホームスクールで学ぶトラベルスクーリングを実践しているいづみです。先日、雑誌の特集の取材でサンフランシスコの少し北まで行ってきました。帰りに滞在を1日延ばして、久しぶりにサンフランシスコ市内を探索することに。 サンフランシスコまでは、ロサンゼルスから車で約8時間、飛行機で約1時間半。私たちはいつもドライブします。坂の街として有名なサンフランシスコは、アップダウンだらけで、街中を運転しているとまるでジェットコースターのよう。そんな街での強い味方がケーブルカー。バスや電車もありますが、この街ならではの体験としては、やはりケーブルカーが一番楽しい移動手段だと思います。 サンフランシスコを訪れたなら絶対に行ってみたいのが、世界で最も有名な坂道のひとつ、Lombard Street。中でもHyde St.からLeavenworth St.へと続く約1ブロックは、8つのカーブが連続するユニークな区間です。レンガ敷きの道と両側に植えられた花々が美しく、季節ごとに違った表情を見せてくれます。...


【バンコク】まるで秘密基地!?クラフトジン蒸留所バー「IRON BALLS」がおしゃれすぎる
バンコクには数えきれないほどのおしゃれバーがありますが、その中でも世界観がすごいと話題なのが「IRON BALLS(アイアンボールズ)」。 まるで映画のセットのような空間と、クラフトジンを使った本格カクテルが楽しめる人気バーで、お酒好きはもちろん、雰囲気重視でバーを選びたい人にも大人気なんです。 場所は、おしゃれエリアとして知られるエカマイ。 トンローからもタクシーやGRABで数分とアクセスしやすく、ディナー後の2軒目や、バンコクらしいナイトスポットを探している人にもぴったりの一軒です。 今回は、そんな「IRON BALLS」の魅力をご紹介します。 お店に入ってまず驚くのが、お店の外観からは想像がつかない店内の空間。 薄暗い店内にはヴィンテージ感のある家具やゴシック調なインテリアが並び、まるで秘密基地のような雰囲気が広がっています。 特に印象的なのが、店内中央にある大きな銅製の蒸留器。 実際にここでクラフトジンが作られていて、蒸留所併設バーならではの特別感があります。 店内の雰囲気はバーというより、どこかアート空間のような感覚もあり、バンコクのナ

Trippiyo.編集部
5月18日


穴場ヨーロッパ - スロバキア・ブラチスラバの魅力を徹底解説
「ヨーロッパ旅行=有名都市」というイメージを持っている人は多いかもしれません。 パリ、ロンドン、ローマのような大都市は確かに魅力的ですが、少し視点を変えると“ちょうどいいサイズ感”で楽しめる街も存在します。 その代表が、スロバキアの首都ブラチスラバ。 正直、行く前は「ウィーンから日帰りで行ける小さな街」という印象でしたが、実際に訪れてみると、そのコンパクトさこそが最大の魅力でした。 観光地としての派手さは控えめですが、その分落ち着きがあり、肩の力を抜いて歩けるヨーロッパらしい街です。 ⸻ ウィーンからすぐ行ける“もうひとつの国” ブラチスラバの大きな特徴は、アクセスの良さです。 オーストリアのウィーンからは電車やバスで約1時間ほど。 国境を越えるとは思えないほど近く、気軽に行ける距離にあります。 そのため、ウィーン旅行とセットで訪れる人も多く、実際に日帰りでも十分楽しめる規模感です。 ただ、短時間で行けるからといって侮れないのがこの街。 一歩足を踏み入れると、ウィーンとはまた違う、素朴で可愛らしい雰囲気が

Rico ✈︎休日旅する商社マン
5月17日


韓国ベーグルの穴場!居心地抜群のオシャレカフェ
ロンドンベーグルを筆頭に、美味しくてセンスが良いベーカリーカフェが数多くあるソウル。 しかし、有名店は待ち時間が長いのが難点。朝早く順番待ちをして食べて移動して…とバタバタな1日を過ごすのはちょっと大変。 今回は、限られた旅行時間の中で、行列に並ぶことなく広々とした店内でゆっくりとベーグルを楽しめる穴場カフェをご紹介します。 【Ugly Bakers Bagel(アグリーベイカーズベーグル)】 場所は地下鉄2号線もしくは6号線シンダン駅から徒歩5分。 街中に突如と現れる大きな一軒家が丸ごとカフェとして営業しています。 緑豊かな外観から期待が膨らみます。 筆者はよく晴れた日曜日の午後という混みあいそうな時間帯に来店しましたが、空席もチラホラありスムーズに入店することが出来ました。 1階、2階ともに店内席とテラス席があります。 席の間隔も広く、都会の中のオアシスのような開放的で心地よい空間です。 ちょうど今の季節は緑に包まれたテラス席が気持ちいいのでオススメです。 席をキープしたら、1階のカウンターで注文します。 ベーグルは自由に選んで取

KANA
5月16日


【タイ🇹🇭バンコク】ワットパクナムどこから見たい?
タイ🇹🇭バンコクに行ったら、何したいですか? まず、お寺巡りは欠かせないですよね!? バンコクの三大寺院と言えば、ワット・プラケオ(エメラルド寺院)、ワット・ポー(涅槃寺)、ワット・アルン(暁の寺)。 ですが、最近その3つに引けを取らない人気の寺院『ワットパクナム』も欠かせません! ワットパクナムは正式名称「ワット・パークナム・パーシーチャルーン(Wat Paknam Phasicharoen)」と言って、バンコクの地下鉄MRT Bang Phai駅から15分程のところにあります。 名前は、「パーシーチャルーン(地区名)の運河に建つ寺院」という意味です。 映えスポットとして有名なワットパクナムの見所は、大きく2つ! 1つ目は、69メートルもの高さがある黄金の仏像。 瞑想の姿勢としては、世界で最も高いと言われており、どこから見ても、存在感が凄いです。 2つ目は白い仏塔の最上階にある、宇宙空間のような美しい緑の天井画。 エメラルドグリーンのガラスでできた仏舎利塔と合わせて、とても神秘的です。 本当に綺麗でフォトジェニック! 5階にあるので風通しも

uni
5月14日


【バリ】ウブドで見つけた♡カラフルバッグが可愛すぎる「MACACA(マカカ)」でお買い物
バリ島・ウブドでショッピングをしていると、思わず目を奪われるカラフルなバッグショップ「MACACA(マカカ)」。 ポップなカラー使いと、バリらしいハンドメイド感が可愛すぎると話題のショップで、観光客はもちろん、おしゃれなローカル女子たちからも人気を集めています。 日本ではなかなか見かけないデザインなのに、どこか普段のコーデにも取り入れやすく、バリ旅行で絶対買いたい!という声も多い注目ブランド。 今回はそんなウブド散策の途中につい立ち寄りたくなる、注目ショップ「MACACA(マカカ)」をご紹介します! MACACAのバッグは、リサイクルプラスチック素材を使用したハンドメイドバッグ。 ひとつひとつ現地の職人の手編みで丁寧に作られているので、軽いのに丈夫なのが特徴です。 ビビッドカラーからパステル系までカラー展開も豊富で、お店に入ると「どれにするか決められない!」と迷ってしまうほどの可愛さ。 サイズ展開もかなり幅広く、ミニバッグのようなコンパクトサイズから、しっかり荷物が入るトートバッグサイズまでさまざま。 普段はモノトーンコーデが多い人でも、バッグに

Trippiyo.編集部
5月13日


ペルーにある“沈没の町”ピサック
忙しなく移動する旅人たちが、ついつい一つの町に長居してしまうことを「沈没」と表現することがあります。 ペルーにも、そんな沈没スポットがあります。 クスコから車で約1時間の場所にあるヒッピータウン、ピサック。 聖なる谷の一部に位置し、コンパクトな町と大自然が共存する、とても気持ちのいい場所です。 一度足を踏み入れると、なぜか離れられなくなる。 そんな不思議な魅力があります。 ヒッピータウンとは? ピサックは、自然や精神性を大切にしながら自由に生きる人たちが集まる町です。 世界中からそうした価値観を持つ人たちが集まり、ヨガや瞑想、オーガニックな暮らしを大切にしています。 町全体にゆったりとした空気が流れていて、「効率」や「生産性」とは少し距離を置いた時間が過ぎています。 その独特な居心地の良さが、旅人が長居してしまう理由の一つです。 聖なる谷とは? ピサックがあるエリアは「聖なる谷(Sacred Valley)」と呼ばれています。 インカ帝国時代に重要な役割を持っていた地域で、現在でも遺跡や伝統的な農業の名残を見ることができます。...

はな@世界一人旅
5月12日


【クアラルンプール】日本の約半額!?ブキッ・ビンタン周辺のおすすめマッサージ店「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」
観光で歩きどおしだと、やっぱり脚の疲れが気になる…! そんなときにおすすめなのがフットマッサージ。 あまりマッサージのイメージがないクアラルンプールですが、実は日本の半額程度で超リーズナブルにマッサージが受けられて、クオリティも高いことで有名なんです。 とくにブキッ・ビンタン周辺はマッサージ激戦区と言われていて、たくさんのマッサージ店が溢れていますが、Trippiyo.編集部的に激推しなのが「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」。 マッサージはやはり、安すぎても店内やタオルが汚かったり、マッサージの技術が物足りなかったり、お店選びが難しいもの。 そんな中でこの「My Wellness reflexology(マイウェルネス リフレクソロジー)」は、リーズナブルさ、マッサージのレベル、店内の清潔さ、サービス、全てのバランスが取れた優良店なので、マレーシア・クアラルンプールに訪れたときはぜひ候補に入れてほしい一軒です。 フットマッサージは 30分 38リンギット(約1500円) 60分 58リンギット(

Trippiyo.編集部
5月11日


話題のCHAGEEも!中国で今人気のドリンクスタンド巡り
約10年ぶりの中国旅行の目的の1つに、ドリンクスタンド巡りがありました。 と言うのも、最近SNSでよく目にする中国発祥ブランド「CHAGEE(覇王茶姫)」のミルクティーが気になって仕方なかったため。 台湾在住時にも毎日のように様々な店のドリンクを飲み比べていたため、ワクワクしながらドリンクスタンドへと向かいました。 【CHAGEE(覇王茶姫)】 まずは大本命のこちらへ。 数あるメニューの中からどれをオーダーするか迷った結果、あの人気韓国アイドルIVEのウォニョンちゃんが大絶賛していた「青青糯山(もち米グリーンミルクティー)」と、人気ナンバーワンだという「伯牙绝弦(ジャスミングリーンミルクティー)」の2種類に決めました。 ドリンクの完成を待つ間、タンブラーなどのオリジナルグッズを拝見。自分用と友人用に、人気の猫柄と新色のグリーンを購入。 サイズやデザインによりますが、タンブラーの価格帯は約2000円〜3500円程度でした。 スタバのタンブラーと比べるとお手頃で、お土産にも買いやすいですね。 さてさて、10分ほど待つとドリンクが完成して番号で

KANA
5月9日


【シンガポール】出国前に!チャンギ空港のスーパーマーケットで買えるプチプラばらまき土産
シンガポールのチャンギ国際空港に併設されているショッピングモール「Jewel(ジュエル)」。 さまざまなショップや飲食店が入っている商業施設で、ちょっと小腹を満たしたいときや飛行機のチェックインまでの時間つぶしにも使える場所なのですが、今おすすめしたいのが、地下2階のスーパーマーケット「FairPrice Finest(フェアプライスファイネスト)」! シンガポール国内に何軒も店舗があるスーパーマーケットチェーンなのですが、このチャンギ空港店はとくにお土産が大充実! もちろんスーパーマーケットなので食品から雑貨まで幅広い品ぞろえで、空港内のお土産物屋さんよりも圧倒的にリーズナブルな超穴場スポットなんです。 出国前に現金が余ってしまって使い切りたいときや、大人数へのばらまきお土産を探しているときにもぴったり。 今回はそんな便利すぎる「FairPrice Finest(フェアプライスファイネスト)」空港店への行き方とおすすめのお土産をご紹介します。 Jewelまでのアクセス方法はターミナルごとに違うので要注意。 とくに初めてのチャンギ空港だとかなり広

Trippiyo.編集部
5月8日


チェコ旅がおすすめの理由10選!
こんにちは、れもんです。 今回は、チェコを知らない人も行きたくなる(?!)、 チェコ旅がおすすめの理由10選を紹介します! ①プラハは街全体が世界遺産 可愛い街並みはまるで「おとぎの国」! 中世ヨーロッパに迷い込んだような体験ができますよ。 旧市街広場からカレル橋、そしてプラハ城へと、 世界遺産の中を歩いてみましょう。 他にも「世界で最も美しい街」の1つと言われるチェスキー・クルムロフや、 カラフルな家が並ぶテルチなど、魅力的な地方都市が沢山あります。 ②中世の建築が見れる プラハは「ヨーロッパの建築博物館」。 1,000年以上の歴史ある街で、 各時代の建築様式を一度に見れちゃいます。 中世の景観がこれほど広範囲で綺麗に残っているのは、 ヨーロッパでも珍しいんですよ。 ③ビールが安い&美味しい チェコはビール消費量が世界一! 安くて美味しいビールがたくさん飲めますよ。 人気のピルスナーウルケルはもちろん、 日本ではなかなか飲めないビール、コゼル(Kozel)もおすすめです! 本場のホスポダ(居酒

れもん *チェコ街歩き*
5月7日


【九份】穴場すぎる絶景バー「逸茶酒室」|夕日と台湾カクテルが楽しめる注目スポット
九份といえば、提灯が灯る幻想的な街並みや茶芸館が有名。 でも実は、その喧騒を少し抜けた先に、まだあまり知られていない隠れ家バーがあるのを知っていますか? それが今回紹介する「逸茶酒室(Golden Bar)」。 ここでは、九份の絶景とともに台湾らしいオリジナルカクテルが楽しめる、少し特別な時間が過ごせます。 人の多さに疲れがちな九份観光の中で、落ち着いて過ごせる貴重な一軒です。 「逸茶酒室」があるのは九份老街のメインエリアから少し離れた基山街沿い。 バス停から徒歩約7分とアクセスはしやすいものの、観光客は比較的少なく、落ち着いた空気が流れています。 路地にそっとたたずむ控えめな看板が目印で、知らなければ通り過ぎてしまいそうなほどの静かな佇まい。 店内は温かみのある照明と落ち着いたインテリアでまとめられており、九份の中でもひときわ大人な雰囲気が漂います。 店内の奥には大きな窓があり、その先には基隆の海を一望する景色が広がります。 さらに天気の良い日には、テラス席からより開放感のある景色を楽しむことも可能です。 夕方には海に沈むサンセット、夜には九份

Trippiyo.編集部
5月6日


【フロリダ】カジュアルな遊び場!オーランドにあるアイコンパークって知ってる?
レストランやお土産ショップ、巨大な空中ブランコなど、意外と楽しく過ごせるアイコンパーク。 テーマパークにちょっと疲れた、、、 アメリカンな食事を手軽に楽しみたい、、、 ゆるーく1日を楽しみたい、、、 そんな人にはぴったりの場所かもしれません! ■どこにあるの? ちょうどユニバーサルとディズニーの中間くらいに位置しています! 駐車場も広いので車で気軽に行けると思います! ■何があるの? なんでもあります!笑 ・巨大なゲームセンター ・観覧車 ・空中ブランコ ・ちょっとした水族館 ・マダムタッソー(蝋人形の博物館的な) ・ライブショー ・おみやげやさん ・レストラン ・カフェ などなど!本当に盛りだくさんです! 目的がなくても、とりあえず行っとく?みたいなノリで楽しめる場所だと思います! ■アメリカンな食事を楽しみたいならここおすすめ 「Yard House」というレストランがおすすめです! 広くて開放的な店内で、ファミリーで来られている方もたくさんいらっしゃいました! 私はこのなんという名前か忘れましたが、とにかく大きなお肉を食べました!笑...

Kiki
5月5日


【ドイツロマンティック街道】年に一度のローテンブルクのお祭りは中世に迷い込んだみたい
ドイツロマンティック街道の「中世の宝石」と呼ばれるローテンブルク(Rothenburg ob der Tauber)。クリスマスマーケットや一年中開いているクリスマスショップ『Käthe Wohlfahrt』が有名で、日本からの旅行者にも人気の町です。 町全体が城壁に囲まれていて、塔に登って町を一望することができたり、城壁を数キロにわたって歩くこともできる中世の雰囲気がそのまま残されている町なんです。 ローテンブルクでは、毎年キリスト教聖霊降臨祭(5~6月頃、年により変動)の日曜を含めた4日間、「マイスタートゥルンク」という歴史祭が開催されます。 今年(2026年)も5月22日(金)~25日(月)の4日間、開催予定です。 ここからは、昨年訪れた時の様子をご紹介します。 実はこの町、フランクフルトやミュンヘンから日帰りも可能ですが、 ドイツ人の知人に「泊まった方が絶対いい」と言われて1泊することにしました。 駅に着くと、普段より観光客が多く、町の入り口のレーダー門に向かいます。 普段は自由に通れるこの門ですが、祭り期間中の土日は(時


【オーストラリア】一生に一度は見たい、絶景のウルル
オーストラリアへワーキングホリデーとして1年間滞在していた私が思う、オーストラリアでぜひ訪れてほしい場所「ウルル」。 今回は1泊2日のツアーに参加したので、その魅力を紹介していきます。 ___ ◎ウルルとは? オーストラリア中央部にある高さ約348m・周囲約9kmの世界最大級の一枚岩。先住民アボリジニ(アナング族)の聖地として世界遺産に登録されている地形名のこと。 このインパクトのある美しい景色を、写真やテレビで見たことがある方も多いのではないでしょうか? ___ ◎ツアーの旅で1日の流れも安心 今回は日本の旅行会社を通して予約をしました。英語・日本語のどちらも選ぶことが出来ましたが、せっかくのワーキングホリデーの旅なので英語を選択。 当日はブリスベン空港からエアーズロックのすぐそばの空港まで直通の飛行機で移動。オーストラリア国内の広さを改めて感じるフライトでした。 今回宿泊したのは「The Outback Hotel」。エアーズロック周辺のホテルということで設備が少し心配でしたが、館内はとても清

えくぼ
5月2日


【バリ】SNS話題の「KYND community(カインド・コミュニティ)」で楽しむピンクカフェ&絶品アサイーボウル
バリ島・スミニャックで「可愛すぎるカフェ」として世界中の女子旅好きから注目されているのが「KYND community(カインド・コミュニティ)」。 ピンクを基調にしたフォトジェニックな空間と、フルーツたっぷりのヘルシーメニューが楽しめると話題の人気カフェです。 可愛い店内で、美味しくて体にもやさしい料理が食べられるなんて、まるで女子の理想をぎゅっとつめこんだよう。 バリ島スミニャックエリアに訪れた際は、ぜひいってほしい一軒です。 カインド・コミュニティの魅力は、なんといってもその世界観。 店内はピンクをベースに統一され、テーブルや壁、ドリンクまでどこを切り取っても写真映えする空間が広がっています。 さまざまな雑誌やガイドブックでも店内のいたるところがフォトジェニックと紹介されている通り、まさにバリ島映えカフェの代表格。 自然光がたっぷり入る開放的な造りで、朝の時間帯は特に気持ちよく過ごせます。 ここに来たら絶対に外せないのが、看板メニューのアサイーボウル。 フルーツたっぷりのアサイーボウルが特に人気で多くの人が目当てに訪れる一品!...

Trippiyo.編集部
5月1日


韓国で刺身!?日本とは一味違う韓国刺身の魅力
韓国旅行に訪れる日本人観光客に人気の料理と言えば、サムギョプサル、サムゲタン、カンジャンケジャン、タッカンマリ、トッポッキ、キンパ……などが定番でしょうか。 でも実は、あまり知られていないけれど韓国は刺身も有名です。 刺身なら日本でも美味しいからわざわざ韓国で食べなくても……と侮るなかれ。一度食べたら、日本の刺身とはまた違う美味しさに感動すること間違いなしです。 今回は筆者が実際に現地で食べた刺身料理を紹介し、その奥深い魅力に迫りたいと思います。 【韓国刺身の特徴は?】 日本の刺身は、数時間から数日寝かせて魚の旨味を引き出す熟成の文化が一般的です。 一方で韓国刺身は、鮮度が重要。店内の生簀から揚げたばかりの魚を捌く活魚が最高とされます。そのため、コリコリした弾力や歯ごたえを楽しむことが出来ます。 筆者も初めて食べたとき、その力強い食感に驚きました。 今回は港町まで行かなくても、ソウル市内で気軽に楽しむことが出来る場所を紹介します。 【街中にある刺身レストランでゆっくり堪能】 ソウル市内にも、刺身料理を食べられるレストランが沢山あります

KANA
4月30日


【シンガポール】名物バクテーならここ!「松發肉骨茶(ソンファバクテー)」でローカルグルメ体験
シンガポールの料理といえば、ほとんどの人が思い浮かべるのがシンガポールチキンライスだと思いますが、実は他にもたくさん名物料理があるのを知っていましたか? 中でも来たら一度は食べてほしい、ローカルグルメが「バクテー(肉骨茶)」。 一度食べると忘れられない!という人多数の病みつきグルメなんです。 中でも定番として人気なのが、老舗の名店「松發肉骨茶(ソンファバクテー)」。 行列ができるほどの人気を誇り、シンプルなのに奥深い味わいの一杯が楽しめることで知られる人気店の魅力をご紹介します! バクテーは、豚のスペアリブを煮込んだ料理。 シンガポールだけでなくマレーシアでも親しまれている料理ですが、シンガポールのバクテーは一度食べると忘れられない、胡椒がしっかり効いた透明なスープが特徴。たっぷり使われたにんにくの香りとスパイシーさが後引く少しジャンクでクセになる味わいです。 もともとは港で働く労働者たちのスタミナ食として親しまれてきた料理で、今ではシンガポールを代表するローカルフードのひとつ。 シンガポールに訪れたらぜひ味わってほしい料理です!...

Trippiyo.編集部
4月29日


砂漠の中のオアシス、ワカチナで大絶叫
2ヶ月かけて南米を旅した中で「一番楽しかった場所はどこ?」と聞かれたら、私は迷わずワカチナと答えます。 マチュピチュやウユニ塩湖のような“絶景”ももちろん素晴らしく、私にとってかけがえのない体験となりました。ただワカチナは、それとは全く違う種類の楽しさがありました。 とにかく「体験」が楽しすぎます。 ワカチナとは? ワカチナはペルーの砂漠の中にある、小さなオアシスの村です。 初めて写真で見たときに衝撃を受け「絶対に行ってみたい」と思った場所の一つです。 砂漠のど真ん中にオアシスがあって、その周りを円を囲むように建物があるという不思議な景色に惹かれました。 実際に行ってみると、写真そのままの景色が広がっていて、かなり非現実感があります。 ただ、この場所の魅力は景色だけではありません。 圧倒的に楽しかった理由 ワカチナで一番印象に残っているのは、サンドボードとバギーです。この体験型のアトラクションが今でも忘れられません。 待ちを出発して、バギーで砂漠の中を突き進んでいくのですが、これがすごい。猛スピードで急な斜面を駆け抜ける様子は、まるでジェ

はな@世界一人旅
4月28日
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