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ポルトガル


【ポルトガル】実際に回れた!ポルト女子旅モデルコース
リスボンから少し足をのばして、ポルトへ。同じポルトガルでも、空気感ががらっと変わってよりゆったりした時間が流れる街でした。 ▼前回のリスボンの記事はこちらから 限界OLでも行けた!ポルトガル旅行がおすすめな4大理由と、実際に回れたリスボンモデルコース リスボンからポルトへの行き方(これが一番ラク) リスボンからポルトへは、電車移動が一番おすすめ。 ・所要時間:約2時間45分〜3時間10分 ・利用:Comboios de Portugal(CP)(ポルトガル国鉄) リスボン側: サンタ・アポロニア駅(Santa Apolónia) オリエンテ駅(Oriente) ポルト側: カンパニャン駅(Campanhã) チケットはCP公式サイトから事前購入可能。1ヶ月以上前がお得にとれるので早め予約がおすすめです。 1日目|ゆるっと食べ歩き&街歩き 午前|リスボン出発 電車に乗ってポルトへ。 お昼過ぎ|ポルト到着 カンパニャン駅到着後、ホテルへはバスで移動。 まずは軽く腹ごしらえ(or おやつ) ■ McDonald's Imperial 「世界一美しい

限界OLざわざわつーりすと (ざわざわ)
11 時間前


限界OLでも行けた!ポルトガル旅行がおすすめな4大理由と、実際に回れたリスボンモデルコース
ヨーロッパ旅行というと「物価が高そう」「ハードル高そう」というイメージを持つ方も多いかもしれません。でも実は、ポルトガルは女子旅にも一人旅にもちょうどいい国なんです。 ① 物価が高すぎない ヨーロッパ諸国の中でも、ポルトガルは比較的物価が安め。 スーパーで買うお水やビールは、日本と同じくらいか、少し高い程度の感覚でした。特に嬉しかったのがワイン。ワインの原産地でもあるので、日本より安いのにおいしいワインが普通に手に入ります。 「今日はちょっといいワインを…」が気軽にできるのは、旅中かなり幸せでした。 ② 味付けが日本人の口に合う ポルトガル料理は、オリーブオイルと塩だけ、もしくは魚介のだしを活かした、シンプルで素材重視のものが中心。 実は世界的にも珍しい「タコを食べる国」のひとつ。タラ(バカリャウ)やイワシなど、魚介の旨みを大切にした料理が多く、日本人にはかなり相性がいいと感じました。 こってり系が苦手な人でも安心です。 ③ 街並みがかわいすぎる 正直、歩いているだけで楽しい街でした。 石畳の道路、レンガ造りの坂道、カラフルな建物がずらっと並ぶ景

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5月26日
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